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2016年02月19日
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カテゴリ: 幼稚園バス
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 幼稚園バス<コミューター=ハイエースの少しロング>は、車内が狭いため、マイクロバスよりも各種感染症リスクが高くなります・・・過去のデータからもはっきりしているとのこと・・・

 先週は<今も>水ぼうそうが大流行・・・今は、インフルエンザの子がちらほら・・・

 あまりにも、狭い空間だと、マスクはほぼ効果がない<感染を防ぐためには>と思うので、少し行儀が悪いですが、眠気防止と、インフルエンザ、風邪の予防のため、バス乗車中はずっと<今の季節だけ>飴玉<しょうがのど飴>と、ガムを口にふくんで、のどを常にうるおしています・・・

 いろいろ試しましたが、マスクより、飴玉とガムのほうが、予防効果は高いです・・・

 のどに、ウイルスや菌が付着しても、うるおしていれば、自浄能力が働くようです・・・

 飴玉はすぐに口の中で溶けてしまうのと・・・

 ガムの味はすぐになくなる・・・と、いう欠点?を、補うためにしていることですが・・・

 最初にガムをかみ始め、味がなくなったら、飴玉を口に投入・・・

 舌を上手に使って、飴玉全体をガム<味のなくなった>の被膜で包んでしまえば、飴玉は容易には溶けなくなります・・・



 慣れれば、2時間半もの間、ガム一枚、飴玉ひとつで、ずっと味わいつつのどを潤すことができます・・・

 一粒<一枚>で何十分も味わえる?と、いう商品もあるようですが・・・

 飴玉とガムと舌使いの組み合わせでも、びっくりするほど、長持ちさせることができますよ・・・





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最終更新日  2016年02月20日 00時27分42秒
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