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こんばんは。
車の仮免許をパーカーのポッケに入れたまま洗濯して、
汚れをおとしたのに、
教習所で始末書を書かされたpalukiです。
人生、
初の始末書でした。
その日をキッカケに、
今では、
趣味が始末書を書くことになりました。
先日、
いつものギンナン会社で働いていたのです。
すると、
ろくでなしの梅さんが、
梅 「paluki君の爪、キレイだね
マニキュアでも塗っているの?」
と、おっしゃって来ました。
なのでアタクシは、
ポク 「いいえ、これは鼻の脂を塗ったくっているのです。ギットギト」
と、答えました。
そして、
キムチチャーハンを食べた後の皿は、
スポンジなど使わず、
ベロで舐めて洗う旨も伝えました。
ピッカ☆ピカのテッカ★テカになるよ!
そしたら、
ろくでなしな梅さんなのに、
paluki君って、ジ・エコロジスタなのねぇ
と、感心しておられました。
うほうほうっほっほほほぉぉ~い♪
そんな爪がピッカ☆ピカのアタクシですが、
ギンナン会社のダンボールを素手でブチ開けてたたんでいたら、
爪の表面がハゲてきました。。
頭のみならず爪までも!
そんなの、いやあぁぁああ!!!!
なんということに!