帯状疱疹後神経痛と生きていこう

PR

×

プロフィール

ぷりちょいす

ぷりちょいす

フリーページ

サイド自由欄

設定されていません。

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2019年04月20日
XML
乾癬の症状がこれほど辛いとは、実際に自分が罹患するまでは、思ってもみませんでしたが。

ステロイドは先日の一回きりの使用だけで以後使っておらず、ステロイドによる天国にいるような症状の緩和状態は、ステロイド塗布2日後から徐々に薄れていき、背中全体が、再び自分の免疫システムが自分の皮膚を攻撃していることがハッキリとわかるような、ムズムズ、ジンジン、時には、吐き気に襲われるくらい、気持ちの悪い感覚が皮膚の奥のほうで発生していましたが。

そこで検証、献血をしたら自己免疫疾患は改善するのか?

献血の問診で乾癬治療薬チガシン?を使用しているか?というのがありましたが、今回は使用していないので、400ミリリットルを献血。

その翌日からハッキリと症状が改善!

今日の夜には、銭湯の超古いマッサージチェアで、背中をゴリゴリしても、心地が良いくらいにまで回復。

ステロイドを使う前は、誰かに背中を触られるだけで、反射的にギャーと叫んでしまうほど過敏だった背中の皮膚が、ステロイドを塗って一気に症状を緩和、そこへ、献血という刺激が加わったことで、症状が劇的に改善したようです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2019年04月20日 23時33分39秒
コメントを書く
[アトピー、保湿剤依存症、薬害、白内障] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: