帯状疱疹後神経痛と生きていこう

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2007年09月05日
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 土砂降りの雨に打たれて以来、熱にうなされていることが多くて、安静にして寝ていても1時間ごとに、目が覚めてしまう状態でしたが・・・

 安静にさえしていれば、体調は、みるみると持ちなおしていくようになりましたし、今日は、夕方になってからですが、久しぶりに熱帯魚屋さんと図書館<財布を忘れて行ったのですが、今は、カードを忘れても、名前と電話番号を伝えるだけで、借りれるんですね・・・>へも行けましたし・・・

 ただ、朝の仕事中は、やっぱり熱でフラフラになるし、カフェインを飲みながら、何度も休憩しながら終えるという状態・・・それに、とにかく熱が高いと、悪夢を見ることが多いです・・・どんなのか?というと・・・

 昨日みたのは・・・

紛争地域へ、視察へ行くツアーに参加していた自分・・・

 そんなツアーの最中、銃撃戦が始まってしまい、川を挟んだ、向こう岸で多数の負傷者・・・

 でも、普通の銃撃戦ではなく、負傷者が多数出たところへ、いきなり、トランスフォーマーみたいなマシンが現れて、負傷者や、周りの兵士や一般人をすべて飲み込んで、人間を一瞬のうちに、液体と、絞りかすの固形物として分離・・・

 液体は、メタン発酵させて、マシンのエネルギー源として、使うようだった・・・

 その光景を見てしまった自分は・・・川のこちら側<マシンの操縦側の戦力>にいる兵士たちに、口封じのため、殺される対象になってしまった・・・



 自分が乗っていたトラックの荷台に、自分を殺すために、兵士が這い上がってきて、ピストルを突きつけようとした瞬間、気が一瞬の間飛んだ・・・たぶん、殺されていたのならそのまま目が覚めたんだと思うけれど・・・

 気がついたら、自分がピストルを手にして、相手を殺していた・・・

 気が飛んだ間、実は、両手で相手が持っているピストルを、相手側に向けて、発砲させたみたい・・・相手はトラックにしがみついている状態なので、片手だったし・・・

 その後も、夢は続いたけれど・・・

 夢を見ている最中というのは、自分が死んだり<自殺も含めて>殺されたりすると、「ハッ」と、目が覚めることが多いけれど、死なないと、怖い夢でも、見続けてしまうものなのかな?と、思ってしまいました・・・





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最終更新日  2007年09月05日 20時45分45秒
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