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2日も続けて、毒づいた日記を書いてしまった・・・反省(--;人の性は善なり。私だって善・・・のはず?(^^;つーことで、心癒す日記をひとつ。昨日はいいことがあったのら~♪どーしても欲しいものがあったとする。売っているのを直に見たわけではない。あなたは、どうやってそれをみつけますか? 1探す 2尋ねる 3自分で作る 4待つそんなとこかな~。1と2の場合、わたしは4も同時進行する。 私がどうしても欲しいと思っているモノなんだから、 きっとそのモノも私を探しているに違いない!と、ある種とても身勝手な思考(^^)そのモノと私の出会いには、運命みたいなものがあって、出会うべくして出会うもの。探しても、尋ねても、見つからないモノは、きっと縁がなかったってこと。そのモノは私を探してはいなかった・・・。あぁぁ、なんだかとっても女の子チックな今日の私 (*^。^*)ポッで、「待つ」わけなのである。運命の出会いを。そして、、、昨日、、、そんな出会いがわたしの目の前に出現!これは運命に違いないっ。 私のカンは鋭いのだ!(3回に2回は外れるが∵ゞ(≧ε≦; ) 気が向いたら つづく・・・
2004年11月30日
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昨日の日記では、どうも多くの人に同意と反感を持たれたようだ(^^;)小心者の私としては、ここで小さくフォローの続編を・・・まぁ、子供の写真のみの年賀状に反対なのは、依然変わらぬ意見なのだが、どうも説明が不足していたようだ。私は別に、我が子を溺愛することや、家族愛を大事にすることに嫌悪感をもっているわけではない。よって、「子供が生まれました」のハガキそう、お世辞にもかわいい♪とは言い難い生まれた直後の赤ちゃんアップ写真なんかは、聖母マリアのような微笑をうかべ見ている・・・(これは言い過ぎか)しかし、ことは年賀状である。多くの人とは、書面での挨拶を交わす、年に1回の大事なハガキ。これに、私にとっては全くもって関係のない子供の写真のみとはなんたることかっ! と、いいたいのである。(あっ、、、フォローになってない・・・ ^^;;) 写真なら、子供の成長ではなく、親の老いゆく姿をのせよ!その点、家族で映っている写真などは、道理にかなっていると思う。よしよし。で、今日、イソイソと子供の写真を探して、年賀状の準備をする姉にこの私の意見を主張してみた。姉「そうそうー。実は私も、独身のときはそう思ってた。 でも、不思議と今は違うんやわ。 今では、他人の子の写真も、こんなに成長したのね~って、 興味があるわ~。」私「ふんっ。それって単に、 自分も子供の写真を送りつけたい心理になったから 他人のことも理解しようとしているだけじゃん。」 そして、写真を探す姉の手は止まった・・・。というわけで、全くフォローになってないようだが(^^;) 親バカばんざ~いっ!\(^0^)/ 私も、今年の年賀状は、子供の写真にするぞ~っ! でも、子供がいないぞ~っ! 他人の子の写真でものせるか~っ! きっとだれも気づかないぞ~っ! それくらい、だれも見てないっちゅーことだ~っ!/いや、、、ほんとはね、いいんですよっ微笑ましくってね(^^;)
2004年11月29日
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世の中、早くも年賀状ですか・・・。 ギリギリ族の代表としてはとてもじゃないが、眼中にない。しかし、早くも準備を始めている、キッチリ族たちに、早目に言っておきたいことがある。サイトの日記では、書ききれなかったので、ここにしたためよう。 悪いことは言わない たのむから 子供の写真のみの年賀状はやめてくれっ! ショックかもしれないが、この事実を、心して聞いて欲しい。 だれも、キミんちの子供の成長なんて、興味ないんだよっ!!そんなものをもらって喜ぶのは、お互いの実家のジジババのみであるということを、いいかげん気づいてほしいものだ。さらにイタイことに、コメントには「目元は私似で、口は旦那でしょ?」なんてことが恥ずかしげもなく書いてあったりする。最悪のパターンである。 興味ない他人の子を、パーツごとに観察する気なんてないわっ!ふっ、、、すっきりした。しかし、あまり公然とこのようなことを発言すると、イタイ輩は「子供のいないヒガミね。うふっ」なんて勘違いはなはだしいことを思うから、手に負えない。心の広い私としては、やんわりとその非常識さを訴えようと、翌年の年賀状は、宛名をその子供の名前にしたりする。 (私は、あなたと年賀のやりとりをしているつもりだったが 子供の写真なんてよこすなら、子供とのやりとりにするわっ。 とのイヤミを込めて)すると、、、 さらに翌年には、その子供の名で、 「もう3ちゃいになりまちた~♪」 ←明らかに親の字イタイ輩は、とどまるところを知らないようだ(--;
