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昨夜、友人たちに教えてもらいました。 なんで、物事を先延ばししてしまうのか。 どうして見る方向を変えられないのか。 なぜ進めないのか。。。 私の場合、 キャパを越える仕事量で、終わらないのに締め切りがくる切迫感や 責任感から、逃避行動になっていました。 とりあえず今の忙しい現状を解決しないと、本来の自分の進みたい方向に 進めないのだと言う事が判ったので、そこを解決する事にしました。 教えてもらった行動習慣として、 小さな○マルを毎日つけて行く方法は、とても良い方法と思います。 直接的な解決にも繋がりそうだし 例えば、 ニコっっと出来たら、○マル おはようが言えたら、○マル(子供かっ) 駅まで走らなかったら、○マル(レディは走らないのヨ~) と、簡単な事でもなんでも良くて、出来そうな事を設定して ○マルを付けて行く方法。 私は現状として持っている不満(?)に対して、蓋をする癖があるのと 限界に挑戦してしまうこの性格が仇となり、現実を先延ばしにしていたのです。 しかし、もう限界点を実感したので、自分の自我は満足したから 今日は職場のみんなにヘルプをしました。 簡単に仕事量は減らないけど、自分を知ってもらう事はとても大切で 妙なプライドを捨てたからか、みんなも協力的になってくれて、 「様子は判ってたけど、言ってもらわないと手伝えないし。。」 なんて言われる始末 (あぁ、現実ってこんなもんよねぇ~...) ヘルプをすることは、自分にとっては高い壁だったけど それを言う事が今日の「○マル」だったから、見事にクリア! えらいゾ、ワタシ こなしたら自分を褒める、それも「○マル」を付ける項目だから 今日は二つも「○マル」が付きました これからも小さな○マルをたくさん付けて、モチベーションUPさせ、 物事を先延ばしにしないで、自分のやりたい未来に向かって 進んでいきたいと思います。
April 30, 2010
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久々のUPです今日は満月ですね。お天気はイマイチで月は見えませんが、満月のパワーを感じています。 自分を生きるそれが、今一番気になっている。 とても簡単な事に思えるけど、「なんでも出来る」 それを信じきれていますか? 不思議な事に、出来ないというベルトコンベアに乗っている自分は 出来ないという潜在意識に運ばれて、なんの抵抗もなく進んでいく。 ところが、「出来る」というベルトに乗っている人は 「やりたくなくても、それを意識しただけで 出来てしまう」 挙句の果てには、 「できると思ったら出来てしまうので、それじゃつまらないから やりたくなかった(出来ない方が良かった)」 なんて、うらやましい事を言うのダ。 それと並行して、 やろうと思うのに出来ない理由。って何だろう? 想像してみると、 「出来る」ってベルトに乗っている人は、何もしなくても自然の流れで 成し遂げる方に進んでいく。 だって、自分がやりたい事なんだもん。 「できない」ってベルトに乗っている人は、出来ない歩く歩道的なベルトが 楽チンで、スイスイいくし、何もしないでも進む。 でも、、、それでいいの?その人は、出来るってベルトに乗った時は、一生懸命に流れに逆らって そこに留まっていたり、流れとは反対向きになって反対向いて歩いているのかな? 「出来る」ベルトに乗れば、夢を叶える事はとても簡単なのかもしれない
April 28, 2010
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今日は大変なミスが発覚ました。 本当に、ホントォ~~~に、ここでもヤバイ汗かいてます。 正直、ワタシレベル(どのレベル?)がやらかすと、 エライコッチャの大問題になってしまう。。。 と言うか、 どんな人の上に起きた事でも、ミスは大変な問題ですよね。 しかし、なんでミスをしてしまうのでしょう。。。 しかも2年に1度くらいの割合で、大問題を発生させてしまうのです 人生はすべて学び 無駄な事は、ひとつも起こらない 現象は全部自分が引き寄せている。。。 。。。そ、そなんだ・・・ それを知りたいのか、アタシ。。。 その、冗談も言えないくらいの、凍りつくような状況で 一つ思った事は、 大きなミスをしても、動じない自分がいた。 ずうずうしくなったとも言うかもしれないけど(汗) その現象を受け入れている自分。 今までは、あれやこれやと理由や言い訳 なんとか自分が悪く思われないようにと、あらゆるところを 見渡し、そこに原因をもって行こうとしていた。 それが、それも理由の一部だけど、本質的な部分での自分の 甘さがあったと、理解できるようになっていた。 二つ目 人を責めない自分がいた 大人な感じ(笑) 三つめ 困っている人の気持ちを体感として、じっくり味わえた。 人のミスはよく目にしていたけど、自分の体感としては 鈍っていたのが良く判った。 明日からはもっと優しい先輩になれるような気がする(...ホントかぁ?) 四つ目以降は、これから味わうのかなぁと思うのだけど 一緒にこの問題に対処していこうとしてくれる会社の人達に 深い感謝をすると思う。 一生懸命やる事の大切さや謙虚さを、今以上に味わうんだろうと思うし、 思えば、「アラ?なにか変な感じがする??」って瞬間は たくさんあったのに、見過ごしてたのよね。 だからやっぱり、アラ? には、注意が必要なんだ。って思うでしょう そして何よりの収穫は、 とても素直に頭を下げられたこと。 ごめんなさい。と心から思ったこと。 ワタシ、ずーずーしかった。 仕事の時に本気で、本当~に、ごめんなさい。って 思ってなかったんだなぁ。 ってことも、今更ながら気がついた。 あぁ、 人生はすべて学び 無駄な事は、ひとつも起こらない 現象は全部自分が引き寄せている ですね。 神様、明日からはもう少し仕事と周りの人を大切にします 4月にふさわしく 初心忘れるべからず。。です。
April 6, 2010
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私の学んでいる気学の先生の話では気学でのタイプでも、男性タイプ、女性タイプとあります。私は気学を始めてまだ、6年くらいなのでまだまだ若輩者で、判ったような口は利けませんが、この男性タイプ、女性タイプに関して少し感じるところがあります。これはあくまでも私の個人的な考えです。マヤの教えでは、人は7歳までは両性具有者で、7歳から14歳までに、男性は男性から、男性としての教育をし女性は女性から、女性としての教育を受けるそうです。私の学んでいる気学の世界では、発想の根源や人に対する対応の基本が、男性でも女性的な人や、女性でも男性的な人がいると言われています。それは教育がされなかったからそうなったと言うよりは、生まれる時に選んだ 『 星 』その影響かなぁと思うのです。教育されて、男性のような振る舞いや女性のような振る舞いを学んだのではなく宇宙の一員として生まれる瞬間に選んだ資質のようなもの。そう思うと、自分の表現しやすい方を基に行動したらいいんじゃないかと思います。男性性が強いなら進んで物事を判断し、決める女性性が強いなら受容して合わせる。男性だから、こう。とか、女性だから、そう。とか、そういうんじゃなく、進んで決めるのが気持ちイイ受容するのが気持ちイイそれで、いいじゃん♪それが良いとか悪いとかではなく、自分の表現のしやすい方を基にするそんな考えも一つの選択肢にあるのも、良い感じがしています。
April 5, 2010
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今日は13の月の暦に関係するワークの一つ、 セクシャリティセミナーに行ってきました。 13の月の暦は、古代マヤの暦を元にホゼ・アグエイアスさんと ロイディーンさんの夫婦によって提案された暦です。 (古代マヤの暦とは少し違います) http://ja.wikipedia.org/wiki/13%E3%81%AE%E6%9C%88%E3%81%AE%E6%9A%A6 13の月の暦では、人も自然の一部で、その自然の流れの中で 生活することが、何よりも大切だと言う事を教えてくれます。 現代の暦では、実際の季節とその暦の季節のギャップを感じる事は ありませんか? そんなギャップも、まぁそういうもんだなんて 当たり前に思いこまされ、感じなくなっている。 それと同様に「性」に関しても、誤解があったりしているような気がします。 今回は「女性性」がテーマ 女性が、身も心も女性であるって事はとても大事。 女性の社会進出。 なんて言葉はもうあまりにも聴きなれた言葉であるけれど、 それは女性が男性になる事とは違う。 えっ!そんなの当たり前でしょ なんて思っていませんか? NO、NO! 身体の造りのお話じゃないんです。 心と身体が同じレベルで統合されている。 そういう意味でね。 それとも 男性と同じに仕事も考え方もできなければ、今の時代生き残れない そんな風に感じていますか? 私は身体も戸籍上も女よ! 仕事は男性と張り合ってこそよ! 男も女も人間なんだから同じよ! 私はつい最近まで、そんな誤解の中にいました。 本当の意味での男、女。 女性性 男性性 それってなんだろう? こんなに情報が発達していなかった時代に、ちまたにあった性教育は 現代では無くなってきている気がします。 昔から性教育は、マヤに限ったことではなく日本でも 性教育は親が子供に、自然と触れ合いながら教えていたそうです。 それがコソコソとする、明るく健康的な事ではなくなってしまいました。 女性が毎月くる生理に関しても、不浄のものと思わされる発想。 憂鬱以外の何物でもない。 なんて思わされているところもあります。 女性が女性でいることは、素晴らしいことなのですが 抑圧され過ぎた長い年月が、私達の心の奥深くまでしみ込んで 「素晴らしい」と感じにくくなっている。 そんな思いを感じる時が最近あります。 その想いを自分の女性性を見つめる事により、軽くしていけたら きっと素敵な未来がやってくるんじゃないかなぁ~、と 今日のワークを通じて感じたのです。 これからも時々この話題に触れ、きちんと見つめ、 社会に生きる女性の事として触れていけたらなぁ、と思いました。
April 4, 2010
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