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2005年07月18日
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色をぬったけれど、長谷川京子さんに、似ていない?・・・

 今回、色塗りには、ピンク部分に、女性の化粧品、チーク<ホッペに塗るやつ>、ブルーの部分には、アイシャドウを・・・、クチビルの部分には、ネールアートに使う小さい筆までついているピンクのもの・・・

 100円ショップの画材がお勧めです・・・というと、画材コーナーに行かれるかもしれませんが、私がお勧めするのは、化粧品コーナーで、画材として使えるものを探すこと・・・

 そこそこの質のケント紙であれば、女性が肌につけるものであれば、すべるように描けますし、電動消しゴムで細かい部分を消すこともできますので・・・

ちなみに、ピンクのチークを看護士さんの服に着色するときは、指にチークをつけて全体にのばしました・・・ハイライトの位置とかがきちんとできる人なら、デザイン画を着色するのに、チークとアイシャドウと指と、電動消しゴムだけで、十分きれいに着色できると思います。

 もしも、コンテストに応募されたり、長く保存しておきたいと思う人は、このような着色の仕方や、パステル、色鉛筆を使ってデザイン画を描いたときは、必ず、画材屋さんで売っている「フィキサチス」または、「パステルフィキサチス」と、いうものを購入して、必ず、色<チークやアイシャドウはとくに落ちやすいので>を定着させるようにして、応募するようにしてあげてくださいね・・・

 でないと、コンテストのときに、ほかの人のデザイン画と重なったり、触れたりした場合、色を定着させていないと、人のデザイン画を汚すことにもなりかねないので・・・

 拡大バージョンを見たい人はここへアクセスを・・・







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最終更新日  2005年07月18日 21時46分59秒
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