帯状疱疹後神経痛と生きていこう

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2019年04月25日
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医師から乾癬と告げられて、ネットで検索してみたら、治るのは難しいとか、長期間の治療が必用だと知り、症状の辛さも重なりかなり落ち込んでいましたが。

医師に、パッチテスト+血液検査でアレルゲンを調べてもらい、その対策をしたこと+症状を緩和するお薬(抗炎症剤とビタミン剤程度)+一度だけのステロイド塗布+献血!という組み合わせで、あれほど辛かった症状がほぼ消失してきました、症状がひどかった部位に少し色素沈着が残っている程度でそれも、数週間の自然代謝で消失していきそうな雰囲気です。

でも、少しでも治療を誤っていれば、再びステロイドが手放せないような生活に戻っていたかもしれません。

そういう意味では、脱ステロイド派の医師にかかっていてよかったのかもしれませんが。

もしも、今回の乾癬発症時に他の一般的な治療をする皮膚科に通院していたら、結果はかなりかわっていたかもしれません。

ネットに出ていた、一般的な乾癬治療方法を疑ってしまうというか?怖いと言うか?

相変わらずと言うか?むしろ以前にも増してネットに出てくるアトピー関係の情報は、製薬会社と医師の利益が優先されるように、情報コントロールされているように思えてしまうのですが?





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最終更新日  2019年04月25日 23時57分08秒
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