ニート日記

ニート日記

業者を呼んだときのポイント


午前中に電話をして、午後には来てくれました。
何件か電話したなかでは、「何時に行けるかわからない」
という業者もあり、探すのはそこそこ大変でした。
しつこくこちらの電話番号を聞こうとする業者もいたし・・・。

業者に来てもらって気づいたポイントを書き残しておこうかと思います。

・業者の人が来ると、水を使用しつつ作業をすることになるので
床がビショビショに。あらかじめ古新聞かシートでもひいておくと
あとの掃除が楽になるかも。

・こちらに非がないとき(構造上の問題とか耐用年数によるなど)で賃貸の場合は、不動産屋に電話すれば提携してる業者を貸主持ちで修理してくれるようです。貸主の所有物ですから・・・。
小さい子供が何かを落としたとか、借主の責任により発生した場合はやっぱり自分持ちでしょうね・・・。
私の場合は、こちらに身に覚えないことで生じたものでした。
すぐに不動産屋に電話したのですが、定休日で誰も電話に出なかったので、とりあえず自分で業者を探し、翌朝になって不動産屋に連絡しました。

・業者から宛名を空欄にした領収書をもらっておき、それを不動産屋に渡しました。後日、家賃からその金額分を相殺することになりました。

・業者から、領収書と作業した内容の説明書をもらっておく。

・悪質な業者にあたってしまうとあとあと面倒なので、ひとりで対応せずに、誰かがいる時間帯に呼ぶようにする。作業が終わったあと、高額請求されたら大変ですから。

真空式パイプクリーナー

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