2004年11月28日
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というわけで、念願の「秋吉」行ってきましたわΨ(^0^)Ψ夏からずーっと、行きたかったのに、機会がなかったのよね・・・先日の日記でのつぶやきに、心優しいpripri姉さまが反応してくれた(T◇T)私もちょうど飲みに行きたかったのよ、ニコッ。って。(T◇T)やっさしぃ~な~女性の着ぐるみを着たおっさんだなんて噂、私は信じませんからね~~~っ万が一事実だったら、嫁にしてもらいます(^◇^;)/で、美味しい美味しい焼き鳥を、皆さんにもぜひ!と思い、写真だけでも~~~ あっ、、、必死に喰らいつきすぎて、撮るの忘れてたのネ~ お付き合いいただいた皆様、本当にありがとうございました。 おかげさまで、11月13日Xデーを 無事のりきりことができました・・・感謝です! しかし、、、あの後、私が終電に乗り遅れて、トボトボ40分歩いていたことを知るものは誰も居ないであろう・・・ さすがはXデー・・・ 恐るべし・・・
2004年11月14日
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福井には焼き鳥の名門「秋吉」本店がある今では全国区になりつつある有名店なので、紹介するまでもないが、私は、何を隠そう小学6年生までは、この「秋吉」という名前は、=「焼き鳥」のことだと思っていた(^^;)そう。つまり、「焼き鳥」という言葉をしらなかったわけだ・・・。 馬鹿な子供だ(笑)いや、それほど「秋吉」というブランドは特化していたということか。 「秋吉の焼き鳥が食べたい」 ではなくって、 「秋吉が食べたい」これは、馬鹿な子供だった私に限ったことではなく、福井人の多くはそういう言い方をする。すごいブランド力!いつの日か、私の作るジュエリーたちも、、、 「Posy&Posyのものならなんでもいいから欲しい♪」といわれるようなブランドになりたいものである。 「Posy&Posyのキミが欲しい・・・」そう言われたらどうしよう(*~ρ~*)デヘッ と、アホな前振りは、そこまでにして、本題である。■明日 13日 土曜日 夜7時 秋吉 集合■ ってことでよろしくです! 私の飲みたい病と、pripri姉さんの飲みたい病がシンクロしたようです(笑) 前回もこのアマゾネス姉妹に拉致された方は、特にご注意ください。 選択の自由は与えられません。 身に危険を感じた方は、明日の夜は携帯電話をオフに・・・(^^
2004年11月12日
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眠っているときに見る「夢」に、「音」ってある?「色」ってある?あまり記憶にない気がして不思議に思う、秋の夕暮れ。。。
2004年11月11日
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11月13日心に決めたXデー なぜって?理由があるようでいて無い(笑)飲に行きましょう道連れ募集中~~ゞ(-"-ゞ)
2004年11月10日
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世の中くだらないことを考える人は多いもので・・・そしてそんなくだらないことが、意外にも一般に、受け入れられちゃったりすることもある。しかし、、、、これはいかがなものであろうか・・・先日来の、運転中の携帯電話使用の罰則に対処すべく、熱心に商品開発に取り組んでいる一人の謎めいた男性がいる。その名をシーハウさんという。昨夜の宴の席では、うれしそうにその開発途中のハンズフリー通話グッズを身につけていた。どうも、会場まで、この姿でバギーに乗ってやってきたらしい・・・その勇気と信念は賞賛に値する。 時期的に、クリスマストナカイバージョン 「ルドルフモデル」だ。さすがはファッションにも敏感なシーハウさん。イカシテル (より雰囲気を出す為に、赤鼻のトナカイにしてみた どう?)私としては、携帯電話使用の違反でとめられるよりも、トナカイのツノをつけて、夜毎バギーを乗り回すその怪しい風貌と行動で、警察のご厄介になる日も近いのではなかろうかと危惧するばかりである。気をつけてほしいものだ。
2004年11月07日
