Soramame Life

2018/06/13
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カテゴリ: 孫のこと、孫のMONO


時間が許す限り、
走ったり自然とふれあったりできる場所に
連れ出しています。










アリやカエル etc.....にも興味津々。





何でもほぼ触れる主人のおかげで、
イロイロな生き物を触ることに挑戦中。


興味がある時に持ち歩いて
すぐ調べる事ができるように、
小学館のポケット図鑑
NEO POCKET​ を購入しました。


​​ 水辺の生物


小学館の図鑑 NEO POCKET -ネオぽけっとー水辺の生物 (小学館の図鑑 NEOポケット) [ 白山 義久 ]


これは、
本当にその辺にいる身近な生物が載っています。

池や川や水田。

カエル・トンボ・ザリガニ etc...

つい最近見に行って孫が大喜びしたホタル。





​​​海辺の生物​

​​
海辺の生物 (小学館の図鑑NEO POCKET) [ 白山義久 ] ​​


今年は孫と海へ行くつもり。

子ども達が小さい頃よく行った海で遊んだ、
アメフラシ・ヒトデ・イソギンチャク・カニ etc.....




小さいながらも充実した内容で、
字が読めない小さな子どもでも
写真や絵で楽しめます。


案外、主人が活用中。

主人が捕まえて、孫宅の水槽に入れたトンボのヤゴ。

この図鑑で調べて
『イトトンボ型』とわかり喜んでいました。



本当は最初に買った ​ 学研のポケット図鑑 ​ で
揃えようと思ったのだけれど、
こちらのシリーズでは、
魚・昆虫 という分類になってしまい、
ちょっと孫にはつまらないかなと思い、
水辺… 海辺… の小学館版を購入。


結果、 大正解 大笑い


一緒に観察して、
​本がボロボロになるくらい使い込みたいと思います。








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Last updated  2022/03/09 07:28:47 AM


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