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カテゴリ: スピリチュアル
おはようございます みなさん





昨年12月17日
トランプ政権は台湾への器売却を再び承認しました
再びとはどういうことかっていうと
もうすでに武器売却をしており
連続してです2兆円以上です
これは武器商人は大きな商売です


ルビオさんが面白いこと言ってたのは
要するにロシア
ウクライナ戦争のことを言って
台湾のこともちょっとは言うんですけれども
中国に対して厳しいことを言わなかったから
それ見たことかと言うことでした

トランプ政権は

平気で言う方がいらっしゃいますが
そうではなく
単にいわゆる中国崩壊を待ってるのが
トランプ政権だと考えなければいけないのに
中国と妥協するとか
習近平と妥協するとかはない
です

とんでもないことをおっしゃってる方が
いらっしゃるんで
それは違うんじゃないかと私は思います

今度の武器の大半は
ウクライナ戦争において
ロシア軍の戦車や指揮場を
効果的に攻撃できるということが
もうすでに立証されて武器を売るということ
です

「日経アジア」の報道によりますと
専門家はこのアメリカの武器は
ワシントンの武器売却戦略が
転換したと指摘しております

F16V戦闘機
これは トランプの第1期政権の時に
F16Vを売っています



だからあとは軍艦などの
大型高価兵器から現在は中国の上陸を阻止する
作戦の方に重点を移していると言われています


台湾向けの武器売却を承認したと発表ですが
その武器は複数の精密誘導兵器を含むということで
420機の地対地ミサイルシステム
[(ATACMS)]と言うらしいんですけれども
60門の「自走榴弾砲」と言うんですから
1050発の(多目的歩行携帯)「ジャベリンミサイル」
兵器です






このジャベリンミサイルですけども
このように肩に背負いながら打てるという兵器です




1545発の(対戦車用ミサイル)「TOWミサイル」
「Altius700M」無人機システムなどの
関連装備が含まれています





実際に上陸しようとしてきた相手に対しては
こういうものの方が小回りが効いていいのかもしれません

アメリカの海軍退役少将でシクタンクの「民主主義防衛財団」
こういう財団があります
上級研究員のモンゴメリーという方は
これらの兵器は
「中国の台湾上陸作戦を困難にさせるんではないか」
と述べております

モンゴメリーの分析によりますと
ドローンは敵軍の上陸阻止とか
沿岸部隊の展開を妨げるのに
役立つんではないかと言っております

地上長距離ミサイルのATACMSや
ジャべリンミサイルなどの短距離兵器は
いずれも中国には脅威となるんではないかと
考えられております

アメリカ政府高官は
武器売却戦略の調整には
2つの要因があると言っております

1つは2022年の8月
ペロシ下院議長が訪台後
中国が軍事演習やミサイル発射実験を実施した
ということで台湾を防衛するためには
F16Vとかだけじゃダめだと思った
のかもしれません

2つ目は
ウクライナがロシアの侵略に
抵抗した経験ということです
同情報筋は過去台湾の武器には
高価な戦闘機や軍艦に偏っていた

これは台湾人の民心を安心安定させるわけですが
北京への姿勢を示す象徴でもあると考えられます

しかし
最近の武器購入は実践効果を
より重視している
ということです

昨年アメリカは台湾へのF16戦闘機
またはC130輸送機
本土防衛戦闘機(IDF)

予備部品とか整備部品の供給を承認してるということで
これによってアメリカも
台湾を防衛できる可能性が高いんじゃないか

アメリカの台湾への兵器の売却が
随分変わったんではないかということです

「澁谷司の中国カフェ」より



ペロシ下院議長よくやりました

反トランプの塊だったペロシ氏にしてはヒットです

国防の意味では

トランプと変わらないものがあったんですね



これだけの兵器を台湾に売却したとなったら

中国も本気でかからないと台湾侵略は難しいですね

さて

どのような形で台湾侵攻を仕掛けてくるのか

そして

日本の高市政権はどう動くか

注目です




今日の光の言霊は 【信仰を揺さぶるものに強くあれ】 です

信仰を揺さぶるもの

女房の反対でした

最後には離婚となりました

身内の反対は厳しいものです



宗教とのかかわりは

最初に手かざしの技をやっている

新興宗教に入信してからです

娘が病気になって手かざしで治るとか言って

信じてやっていました

女房も信じていたのです

その女房も隣で高熱で寝込んでいて

一晩中手かざしをしていると

「おかしい!!」

何のために医者がいたり病院があったりするのか

疑問が膨らんでいって

娘の症状を医学書で探すと「腸重積」という

時間を争う病気だったことが分かり

朝になって女房を説得し病院に連れて行き

娘の命が危険に晒されいた

という事件がありました



その時以来

女房は宗教否定の塊になってしまったのです

幸福の科学に出会って

間違いなく本物の正しい宗教だと

いくら言ってもトラウマは消えませんでした



女房に伝道することが出来ず

猛反対にあっても

信念を曲げずに貫き通した 結果

離婚となってしまいました



後悔はしていませんが

悪魔との戦いはすざましいものでした









【信仰を揺さぶるものに強くあれ】






「信念を曲げずに貫き通す力」

「やり抜く力」
というのは

非常に
大事なのではないでしょうか




そういう意味での
「熱意」

「信念」

そして

もちろん
「信仰」

こういう力は
あると思います




また

「人間としての強靱さ」
というか

「失敗しても
またリ
バウンドしてくるような力」は

非常に大事でしょう










HS







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Last updated  2026.01.07 11:44:21
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