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断わっておくが、この話にオチはない・・・最初から言っているように、これはイタイケナ乙女の悩み事である (ちなみに、イタイケナ を辞書でひいたら 「幼く罪のないさま」とあった。使い方は半分間違っているようだ さらに、乙女 をひいてみたら 「年若い娘」とあった。まるっきり間違っているようだ)言い換えて、イタイ女の悩み事である。?ここに遊びに来てくれた、大人な人たちに相談したかったのである事態は深刻である。・・・と思われる。その鍵を握っているのは、どうも私のようなのだ。 そう。「黒いカーディガン」・・・・・まあ、いろいろな伏線をちりばめてはみたが、結論からいうと、結局その「黒いカーディガン」は、後輩Kのものではなかった。 では、誰のものなのか?そこである。問題はそこなのだ。友人Yは、その日いた他の友人すべてに聞いたと言った。そして、誰のものでもなかったと。で、後輩Kのものであることは間違いないと思い、私に渡したのだ。私もそう確信していた。しかし、、、違った。 となると・・あの家に、あのとき集まったメンバー以外の、女性Zの存在があったということになる。そしてそれは、友人Yの知らないとき。。。【さて、私は今後どのような行動をとるべきなのであろうか】 〔1〕友人Yに、Kのものでもなかったと伝える。 (聖戦勃発確立80%) 〔2〕友人Yには、Kのものであったと嘘を報告する。 (私の不完全燃焼度120%) 〔3〕Y夫に返す。こっそり私の銀行口座番号を添えて・・・ (フッ  ̄ー+ ̄) 〔4〕何かもっと面白い方法はないものか、、、ヒッヒッヒッそんなことを考えていると、とてもとても楽し、、、いや、憂鬱で眠れぬ夜を過ごしている秋の夜長なのである。ちなみに、実はカーディガンは、友人Y自身のものであったとか、姑のものであったとか、そのようなオチはない話である。私の今後の行動いかんによっては、この世からまた、夫婦という形体がひとつ消えていくかもしれない。先人たちのお知恵をおかりしたいものである。
2004年11月03日
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お~と~こ~ なんて シャボン玉~ ♪ 強く抱いたら~ 壊れて消えた~♪11月か~。寂しい月です。一年のうちで、4月と11月が嫌い。どうして?なんて聞かないで・・・乙女心は、飴細工のように繊細でスィートだけど、壊れやすいの(*'.'*)え?聞いてない? ああ、そうですか。どうでもいいっすか。え?昨日の日記の続きは? ああ、そうですか。忘れてました。 引っ張るほどのオチもなくって、私が困っていると思っている諸君! ふんっ! 待ってろよ~~~っ! アッと驚く、衝撃の事実がっ!!! ・・・・・・ないかも(^^;;
2004年11月02日
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こんな相談、誰にもできなくって、、、(=''=)でも、だれかに相談したくって、、、幸いにもこのブログは、私の親しい友人は見ていない。ここで、私のこの胸のうちを打ち明けよう・・・今の私の悩みを・・・勇気を出して・・・ ドキドキそう、あれは、もうすっかり秋の香りただよう9月の終わり少し小雨の降る夕方の出来事だった。 【主な登場人物】 私 後輩K(2つ年下・女) 友人Y(同級生・女) Y夫 (友人Yのご主人)友人Yが、自宅で鍋パーティーをするというので、私は後輩Kを連れて出かけていった。 後輩Kは、かわいくって人なつっこく、それでいてよく気の利く 女の子らしい女の子である。 きっと、男からすれば一目見て、守ってあげたくなるタイプ。 最近なにか面白くないことが続いたようで、少し落ち込んでいたので、 ウサ晴らしにでもなればと思い、誘ってみた。 即オッケーで、喜んでついてきた。後輩Kとともに出向いた友人Y宅では、すでに他の友人たちが数名集まって、鍋の準備が始まっていた。みんな、私の同級生で、よく知ったもの同士である。 そこには、Y夫(友人Yのご主人)もいた。 私は、丁寧に挨拶をし、初対面の後輩Kを紹介する。 Y夫は、少し気難しいタイプの男である。楽しく鍋パーティーが始まった。後輩Kも、みんなとうまく打ち解け、とても楽しそうである。少しアルコールも入り、パーティーはとても盛り上がった。そして、ひととおりの後片付けも終わり、みなそれぞれの帰路につき、Yの家を出たのは私が最後であった。 私を悩ます事件は、その数日後 1本の電話で始まったのだった・・・ 友人Y「あのさー、この前のパーティーのとき、 黒いカーディガン置いて帰らなかった?」 私 「私じゃないなー。 他の子じゃないの?」 友人Y「だれも違うって。 あとは、佳美が連れてきたKちゃんしかいないんだけど。」 私 「ああ、ならKちゃんのか。今度会うし、私が預かっとくわ。」 そのときの私は、この電話の軽い会話が、 こんなにも私を悩ますものになろうとは、 知る由もなかった・・・ つづく ↑ といっても、気まぐれなので 明日書くとは限らない(笑)
2004年11月01日
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