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それでも、ファイティングポーズをとったりして見せるほどに元気な夫。。。まずは一安心
傷は乾燥させないように湿布の上にラップを張っていたので、湿布がくっつくこともなくうまく行ってそうでした。よーし、どんどん治癒しろ~!
傷の場所や付着物などから推測するに、どうやら街路樹かなんかに激突した模様です。自転車は無傷だったので、顔からぶつかっていったのでしょう。飲んで自転車なんて乗ってちゃだめですね、ホント。
で、その後、私は俊太郎を送って、一件相談会をして昼過ぎに帰宅したんですが、なんと!腫れが引いてきてるじゃありませんか~
さっすが、自己治癒力を信用していると治りが早~い♪
実はね、私、昨晩からして、ちっともドキドキしたりショックを受けたりしていないんですよぉ。うぉ~、痛そう!って思うくらいで、血だらけの彼を見ても動揺は一切なし。
あ、私、怪我や病気は怖くないんだな、ってあらためて認識することとなりました。だって、怪我も病気も治るんだもん
でね、日記には敢えて書いてなかったんですが、12月の中旬にオカメインコのミルクの目が潰れたようになったんです。なんでそうなったのかは全く解らないのだけど、右目がつぶれてる。目玉自体が潰れているようにも見える。そして、目の周囲も炎症を起こしていて羽は抜け、それはそれは悲惨な状態でした。前日見たときにはなんともなかったのに。。。
でも、動物は、彼ら自身は病気に囚われるということは少ない。だったら、私の意図で治せるはず!と気がついた時に元気で美しかったミルクをイメージして声をかけたりしていました。もちろん、飲み水にレメディも入れました。
その後、若干悪化して目蓋も閉じたまま、周囲の炎症も酷くなったように見えていたんですが、昨日、ケージから出して遊んだ時に観察してみると、なんと、眼球がほぼ正常な状態に戻っているのです!周囲の炎症はまだ残っていますが、目に輝きが戻ってきた
あぁ、もうこれは治ったな♪と...。
敢えて日記に書かなかった理由は、読者の皆さんが頭に思い描く目の潰れたイメージがミルクにダイレクトに影響すると思ったからです。意志を持った人間ならまだしも、動物は人のイメージをそのままに映し出しやすいんです。
そうそう、私がせっせと記事を書く理由として、この文章自体が自分自身へのコミットメントになるからというのにプラスして皆さんのイメージが現実を構築すべく量子場を動かしてくれるからというのもあるんですよ
ま、実際には書かずにいられなくって書いてるんですけどね
そういうわけで、社交辞令でなく、本当の意味で私は皆さんに力を貸していただいているのです
おかげさまで夫も回復に向かってますしね♪ホントにありがとうございます!とりあえず、夫は明日、量子場調整を受けに行く予定です。食べると前歯に激痛が走るらしいので、歯と顎の専門家でもある岩尾先生に診てもらったら安心かなと。
こっちに帰って来て、せっかく大好きなラグビーに取り組めるようになったのに怪我で試合に出られないんじゃがっかりですからね。あっと言う間に治しちゃいましょう♪ってことで
精神と身体の間のギア 2009.04.26
症状は… 2009.04.18