全6件 (6件中 1-6件目)
1

わが母校、京都外大西が3年ぶり9度目の選抜甲子園に出場します。また先生に会えるなあ電話でタダチケットを頼んでおきました。先生は宮川大輔の話ばかりしておりましたが吉本興業の若いタレントを知らないので、え?大助花子?と思っていたら勘違いでした。先生の親しい教え子である桑原征平と宮川大輔のお父さんが同級生なのでなんと、親子で先生の教え子と言うことになります仕事を休んでまた応援に行って来ま~す。
2010.07.27
コメント(8)

うへ~、暑いのなんのって。ジリジリ照り付けて風も吹いてないし‥夜も昼の余韻を残し蒸暑い~。ということで、夜明けごろは涼しいだろうと六甲山の日の出を見に行きました。朝5時ごろに山は白けて明るくなり始めます。残念ながら日の出は見れませんでしたが、風は涼しくて自然のクーラーに浸れました鉢巻展望台、カップル2組いたかなあいにく日の出は見えませんでした水のせせらぎを聞きながらドライブウェー‥涼しかったなあ。また水泳を始めなくては‥昼休みにおばあさん達と前のジムのひといるかな?また家のシャワーの光熱費うかせよう知り合いのひと、ダックスフンドを2匹飼っていますが1匹があるときからよく物にぶつかるようになったそうです。やがて眼が見えないのに気づきました。ダックスによくある病気だそうです。愛犬家としてはとても可哀相で‥お、ダックス飼ってるのかと思いきや、その話をされて‥右のワンちゃん(オス)。真ん中は里子に。このとき右は元気。
2010.07.25
コメント(8)
いっかいやってみたかったのです。旅の行き先当てクイズ。まだどこに行くかはっきりと決めていませんがだいたい2箇所に絞りました。ではいきますよ~、ヒント!その1、温泉です。有馬ではありません、旅行と言うより散歩ですから。次にその2、そんなに遠くではありません。一泊二日。わ~、答えを言ってるようなもんですね。景品は当地のお土産にします、張り込みたいと思います。諸事情により行き先は変更することがありますいつですって? え?あ、その~。すぐですパパさん、当たれば送りますからね。狼少年じゃないおっさんではありません
2010.07.21
コメント(12)

とうとう本格的な夏になりました。すごい大雨で被害も甚大になり悲しい梅雨明けでした。連休ですが何も予定がないので、午後からふらっと京都に行こうと思いましたが、いま祇園祭できっと混雑してるだろうと思い直して近場でいつものようにドライブしました。世の中で僕みたいに孤独なオヤジいないと確信するほどいつもひとりです。父親がいないと天涯孤独みたいな‥しかしもうそれが板について、それなりに恍惚感があるまでになりましたベーコもいてるし‥、そういえばべーコの生まれた頃の写真がありました。ね、可愛いでしょ。また空港に行ってきました。絶対にこれから旅行おたくになるぞと心に決めながら‥。なんか空港の雰囲気が好きなんですよね~、正確には空港の外ですけど連絡橋から市内方面を写真に撮ってきました。6,7年ぶりぐらいに従業員の募集をしました。驚くほど問い合わせはありましたが、情報誌の内容が一部間違っており希望の求人が出来ませんでした。というかその時間帯が誰もいませんでした。確かめずに確認の印鑑を押すのもどうかと思いますがそれより一度も話したことのないような内容を記入するのはプロとしてどうなのか!認めるならまだ許せますが、それが話の内容だったと主張してきます。明らかに記事の内容は矛盾しているのに認めません。支払いはあとから振込みなので、状況はこちらが有利です。上司と相談して返事してきましたが、はっきりわかるものなら、例えば住所とか電話番号の間違いなら認めますが、話の中の曖昧なものについては認められないと言うこと。内容は明らかに矛盾しているのに引き下がりません。だいたい広告会社はたくさんあるので、元の親会社のサポートデスクに苦情を言って、上司に返事してくるように頼むとなんだかんだ言いながらこちらの希望通りに半額に応じてくれました。その会社だけと交渉しているとどうなっていたか。やはり言うべきときは徹底的に自己主張すべきでした。しかし客と言う立場を利用して相手に言いたいこと言ったのは、反省すべきでした。
2010.07.17
コメント(6)
先日、映画「マディソン郡の橋」を見てみたくなり借りてきました。もう何回見たでしょう。おそらく購入してどこかに置いてあると思いますがそんなことも忘れてしまうほど久しぶりでした。永遠の大人の、というか中年のラブストーリーでしょうね。田舎の農家の平凡な主婦(メリルストリーブ)と初老の写真家(クリントイーストウッド)との4日間の恋。彼はきょうのために生きてきたと言い、さよならするのは嫌だと言う。彼女も一緒にどこかに連れて行って欲しいと、でも家族を捨てる決断ができない。最後の夜のお互いの激しい感情のぶつけ合い、写真家の真面目な心情がわかります。名優クリントイーストウッドは、歳老いたとはいえあまりにカッコよすぎてどうしても田舎の主婦を言葉たくみに騙していると見えてしまいます。メリルストリーブは田舎の農家の主婦には適役ですが、相手がクリントイーストウッドなら少し物足りないように思ってしまうのは僕だけでしょうか。でもこの話は不倫している方の立場であって、あの誠実で優しいご主人はどうなんでしょうか?お互いの激しい恋愛の感情と、もうひとつは長年連れ添った妻に対しての深い愛情ということになるのでしょうか。きっと主人は二人が駆け落ちをしてしまったら、町の噂になり苦しんでも気持ちの上で許してあげると思うのですが‥映画の中の子供たちのように。
2010.07.11
コメント(12)

昼休みにスウェーデン在住の恋人、じゃない友人Hさんに会って来ました。数年ぶりに見る彼女はぜんぜん変わってなくて、むしろ若くなっているとさえ思いました。知性が漂うしぐさや身なり、懐かしくて嬉しさがこみ上げてきました。つくづく綺麗な人だなあ(若い頃はもっとかなあ)なんて思いながら食事はミント神戸のレストラン街のバイキングに。わいわい話しながら回って‥、食べる話は大好きでもきょうは荷物も持ってレディーファーストに徹しました。そ、そうでしょ?あ、ロイアルウェディングのチョコレートありがとうございました。まだちゃんと置いてありますよ。
2010.07.01
コメント(10)
全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()

