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この絵日記も、ちょうど始めて1ヶ月くらいでしょうか。「毎日更新」をモットーに始めました。いろいろ見知らぬ方がいろんなコメントをして下さるおかげで、何をしても三日坊主が私がよく続いたなぁ、と思っています。ありがとうございます^^ところで毎日更新なのですが、年末年始は家を離れるため更新が出来ない見込みです。メール更新、という手も、夫の実家が「ソフトバンク圏外」のため無理…。。ということで、更新は年が明けて5日から始めさせて頂きます☆皆さま、よいお年をお迎え下さいませ。↑もしよろしければ1日1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆皆さまのおかげで順位があがってきました!
2007/12/28
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チェロを練習する際、楽譜に書き込みをすることが数多くあります。レッスンの時であれば師匠の言葉を書いたりします。オーケストラの練習の時にも書き込みすることは多いです。たとえば指揮者がテンポを大幅に変える場合、「見ろ!注意!!」の意味を込めて「眼鏡マーク」を書いたりします。大体私は鉛筆を使うのですが、先日たまたま鉛筆を忘れシャープペンシルを使用。ところが楽譜をめくった瞬間、楽譜に引っかかってシャープペンシルが落下!!そしてシャープペンシルが楽器を直撃!!!結果、楽器に傷が…憎い…シャープペンシルが……自分が悪いんですけど…。。↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆もう少~しでクラシック部門の60位(笑)以内に入りますっ♪
2007/12/27
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今度の演奏会ではビゼー作曲の「アルルの女」も曲目に入っています。その曲のチェロの音域が高くて高くて…普段ヘ音記号(絵の1番上)なのに、ト音記号(絵の1番下)まで使われています。。ちなみに、絵の真ん中の記号はテナー記号です。元々ピアノやトランペット、そしてホルンとやっていたのでト音記号は親しみ深いのですが、何の音かは分かっても「チェロではどの高さの音か分からない」んです…今回の演奏会の課題は、高い音のポジションのレベルアップが欠かせません。。↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆もうすこ~し…でクラシック部門70位以内です(笑)
2007/12/26
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今週の日曜日にテレビ放送された「N響アワー」を昨日見ました。トロンボーン特集でした!多彩な「タンギング」&「音色」…素敵でした…!!しかしそういう素晴らしい演奏をするトロンボーン吹きも、オーケストラでの楽譜は「ほぼ休み」ベートーベンの「運命」なんてずーーーーーーーーーーっと休み。1楽章→休み2楽章→休み3楽章→休みそして4楽章でやっと出番!!と思ったらトンでもない高音からスタート!!「不憫」…の一言しかありません。。ちなみに私もトランペット吹きでしたので、ベートーベンやブラームスは嫌いでした。。休みが多すぎるんです!!!あくまで「出番を待つ」のであって、本当の意味での「休み」ではないので大変です…楽譜の枚数も、チェロになって格段に増えました。ブラームスで休みだらけの楽譜が4枚、とかだったのが今ではベートーベンの第九で楽譜25枚!これも大変…。。でも弾いてられるだけいいです、ほんと(笑)↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆皆さんのおかげでクラシック部門で80位以内に!(笑)ありがとうございますっ♪
2007/12/25
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昨日のオーケストラの練習は「初あわせ」でした。(昨日の日記へ)オーケストラの練習は18時半からなので18時に着。…誰もいない…。。「演奏会終わったばかりだから人少ないのかなぁ。」…なんて思って準備しているとチラホラ人がやってくる。…5分経過…チェロ、誰も来ない。…10分経過…チェロ、誰も来ない。。…15分経過…。。。…5分前になっても誰も来なかった時は本当に体が震えてました…曲がですね、「ドボルザーク作曲の交響曲第8番」という曲だったのです。解説するとですね、他のパートも人が来ていなかったのでその曲の冒頭は「私が一人でソロ弾くような状態」になりそうだったんですヨ!!…心臓に悪い…参考に、ドボ8冒頭の楽譜をWikipediaの外部リンクより。「総譜」なのでチェロパートは下の方にあります☆↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆クラシック部門でやっと90位??くらいです(笑)
2007/12/24
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つい先日演奏会が終わり、また来年には次の演奏会があります!それにむけて、今日のオーケストラの練習は新しい曲を初めて練習します♪【注】こういうのを「初あわせ」と言っています。「初めて曲をあわせる」ので…では弾いてきますっ^^(出かけるのは夕方ですが…笑)↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆昨日初めてクラシック部門で100位以内にはいりました(笑)ありがとうございます!!!
2007/12/23
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料理は昔からよくやっていたので、包丁で手を切ることもここ10年はなかったと思う。しかしスライサーや皮むき器はあまり使い慣れず、つい先日玉ねぎをスライス中に自分の人差し指までスライスしてしまった…。。しょうがないのでキズテープを貼っていた。しかし弓を持つ際にキズテープが邪魔だったのではがしてひいていたら血がポタリポタリ…意外に深い傷だったようです。。しばらく弓が持ちにくい…↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!あともうちょっとでクラシック部門の100位以内になれそうな感じです(笑)
2007/12/22
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昨日書いたサイレントチェロの調子が悪い…。それをご覧になったHARAKUNさんが「セロハンテープを巻いたらどうですか」とのこと。さっそく試してみる。1回目→適当に巻く→失敗。(穴の中に「胸当て」入らず)2回目→1周巻く→失敗。。3回目→2分の1周巻く→失敗。。。4回目→4分の1巻く→成功!!ありがとうございます、HARAKUNさん!!これで、落ちたサイレントチェロの胸当てを踏んで絶叫することはもう二度とない!…結構、いやかなり痛いですよ!↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!あともうちょっとでクラシック部門の100位以内になれそうな感じです(笑)
2007/12/21
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普段の練習にはサイレントチェロを使用。楽器というよりは「機械」なので、結構粗雑に扱っている…。。とにかくサイレントチェロを目に付く所に置くことで「練習時間を少しでも増やしたい!」という気持ちがあるからなんですが…最近、粗雑な扱いのせいか胸当て部分が取れやすくなってきました。。弾き終わった後、体から離すと「ポトっ」と落ちるように…直らない…だろうな…↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆
2007/12/20
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実は弦楽器には、ボーイング(弾き方)があらかじめ決められている時があります。楽譜の指示に従って右手を右か左に動かさなければいけません。右への動きをダウン、左への動きをアップという…しかし基礎練習を延々としていると、アップやダウンにすべき所を見逃しいつの間にか弓順が逆になっていることが…ちなみにオーケストラの演奏会の際は全員同じボーイングで弾くよう、楽譜に書き込んでおきます。↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆
2007/12/19
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チェロを一生懸命弾いてフト手元の弓位置を確認する。すると「指板上」に弓が…よくないんです。いいはずがないんです…。。私はチェロを始めてまだ2年ちょっと。しかも社会人になってから始めたので練習時間がとにかく取れていない…なのにアマチュアオーケストラに所属している。当然、演奏会の曲目というのは私の実力のはるか上を要求される…そういう曲を、楽譜だけ見て練習しているとこういうことに…もちろん、基礎練習の時は「弓位置」と「弓の角度」を鏡で見ながらなので起こりませんが☆↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆
2007/12/18
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演奏会が終わると、また次の演奏会の曲がきます。知らない曲だろうと知っている曲だろうと、この2つは準備します。以前演奏したことがあっても別の指揮者のCDを購入してみたり本当はミニスコア見ながらいろいろ勉強しなければいけないんですけどね…↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆
2007/12/17
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弦楽器の弓の毛は、弾いていくとだんだん切れてくる。本当は引きちぎったりしてはいけないのだが、まぁ皆大体引きちぎる。。オーケストラの練習に行った際、前に座っている人の弓がふと目に入った。うまく引きちぎれずにいっぱいツンツン出てる!変!弓の切れ毛!!↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆
2007/12/16
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昔から音楽に関わっているので、さらに理解したい!とよく「音楽理論を勉強しよう!!」と思い立つのですが…難しいです。。どなたか分かりやすい書籍をお教え下さい…(本の問題じゃないか…)↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆
