PR
キーワードサーチ
フリーページ

小春日和の日曜日。歩行者天国のなか銀座4丁目の楽器店へ。
平日の夜しかめったに行かない場所ですが、やはり雰囲気ちがいますね。
創業120年の広告がとても気に入ってしまし、山下達郎のギターの写真をまた撮ってしまいました。
お店の1Fの案内には、日本語/英語の店内案内のほか、
韓国語、中国語も説明があり、とても充実しているようでした。
もともと知っていたものもありますが、興味を持った日本語(外来語)/中国語の比較。
ピアノ:鋼琴
ギター:吉他
アンプ:放大器
ジャパニーズポップス:日本的流行歌曲
イージーリスニング:悦耳的音楽
オーディオコーナーの中国語はなんとアバウトなとおもいますが、
中国の直球的な価値観は好きだったりします。
そういえば野球は棒球だし、ハンドボールは手球だし・・・・。
悦耳的音楽・・・・これに気に入ってしまいました。
イージーは悦の耳になるのですね。
ニュアンスが微妙ですが、誤解のないように、五感を働かせることも忘れないようにしないといけないようです。
http://www.youtube.com/watch?v=M3dGwuOiooA
これはクラシック(古典音楽)というより、悦耳的音楽という風に、
ロシアのおとなりの中国では、そう聞こえるのでは・・・と思ってしまいました。この曲とても好きで、来週のおろしあおふ会でピアノで弾いてみます。
オーケストラの感覚をピアノにするのはたいへんですが、頑張ってみます。
カレンダー
ひっぷはーぷさん
SEAL OF CAINさんコメント新着