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午後から出社で帰りが遅くなるので日記を早めに書きます グリがうちにくる1月前、当時住んでいた一軒家の物置で子猫が生まれたグリの母親か姉妹が生んだ子だ(前にも書いたがどの黒猫が母猫か区別がつかない)(この写真は少し大きくなってから、グリは押し入れにいたころ)白黒は母屋の大家さんが拾っていったが、他はノラのまま大きくなった生まれたてを母猫から放す訳にもいかないなと思っていたらグリがやってきたので、この猫たちとは縁がなかった 今はどうしているのかな
2011年09月30日
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今日は遅くなりました すくすく育っているモカは、長かったグリが短いからそう見えるのかと思ったがどーも違うようだ 手(?)も足も、胴も長い↓本棚を上る姿も長い(現在) この写真、前の職場のデスクトップに貼っていたら通りすがりの同僚が「長い」と一言やっぱり時々フィルターがかかってモカが小さく見える事があるがかなり大きいのはまちがいないようだ
2011年09月29日
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秋ですね栗蒸し羊羹を買いました。でも写真撮るの忘れました 生まれて2ヶ月のモカは好奇心でいっぱい家の中を探検しまくり びっくりするところにも入り込んでいる日中ケージに入れているせいか、出してやるとあちこち見回りいくまず最初は、押し入れのグリにご挨拶みたいだけどしかし、小さいというのはどんな隙間にも入れるという事どこに行ったか探していると、 まさかこんなところに入り込むとは、思ってもなかったなんと、並んだ本の上にのっていたそこ隙間だったんだねよくそんなとこに入ろうと思ったなぁ子猫の好奇心は、あなどれないものである
2011年09月29日
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話は少しさかのぼります内容がほんの少し暗くなります グリが来て2週間足らず、ゴールデンウィークの終わり頃母が倒れたと連絡があった 何の前触れもなかった意識不明でもうダメだろうと、一人子の私はパニック状態で 同居人に頼みこんで、実家についてきてもらう事にした問題はグリである 家に閉じ込めるわけにもいかず仕方なく、いったん外に放そうと決意 玄関を開け放す押し入れからのそのそ出てきたグリは、外へと戻っていったごめんね 無責任だね 縁があったらまた会おうね実家に帰ってから3日 母の意識は戻らないまま同居人は、これ以上会社を休めないと戻っていったそれから少したって、母は旅立っていった後処理をすませ、6月家に戻る同居人が押し入れを指差すまさか? 押し入れをのぞく いた グリは押し入れにいた外でお腹をすかせたグリは、同居人が戻ると庭にいて玄関をあけたままでいると、のそのそ入ってきて押し入れの中にもどったそうだ 自ら帰ってきたグリ もうノラには戻れないでも、まだまだ触れない時の話
2011年09月28日
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今日、モカがグリに噛み付いていました何があったのやら グリが押し入れから出る時間が長くなってきた10月半ば同居人が押し入れの戸口を開けて、呼ぶのでどうしたのかと寄っていくと押し入れに手を突っ込んで,グリを触れという「大丈夫?」「大丈夫だから」おそるおそる手を出してグリの背中に触れる何ともない 手を動かしてみる反応なし、大丈夫なようだ「なんで触れるって気がづいた?」 「ご飯食べてるときに、後ろからそっと近づいて持ち上げたらそのままご飯を食べ続けたんだよね」「え~」 慣れるにしてもほどがあるだろそれでいいのか グリ もう触れるので、押し入れのグリ用にしつらえた寝床は解体すると同居人がいう 押し入れの寝床がなくなったグリは、布団を仕立て直して作った座布団を使うようになったなんか偉そう
2011年09月27日
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今日、急に寒くなったせいか、グリがくしゃみをしてましたくしゃみをしながら懐いてくるから、私の手がびしょびしょにモカと元気に走っているので、病院に行くほどではなさそうです では、25日の続きです モカがやってきてから一月がたった9月半ば、ケージをしまうグリは、押し入れの外にいる時間が長くなったでも触れない。なのに人間のベッドに寝る。同居人のベッドだモカと仲良く、同じポースで寝ている 同居人が手前にそっと横たわってみると、逃げもせずそこにいるどうなの? だいぶいい感じ?そういえば、押し入れをのぞいても「しゃー」と言わなくなった撫でられるようになるまで、後少しかも知れない
2011年09月26日
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モカが来てから、グリが少しづつ姿を現すようになった子育て猫だったのか、とまどいつつもモカを見守っている人間が家にいない時とご飯の時は、モカはケージの中グリと子猫のモカのご飯を混ぜないためである モカは、離乳はすんでいたがゼリー固めのミルクや、子猫用のミルクを用意してみたしかし、どうやらミルクは好きではないようで、ふやかしたカリカリか子猫用の缶を食べているグリには、カリカリだけだと吐き戻すので、缶を併せて与えている同じものを食べるようになるには、もう少し時間がかかるかなそういえば、猫は吐き戻しやすいというがモカは過去2回、風邪を引いた時しか吐き戻した事がないどうやら、丈夫な猫をもらってきたようだ
2011年09月25日
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モカをケージから出し、しばらく愛でる軽い、温かい、思う存分触れる。ああ、猫だ それから、押し入れの戸口に置く モカは物怖じすることもなく、押し入れの中へ6匹兄弟のモカ、躊躇なくグリに抱きついた グリも抵抗することなく、好きにさせているグリが外の猫だった時、近所の家の庭においてある段ボールに大量の猫とぎゅうぎゅうに詰まっていた事を思い出すその段ボールは、後に崩壊していた対面は無事終了 問題はないようだよかった あとはグリが懐いてくれるの待つだけある
2011年09月24日
