DAY’s

DAY’s

November 30, 2006
XML
テーマ: ニュース(96853)
カテゴリ: ニュース


セベリンに住むAurelia Cenusaさんは、父親の故郷Darvariの司祭から墓地を売却するため遺体を掘り起こすという話を聞いた。彼女は司祭から墓地に来て父親の遺体を引き取るか、でなければ郵送で送るという話を聞いた時はジョークだと思ったという。「2、3週間前懸賞に応募したので、大きな包みが届いたと聞いた時は何か当たったのかと思いました。」「包みを開けると父の遺骨が入ったバナナの木箱が出てきました。父は16年前に亡くなったのですが葬儀の時の服の切れはしがまだ残っていました。」「教会は遺骨をどこか別の場所に埋めてくれるものと思っていました。引き取りにこなければ郵送するというのがまさか本気だとは思いませんでした。ひどい話です。」

彼女は教会側を訴えるつもりだという。地元の警察も調査を開始した。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  December 1, 2006 04:13:24 AM
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: