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今年最後のECに参加してきました。もう2度参加しているので『もういいかなぁ~・・・』とも思っていたのですが、一応申し込んでおいたチケットが、な・なんとA-6。『これは最前列を真ん中を取れるチャンスだわ~』と思い、再び出かけることにしました。過去2回の経験から、1,会場時間は前倒しになる可能性が高い 2,ブロックごと30人位ずつ呼ぶ ということがわかっていたので、会場1時間以上前?に到着するように出かけました。会場に着いたのは2番のりでした。そして、後から来た女の子と一緒に持ってきたおにぎりを食べたり、一緒に遊んだり・・・と退屈せずに会場時間を待てました。今回は、今までの会場でかなりの苦情がでたのか?会場時間は、チケット記載の時間ピッタリ。しかも呼ぶ番号は5人ずつ・・・。うちは『A-6』なので、残念ながら最前列真ん中は無理でした。でも走って席を取り合うこともなくみんな平等に番号順に入場だったので、それはそれで満足でした。2列目か、最前列端か・・・。i-roの希望で最前列端の右階段前を取りました。そして2列目に一緒に待っていたときのお友達の席を取ってあげました。 席に座ると、先生方が会場に降りてきました。『ここはJason先生が座るところ♪』と言うのがわかっていたので、とにかく席から動かず待ち、先生が見えるとすぐ『Jason~!』とi-roが叫んだので、1番に写真を撮ってもらうことができました。今までLisa先生のサインしかもらっていないCAPに『Jasonにもサインをもらうの~!』と言っていたので、しっかりサインペンを持っていたのに、すっかり忘れてしまいました。気がついたときには長蛇の列・・・(T_T) i-roも忘れていたのであきらめました。(Mal先生の時にも忘れていたし・・・)そして、どの先生も長蛇の列。上を見るとクリッシー先生とスティービー先生の姿が・・・。チャンス!!!と思い、急いで2階へあがる階段を探しに行きました。しかし・・・・途中、行き違ってしまい会えませんでした。あわてて1階に戻り、発見!!!お二人に写真を撮ってもらいました。そして『Soness先生と一緒に写真撮るー』というので長蛇の列に並ぶことに。5分ほど並んだときに、『でもJane先生だけが一緒に写真撮っていないよ~』と私が気付き『あっ・・・そうだったね。じゃぁJane先生にするっ』というので、あわてて並びなおしました・・・・。そこで時間をロスしてしまったので、残念ながらあと2人・・・というところで開演ブザーが鳴ってしまいました。(T_T)そして、今年最後のA Winter Tree が始まりました。端とは言ってもやっぱり最前列は視界を邪魔するものがないので、とても迫力があります。途中先生と目があったりして嬉しかったです。ところが、そんな充実した時間も初めのうちだけでした。気がつくと、1人、2人と前に出てきて、どんどん増えて、階段前が子供たちが集まってみんな立って見だしはじめました。ちょうど歩き出し始めの赤ちゃんまでが来て、階段に登ろうとしているではないですか・・・なのに、親の姿がない・・・スタッフの姿もない・・・仕方なく私が赤ちゃんに声をかけて親を探して・・・・他の子もわらわら増え始めてきました。i-roは自分の前に自分よりも大きな子供が立って見るのでまるでステージが見えません。最前列なのに全く見えないのです。『見えないー!座ってよー!どいてー』と叫びだしたので、私が子供たちに声をかけて座ってもらうように言っても、1人二人が動いても他の子が動かなきゃ意味がない・・・すぐにみんな出てきてしまうので全然見えません。さすがにわたしもブチッ来てしまい、スタッフを探して呼んでしまいました。それにしても、途中立ち上がって歌ったり踊ったりするところは別として、座ってみるところでみんなが立ち上がって前に来ると言うのはどうなのでしょう?赤ちゃんが階段に登っていたりうろうろとしているのに目を離している親は、全く何を考えているの?!とちょっと腹立たしかったです。ってな訳で、残念ながら、せっかくの最前列、今年最後のECは楽しさ半減でした。でもひとつだけよかったことが・・・先生たちが会場に降りてきて一緒に歌ったり踊ったりするところで、Jane先生に抱っこしてもらえました♪残念ながらまともな写真は取れなかったのですが、i-roはとても嬉しかったようです。そんなこんなで、あわただしく何だかわからないうちに終わってしまった今年のEC。でもたくさんのお友達に会うことが出来ました。今回のイベントはお友達に会えたことが一番の収穫かな?!たくさんの刺激をいただくことができました。ところで・・・GrandmaをMark先生がやっている・・・という噂を聞いたので、ちょっと期待していたのですが、変わらずCookie先生でした。
