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まったくどうでもいいことかもしれませんがあえて。
あっきゃんの書き込み数が大瀬楓(478)を超えました。
まあ、ブログの書き込み数なんて適当なもので、1個の記事を分割したらそれで2つ。
つぶやきを1個足したらそれも一つ。 数を増やそうと思ったら適当にできなくもない。
ただ、文章を書いて 「えい!送信!」とボタンを押した回数がそれだけあるということは、それだけファンやメンバーや友人やスタッフさんに向けたメッセージのボタンを押したことと同じこと。 これには感謝したいです。
そして、たくさん喋ったり、メッセージを送ったりするのが苦手な彼女。おそらく今でもその気質は変わらないはずの彼女が、なんとか言葉を選んでメッセージを発信し続けてくれるのはとても心に響きます。 いろんな意味で大人のメッセージですね。
チャレンジライブ直後のメッセージ
http://ameblo.jp/thepossible/entry-10487973127.html
今回、リハーサルのときから
いろんな方々が厳しく指導してくれました
私の気持ち的にあまり余裕がなかったんですけど
本番前に注意点を一つひとつ確認してステージに立ちました
力いっぱいできたかなと思います
この文面から、おそらくスタッフさんにも 「今回のライブは中途半端に終わらせない」 という決意があったことを想像させます。
確かにあのライブ構成は、位置取りや曲のアレンジ、全体的なステージの細かいところに「凝ってる」場所が多く、メンバー以外にもスタッフさんが時間をかけて練ってきたのがわかります。
このステージングにかける労力や、ライブクオリティを発揮できるのがナイスガールプロジェクトの最大の武器です。
それがこのたった5行の文章から読み取れ、確認することができる。そういうことを現場で実感でき、その後メンバーからの文章で確認できることはとてもありがたいです。 あっきゃんありがとう。
かえぴょんについては大瀬家のスポークスマン?のお母様からいろんな情報を与えて頂いて感謝です。
いちお楓ファン(なっつって「お前違うだろ!」と怒られそうですが) としてその後いろいろ考えましたが、ワタシにとっては遠い親戚や知り合いのお子さんの受験生と同じスタンスです。
あいつは頑張ったんだな。 機会があれば褒めてやりたいな。 これからの学校生活が充実するといいな。 なんて仄かに願っています。
ただ、私たちの目の前にいて、パフォーマンスを繰り返し、ファンに何かを見せたい、驚かせたいと日々成長しようともがいてるやつらを応援したい気持ちの方が大きいです。
だから、こんな書き込みの数ごときでも秋山さんを褒めてやりたい。
今日も繰り返すよ。
THEポッシボーの歌が聴きたい、
THEポッシボーのステージが見たい、
THEポッシボーメンバーの魂を感じたい。
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