日本語はダメか2

日本語はダメか2

2009.04.16
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カテゴリ: 品性 性根 品格



 一、二審は有罪判決だった。
 最高裁でも3対2で意見が割れている。 

しょんぼり怖い事件。
 もし、泣きじゃくり叫ぶ女の子に訴えられ、突き出されたら、どこまできちんと身の証を立てられるか、……考えてしまう。
 周囲は、きっと女の言い分を重要視するだろう。
ハート最高裁にしては極めて珍しい「人間感覚裁定」。



 女の子が、もし、なんの意図もなく純粋に訴えたのであれば、充分に検討しなければならないし、検察もその辺はしっかりやったのだろう、と思いたい。

彼女の被害妄想、などではなく、実際に不幸な目にあった体験があるとするならば、彼女はおびえ、過剰防衛をしてしまうかも知れない。

 ということは、実際の痴漢に「言い訳「を与えてしまう怖れもある、という結果だ。
「証拠不十分」「被害妄想」「思いこみ」等々の理由を並べ立て、逃げようとするヤツも出てくるだろう。悪いヤツはどこかでこの判決を笑って見ている。


 高齢者をからかって「痴漢じじい」などとあざ笑ったギャル高校生の情景、などの報告もあった。

 女と男がいるところで「悪意」「下品」が空を飛んでいく。


 例の<手鏡犯人教授>の事件についても、黒い噂がついて回っているようだ。

 国家の<何か>を知った彼は、はめられたのだ、と。

 今回も、防衛医大の教授だから云々、の意見も多々あり。
 普通の人だったら??






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最終更新日  2009.04.16 07:58:27 コメントを書く


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