2006年11月05日
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久しぶりに、おばあちゃん(私の母)が遊びに来てくれました。電車を乗り継いで2時間以上かかるので、おばあちゃんが遊びに来るよりも、私たちが遊びに行くことが多いのですが、先週、おじいちゃんとおばあちゃんでアメリカに旅行に行っていたのです。そのお土産を1日も早く届けたい!ということでわざわざ遊びに来てくれました。お土産は、i-roとパパには洋服、私にはポシェットを買ってきてくれました。本当は英語の絵本とかDVDを頼みたかったのですが『重いしそういうのを売っているようなところには行かない!』と断られていたので、正直お土産は全然期待していなかったのですが、とても素敵なお土産を買ってきてくれて、私もi-roも大喜び♪そしていつもは私が買っていた洋服にはあまり興味がないパパも、もらったお土産には感激してました。じいちゃんが選んでくれたようですが、とてもパパに似合ってました。自分もいつもお土産を買うときには、相手が気に入ってもらえるかとても悩むけれど、きっと私の両親も娘孫たちのことを考えながら全員の分を買うのは大変だったろうなぁ~と思いました。さて・・・私の母は学生時代に英文科だったそうです。と言ってももう何十年?40年ほど前?学校では英語でしか会話ができないような学校で、かなりしゃべれたそうです。実際私は母が英語を話す姿は見たこと聞いたことはないのですが、私が学生時代には、ベネッセの英語の赤ペン先生をやっていました。(今はとっくに引退してます)母はいつも『赤ペン先生になるのは難しいのよ~』と言っていましたが、自分の母がやっているのだからたいしたことはない・・・と思ってました。そんな母の、初めての英語圏への海外旅行。『どう?英語話せた?』と聞いてみたら、『うん、何とかね。お父さんよりは話せたわよ。言っていることは聞き取れるんだけど発音がねぇ・・・でも通じたわよ』と笑っていました。あらためて、スゴイ!!!と尊敬してしまいました。そして以前はDWEの教材を『そんなに高いものを・・・』と言っていたけれど旅行に行って初めて会話ができることの重要さを感じたようで、『あんたも一緒に勉強するんだったら高くないわよ。それにとてもよくできた教材ね。いいんじゃない?これなら長く使えそうだし』と言ってました。そしてSBSの販促のためのDVDにDWEの卒業式の様子が収録されていたので、見せてあげたら『こんなに小さな子がきれいな発音で話すのねぇ』と驚きながらも、小さいうちに耳を作ることの重要性はわかっているので、i-roを応援してくれました。楽しそうにBOOKのアクティビティやリープパッドに取組み、問題にも難なく答える姿を見て『すごいわねぇ』と感心していました。以前は『高い教材をこんなに買って・・・』と言っていましたが、理解してもらえて嬉しかったです。
2006年11月03日
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TEの日でした。連休前のTEなので、気分は金曜日のような感じであやうく忘れてしまいそうでしたが、ずっと忘れないように気をつけていたので、なんとかかけることが出来ました。またまた混みあう20時台に入っていたけれど、すんなりとつながりました。忘れている人も多かったのでしょうか?さて先生はMargaret先生でした。3月以来の2度目の先生です。低めのトーンでゆっくりとした話し方の先生で、とても聞き取りやすかったです。時間ギリギリまで何を歌うか考えていたのですが、どの歌もあまり歌う気がなかったようでハッキリとしないので、BOOK1 Lessn1をやってみました。何の準備もしていなかったので、大丈夫かなぁ~とちょっと心配だったのですが、いつも歌をリクエストするときとあまり変わらないので何とかなりました。TEでレッスンを開始するときにはもっと、意気込んでスタートするつもりだったので、意外にあっけないもんだなぁ~と思ってしまいました。レッスンTEをいうと、もっと難しいものを考えていたんですけれど基本的にBOOKレッスンが理解できていればできるものなんですよね。そりゃそうか・・・アウトプットとレッスンを少しずつでも進めるペースメーカーのつもりで、毎回ではなくてもTEのレッスンを進めてみようとと思います。
2006年11月02日
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