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カテゴリ: スピリチュアル
おはようございます みなさん




リバティ2026年3月号の二大企画をご紹介!





特集1:生涯現役 現実にできる



「生涯現役」 という主のお言葉を聞いて
「大変」と思われる方もいらっしゃるかもしれません

しかしこの仏言には
「実は主の愛がこもっていたのだ」と実感できる 企画です!





「シニア時代の仕事が人生で一番幸福だった」
という意外な調査結果があります

「老後資金2000万円問題」 と言われるものも
手近な努力で解決できることがこの企画で分かります

さらに 健康寿命を延ばす秘訣は
「実は少しでもいいから働くこと」

医者や専門家も太鼓判を押しています!




そのような視点から
「シニアの仕事地図」
世の中には驚くほど多様なシニアの仕事があり
それぞれに思わぬやりがいと
ちょっとした収入があることを
専門家の監修で詳しく紹介しています




近年よく耳にする
「シニア起業」 についても
この分野に精通する経営コンサルタントに
話を聞きました

「お金をかけずに得意なことに専心し
まずは月10万円の収入を目指す」という
身近な王道
があることや
そのために外せない智慧を語ってもらいました




さらに 「人生100年時代」
「第二のキャリア」 を考えておくことは
長い人生の上でとても大切になってきます

そのために
40~50代を一つの目安にどのような
「準備戦略」があるか

古今東西のさまざまな事例や仏言から紹介しています


決して遅くはありません




また
何歳になっても活躍できるための
「30年タイムスリップ健康法」 を紹介

30年前に生きているつもりで
「昭和のお茶の間」 で過ごすと
心身が実際に若返るという
驚きの研究結果も取り上げます

白髪が減り関節が柔らかくなる
アンチエイジングの効果と方法を
最先端医学の見地から専門家に語ってもらい

「80歳を超えても運動習慣を続けられる方法」

を紹介しています
(吉永小百合・黒柳徹子など参考)




最後に
長生きしようと努力することは
宗教的には執着ではなくとても大切なことであること
「奉仕の人生を生きれば
神の光が“ガソリン”のように降り注ぎ
若さと年齢相応の仕事の発展を見ることができる」

という仏言を紹介して締めくくっています




人生の明るい後半生を描くにあたって
老若男女問わず
必読の内容です








特集2:ベネズエラ電撃介入の本当の読み方



トランプ米大統領がベネズエラに介入し
世界に激震が走りました

米兵の死者を出さず
ベネズエラの独裁者
マドゥロ大統領を拘束する
「パーフェクトゲーム」
を見せ
中国など他の反米国家を震撼させました

なぜトランプ氏はこのタイミングで介入したのか

そして
「中国の脅威に対処せず
アジアの同盟国を軽視することになる」という
マスコミの俗説は本当なのか
――
トランプ氏の真の狙いを明らかにします




ベネズエラは
中南米屈指の社会主義国であり
アメリカに敵対してきました

その圧制下で
国民の8割が極貧で苦しみ
2割以上が国を離れる決断を下し
その暴政
を訴えていました

しかし
国連や国際法は独裁国家を前になすすべもなく
ベネズエラ国民は希望を失いつつあったのです

そんな中
トランプ氏がその独裁体制に鉄鎚を下したことで
ベネズエラ人は歓喜に沸き立ち
中南米の世論調査では
マドゥロ拘束を支持する声が圧倒的
「多数派」となっています





特集では
知識ゼロでも
ベネズエラの暴政が分かるページを掲載した上で
トランプ氏が介入を決意した真の動機も紹介

実は
「中国とベネズエラが組んで
アメリカにとって
第二のキューバ危機が起きる寸前だった」という
主要マスコミが黙殺する真実を描写し
「介入の正当性」を明らかに
しています




そして
中国の長期戦略の脅威を見抜いた
大川隆法・幸福の科学総裁が
トランプ氏登場の遥か前にブラジルを巡錫し
国際政治で驚くべき「奇跡」を
中南米にもたらしていた実態を鮮明に

本特集を読めば
世界情勢がクリアに見えることは間違いありません








その他

「ポパーの『開かれた社会』はなぜ問題か」 企画のほか

「地域シリーズ 東北 あなたにとっての
『不滅なるものへの挑戦』とは何か」


オピニオン
「イスラム教徒の土葬墓地問題をどう考えるべきか」

「政府の再エネ投資はもうやめよう」

「父ブッシュも知っていた!
米軍と宇宙人の会見」
など
充実した内容です
ザ・リバティ編集部



トランプ米大統領のベネズエラへの介入は

日本のほとんどのマスメディアは

トランプ氏の暴走などと評していますが

その背景には中国とマドゥロ氏の関係が

大きな問題となっていたことは確かです



それらすべてのベールが剥がされることになるでしょう

そしてキューバやメキシコに対するトランプ氏の

次なる行動も明かされるかもしれません



今中国では習主席の実権復帰に向かって進んでいます

一時的に習主席の権力が脅かされるような時期がありましたが

反習派の粛清が進んでいます

中国解放軍の統制を再び習近平が握った時

台湾侵攻は近いと思った方がいいようです



習近平氏も少し焦って台湾侵攻を速めたとき

中国軍がどこまでまとまりきれるかが

問題となるのではないでしょうか



中国の現状は

日本には高市発言で台湾問題で

いちゃもんを付けていますが

トランプ大統領には手厳しい

中国包囲網を作られようとしています



案外

習政権は四面楚歌に陥っているのではないでしょうか

そこで今回の反習派の粛清に踏み切って

権力復帰を図ったように思えます



ただ

習政権復活となると中国の経済発展は見込めません

ますます経済崩壊が進み

軍事費をも圧迫することになるでしょう

となれば国民の眼をそらすために

残された道は台湾有事しかありません



そうなると日本にも激震が走ります

当然尖閣沖縄まで狙ってくるでしょう

米軍は助けてくれるのでしょうか

日本の自衛隊が動かない限り

米軍も動かないでしょう



優柔不断な韓国はどう動くか

日米韓の軍事同盟は機能するのか

どうする高市首相ですね




今日の光の言霊は 【光の使命を果たそう】 です

仏で弟子ならば 【光の使命を果たそう】 とすることは当然のことです

仏弟子としての 光の使命

愛の実践であり

伝道しかありません












【光の使命を果たそう】






光の使命を
果たそうとすることです




そう思ったときに
第一歩が始まります




子供は子供の立場で

母は母の立場で

夫は夫の立場で

会社の上司は上司の立場で

部下は部下の立場で

やるべきことがあります




まず
この光の使命を
果たしてください













HS






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Last updated  2026.01.28 10:33:59
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