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子猫を布の鞄にいれて帰路につく 8月の暑い日で、駅まで遠いタクシーを捕まえようにもなかなか来ない子猫がうだらないようにどうすべきか途中に薬局をみつけ、とりあえず中に入る叩くと冷たくなる保冷剤を買って、冷たくないようにハンカチで包み子猫の側に置く 大丈夫だろうか?薬局を出て歩いていると、やっとタクシーが来た乗り込み、どうせだからと近くの駅ではなく乗り換えの駅を行き先として告げるすると、運転手さん行き方が分からないとトランクからナビを出してきた2年前のデータだと言う まあ、駅だから大丈夫だろうと発車ああ、これで子猫も大丈夫だろうと思っていたらなんと、保冷剤が冷たかったのか下痢してしまった必死に運転手さんに謝る。いい人だったのとそこそこ長距離のせいか許してもらえた申し訳ありませんでした どうにか駅に着き、駅ビルにあるダイエーの洗面所に入る鞄の中をふき、洗面台で子猫を洗う。水は大丈夫のようだ子猫なので、出した量もたいした事はない もう一度子猫を鞄に入れ 電車に乗ってやっとうちに帰りついた子猫は下痢した割には元気で、取り合えず用意していたケージに入れるさて、これからグリとのご対面 どうなることやら ↓ぶれてます
2011年09月23日
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お宅について猫たちを見せてもらっても、なかなか答えが出せない最後の選択は同居人にまかせる性格は、三毛はすぐ脱走し、黒は陽気生後2ヶ月でまだまだ小さく、母猫と離していいものかとも思うが離乳食が始まっている事と、母猫が乳房の周りが皮膚病になって病院に行き注射と薬を塗っているので、母乳が飲ませられないとのこと悩んでいると、おばあさんの歯の検診に歯医者さんが訪問一緒に来た衛生士さんも、猫を引き取りにきた一人その衛生士さんも黒がいいかなと思うと言っていて人間心理か黒が欲しくなってしまった衛生士さんと話をして黒を引き取る事になったすいませんでした。ありがとうございます そうして、モカは家にやってきたその後、衛生士さんは子猫があまりに暴れるので奥さんに返して来いと言われ、猫を返しにきたらしい
2011年09月22日
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グリがきて3ヶ月がたった8月中旬の時々は押し入れから出てくるものの、猫を飼っている実感がわきにくい日々を過ごしていたある日知人から子猫が生まれたので、貰ってもらえないかとの話がくる飼えないなら、増やさないようにしなくてはだめだろう と思ったがどうやら外の猫が、庭で出産したといういきさつ猫好きで、飼い猫もいるため、ほっとけなかったそうだ落ち着いたら病院に連れて行くというグリといつスキンシップがとれるか分からない状態のため一匹、引き受けようかと、同居人と結論を出し 写真データを送ってもらった 前の猫が♀だったので女の子が欲しい(三毛、右から3番目)なと思ったが、写真を見ると黒い子猫(一番左)に魅かれるこの写真では真ん中でカメラ目線↓ 多分男の子だろうという話(小さくてはっきりは分からないらしい)悩みに悩んで実物を見て決めようということになり暑い夏の日、お宅に伺うことになった
2011年09月21日
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グリが家に来て1ヶ月あまり、いまだ押し入れの中ご飯とトイレだけは出てくる不思議と教えないのにトイレは使うそんな状態でも、どうにかして病院に連れて行かなければという事になった血液検査と去勢手術 とりあえず、病院に予約を入れる当日、さてどうしたものか逃げ込みそうなところをふさぎ、キャリーの口をあけて部屋の真ん中に置き、押し入れから追い立てるそんなにうまく行くはずがない。家中逃げ回るほんと、ごめんね1時間が経ち、無理か、後10分で病院に断りの電話を入れないと間に合わないと思っていたら、うまくキャリーに逃げ込んでくれた鳴き続けるグリをつれ、そのまま同居人が病院へ 2日後、同居人が受け取りにいく血液検査はすべて陰性、手術も無事終わった よかったぁただ、医者は疲れていてキャリーから出すのも大変だった言われたそうだ
2011年09月20日
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前の猫が癌で亡くなって2ヶ月、まだまだ猫のいない生活に慣れてない頃、ある日仕事から帰ると、家に猫がいるらしかったらしいというのは、同居人がえさでおびき寄せたノラが、押し入れに立てこもって出てこないという話だったから 当時住んでいた家の近くには、たくさんの猫がいて春や秋に子猫を生む物置の陰で生まれた事もある。そんな猫にえさをやりにくる人がいるそして、猫たちは、そのうちばらけていなくなり、いつもの数に落ち着くそんな状況が毎年続いていた 1匹でも拾って育てたい気もしていたが、高齢のため、手術が無理だと言われた猫に負担をかけたくないので、外の猫には構わないことにしていた。 押し入れの戸を開けてのぞくと「しゃーっ」とものすごい勢いで威嚇されたグレーのそこそこ大きな猫だった それがグリ半年位は、「しゃーっ、しゃーっ」と言われ続けたが今では、人間いると必ず横で眠り、呼ぶと走って近づいてくるものすごい甘えん坊の猫になってしまった
2011年09月19日
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甘くて爽やかパインカルピスパン料理名:パインカルピスパン作者:ポリク■材料(2~3人分)強力粉 / 250gカルピス / 60cc水(カルピスと合わせて) / 180cc塩 / 小さじ1バター / 10gスキムミルク / 大さじ1ドライイースト / 小さじ1■レシピを考えた人のコメント甘くて美味しいですハムを挟んでも意外にいけます詳細を楽天レシピで見る
2011年09月09日
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乗っちゃダメでしょう
2011年09月02日
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今日は大物狙いいくら何でも無理だろう
2011年09月01日
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