2007/12/15
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弦楽器には、必ず交換しなければならなくなるものがあります。そのうちの1つが「弦」。チェロの4本の弦を変えると、「合計¥13,454」(スピロコア&ラーセン製)バイオリンの4本の弦を変えると、「合計¥5,070」(ドミナント製)高価といわれる会社のものでも「合計¥9,996」(オブリガード製)…。。ミュートなんてバイオリンは¥756なのに、チェロは¥2,362!(ゲバ製)ちょっと大きいだけじゃん!!!もっと安く!!↑もしよろしければ1クリックお願い致します!毎日更新の励みになります!!!!クリックして頂くと、ブログランキングでの順位が上がります☆
2007/12/14
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オーケストラの練習に行くと、チェロの人達はみんなケースを立てたまま楽器の出し入れをする。なぜか私はこれが出来ない…挙句の果てにはケースもしめられない…なぜだ!!!↑1クリックして頂くと「毎日更新」の励みになります!!!!ブログランキングの順位が上がりますので☆
2007/12/13
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アゴに挟んで弾く楽器(バイオリン・ビオラ等)は、首の辺りに「楽器跡」が付きます。人によるのですが、結構「赤~く」跡が付く人もいます。…楽器を弾かない人が見たら「あの人キスマークつけてる!!」・・・と思うかも…と勝手にドキドキします。↑あなたのクリックで元気になれます♪もしよろしければクリックお願い致しますっ
2007/12/12
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チェロを初めたら絶対に立ちはだかる難問「チューニング」。これがまた、ペグ(糸巻き)が回らないんですよ!!!とにかくかたいので、以前渾身の力をこめてペグを回したところ、回しすぎて弦が切れ、顔に弦がはねたことが…その恐怖のおかげで、今でもチューニングは博打です。ここまで回したら大丈夫か!!??…みたいな…。。あぁぁ怖い…チューニング…↑もしよろしければ…クリックお願いいたしますっ
2007/12/11
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初心者は、オーケストラの演奏会本番の時には大体後ろの方の席に座ります。(絵がまるでお葬式のようですが、演奏者は黒の服装なもので…)私は身長も小さいものですから、後ろの方だとコンマスはおろか指揮者もよく見えない。。しかし指揮者が見えないと演奏なんて出来ない…管楽器は台の上にのるので見えないことはないんですが。いつも椅子のいい位置を探すのに一苦労…。。本番前は余り時間に余裕がないので、いい位置に調整できるかドキドキします。。********************そこでこういうホール、ないかなぁと考えてみました。青い矢印からだとよく見えそう☆きっと となりますネ☆最高です・・・・・チェロにも管楽器のような台を下さい…。↑もしよろしければ…クリックお願いいたしますっ
2007/12/10
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弦楽器奏者は、絶対に爪がのばせない。左手は、爪が長いと正確な音程が取れない。右手は、爪が長いと正確にピチカート(はじく弾き方)が出来ない。たま~に「ネイルアートしてみたい」と思うが、チェロが弾けないんだからしょうがない。前、柔道の野村選手がテレビで「髪が長いヤツに柔道が強いヤツはいない」と言っていたがそれと似たようなもの??*******************じゃあ管楽器奏者はおしゃれし放題かと言うとそうでもない。。例えばつやつやグロス☆でも唇にぬって楽器を吹こうもんなら「んちゃっ…」となること間違いない。。マウスピース(口にあたるところ)を離す時に「んちゃっ…」・・・・私はこれがたまらなくイヤで、唇にはほぼ何もぬらない派だった。でも、演奏が終わった後のリップクリームは欠かせないんだけど…まぁ何やってもいろいろ大変なんだなぁ…それでも続けてるってことは、それだけ楽しいんですよね↑もしよろしければ…クリックお願いいたしますっ
2007/12/09
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教育テレビで夕方18時前になると始まる「ゆうがたクインテット」。正式には「クインテット」らしい。バイオリン、チェロ、クラリネット、トランペットそしてピアノで構成される演奏を人形で表現している。とにかく、「子ども向け」「人形」などと言った枠は全くない。すばらしい。完成度も高い。。しかし、その中に出てくるチェロ弾きのおじいさん(スコアさん)のチェロの弾き方見てびっくり!うまい!ま・・・負けた…??まぁ高い音を出す時の左手のポジションはともかく、ビブラートやボーイングなど「そこまでしなくても…」と言いたくなるほど完璧だ。演奏そのものをしているのはプロなのでしょうがないが、いつかスコアさんよりビブラートがうまくかけられるようになりたい…。。******************************************それにしても、子ども向けの番組があのように素晴らしいものが増えるとこれからの日本に必ずいい結果が返ってくるだろう。夕方クインテット、ずっと続いて欲しい番組だ。↑もしよろしければ…クリックお願いいたしますっ
