日々是韓流也。
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別荘での一件があって帰ってきてからも気まずいままのチェギョンとシン君。お互い部屋でケンカのことを思い出して苦悩してるし。えっ!シン君のPCのスクリーンセーバーって『シン・チェギョン』って文字なんや・・・ださっ!(笑)チェギョンの部屋に行き、謝るシン君。『シン君は自分のことしか考えてない!ヒョリンのこと聞いてもすぐ怒るし』『またその話かよ』『私のことはどーでもいいのよ、ヒョリンなら大事にしてあげるんでしょうね』『大事に思ってるけど・・・どうしたらいいか分からないんだ(`△´)』オモ!シン君ってばキレ気味に本音をぶっちゃけてるよね?でもチェギョンには通じてないみたいですけど^^;相変わらず体調不良の天皇の代わりに、予定されている公式インタビューに皇太子夫妻が対応すればよいと提案する皇太后。でも皇太子は慣れてないし、生放送だし、と躊躇する皇后に『いつまで甘やかすつもりだ?あの2人ならうまく対処できるはず^^』多分、皇太后はこのインタビューで皇室&皇太子のイメージアップも狙ってるんだよね。学校で、母親が自分の名前を保険の勧誘に利用してるとか、宮中で働く父親はコネ就職だとか、家族のことでいろいろ噂をたてられて凹むチェギョン。『皇室の一員だから仕方ないよ。でも、君が無理をし過ぎないか心配だ』階段の踊り場で話すユルとチェギョン。っと、ホールに向って行くシン君を見かけたので『今日ってなんか公演やってるの?』『いや』『そっか・・・』気分転換に僕達もホールに行ってみようと誘われて、気乗りしないまま一緒に行くことにするチェギョン。舞台では1人バレエの練習をするヒョリン。ターンをしていて転んでしまったので『大丈夫か?』と駆け寄って行き痛めた足首をさすってあげるシン君。オモオモ!またそんな2人をチェギョンとユルが見ちゃったよ~(>_
2008年02月15日
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