ぴたらこの独り言

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2002.06.26
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カテゴリ: カテゴリ未分類
あーちゃんが先週末から高熱で寝込み、一時40度を越えた。

息も苦しげな様子に耐えられず、4日目に再受診すると、
先生「これは突発ではないです」
その言葉に青ざめる私。
「すぐに採血と点滴をしましょう」
そして泣き喚く娘に処置が施された。
翌日、娘の熱が下がり、身体中に湿疹が!
それを見た先生「やっぱり突発ですね。昨日はあまり心配されてるみたいなんで採血してみたんです。」と。


結果的には詳しく調べてもらえて良かった訳だけど、これが違う病気との判断ミスだったら・・と思うと、ぞっとする。
そりゃ人間誰しも間違いはあるし、乳幼児の病気は特に判断しにくいのだろう。
けれど、間違ったら素直にそう言えばいいじゃないか。
医師の態度は自分の保身に走っているようにしか見えなかった。それってすごく怖いことではないかえ?





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最終更新日  2002.06.28 22:05:03
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