2007/12/08
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【注】GPとは↓ゲネラル・パウゼ (General Pause)。音楽で、全てのパートがお休み。つまりシーン…とする所。オーケストラの練習の時、自分でも笑えるくらい失敗する時がある。そういう時は黙ってられない。(なんとなく)「いや~やっちゃったよ~」と言ってごまかしてみる。(私の経験上、こういうのは金管楽器奏者に多い)別に…いいんですよ…言っても…でも、G・Pで言うなヨ!!!あれは静かさそのものが音楽なんですもの…ベートーベンの「運命」の最初のダダダダーンの後の間も、あった方がずっとかっこいいですよね?参考に、楽譜をwikipediaよりリンクしてみました↓wikipediaより運命の1楽章箇所」「GP」とは書いてませんが「全休止」であることに変わりはないので採用してみました☆↑もしよろしければ…クリックお願いいたしますっ
2007/12/07
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メールを打つ際「ビオラ」と打とうと、「びお」まで入力。すると候補の言葉が下に出る。な、なんとビオラよりビオフェルミンが上に!!!!さすがオケ1マニアック楽器!!整腸剤よりマニアーックク!!!ちなみに世界には「ビオラ(ヴィオラ)・ジョーク」というものがありまして。世界的に小バカにされる楽器、ビオラ…うぅかわいそうに…そのビオラジョークの中から、1つご紹介。引退したビオラ奏者。彼が楽器を抱えて帰って来た。出迎えた奥さんが、ビオラを見て「あなた、それ何?」…熟年離婚のきっかけになりそうだ。ちなみにビオラはバイオリンより微妙に大きい楽器、と考えて下さったらいいと思います。************************************なぜこれを紹介したかというと、リアルに私の友達のビオラ弾きがコレに近い体験をしたから。大学のオーケストラサークルに入部した彼女。4年間一生懸命練習し、上達もした。しかし彼女はずっと学校の楽器を使っていた為、卒業すると自分の楽器がない。そこで彼女は両親に「楽器を買ってください」とお願いした。すると両親は「いいわよ。でも、買うんならバイオリンにしなさい。」*****************************…わ、笑い死ぬ……不憫…。。あんなに一生懸命練習したビオラを全否定されるとは!!【注】あくまで「ジョーク」です。でも最後のはノン・フィクション☆↑もしよろしければ…クリックお願いいたしますっ
2007/12/06
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普通アマチュアのオーケストラだと、普段は普通の人が指揮をふります。そして本番になるとプロの指揮者を呼んでふってもらう訳です。もちろん本番前にプロが何度か来るわけですが、なんでですかね~。。。とにかくよく目が合うんですよ!!というかこっちばっかり見てないか!!??↓しかし思い当たるフシが多すぎて…。。・ボーイングを間違える・ビブラートがほぼかけられていない・左手のポジションが1人だけ変ちなみに、どんなに後ろにいても気づくそうです。。特に弦楽器出身のプロ指揮者は要注意デスよ!!↑もしよろしければ…クリックお願いいたしますっ
2007/12/05
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オーケストラでは、弦楽器は基本「2人1組」。私のような初心者と組まされる奏者は気の毒です…。。お隣さんの影響って、結構強いもの!逆にうまい人と組む私はウキウキですが弾ける気分が味わえるので…(笑)しかし…いつかは、お隣さんにキレられるんじゃないかどドキドキです↑もしよろしければ…クリックお願いいたしますっ
2007/12/04
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オーケストラの中には「吹奏楽部」出身が必ずいます!もちろん、プロのオーケストラの中にも。そして彼らの多くは指揮者から指示を受けると「ハイッ」と大きな声で返事をします。素敵です。…たまに声が大きすぎてびっくりしますが…↑もしよろしければ…クリックお願いいたしますっ
2007/12/03
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北島マヤのようにチェロが弾けたら…まぁ、無理だけど!弓を持った瞬間にゴリゴリ弾きまくるとか…ありえな~い(笑)ギブミー月影先生!!
2007/12/02
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チェロを一生懸命弾いていると、いつのまにか口が…口が!!!…開いちゃうんですよね。。
2007/12/01
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