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久々に画像載せますね。1月2月3月に石灰硫黄合剤で消毒予定でしたが3月半ばに風邪をひいてしまいつい数日前に3回目を如雨露で散布しました。おかげで斑点が出来ています。他はポールセザンヌがこれくらい伸びています。鉢は12号より大きいのに入っています。剪定しなかったバタースコッチは花も咲いています。莟も上がっています。今年は黒点も越冬してしまったので少しゆうつです。風邪も咳が治らないし。
March 29, 2009
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はじめて咲いたのを目にしたのが21日だったが今日もその枝だけが満開で他はまだまだという感じ。おまけでももの花、食べられるももが出来た事が無いのが残念ですが。
March 29, 2009
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少し前にネットで見かけたこの本を読んでみたくなって行動範囲内の書店で実物を覗いてみたいと考えていた。書店には本の名前でどの位置に本があるか検索する仕組みがあるので簡単に見つかると考えたが見つける事が出来なかった。もう見る事も無いと思っていたが楽天ブックスのどれでも送料無料を見てポチッとしてしまった。日本人が知らない恐るべき真実世の中の仕組みでだれもが疑う事の無いシステムが詐欺システムであると提起する内容の1つで対象が「お金」とした本だ。残念ながら私には少し難しく全体像がはっきり認識出来るところまで理解が進んでいない。私なりに記憶に留まった項目をいくつか書いておこうと思う。1,ドルはアメリカ政府が発行していない。ドルはアメリカ政府の発行する国債と引き換えに民間企業が発行する。発行されたドルはアメリカ政府の負債として無から口座に記載される数字にすぎない。2,負債として発行されたドルは返済するときの利子に当たるドルは存在しないので利子に当たる分のドルを新たに負債として発行させる。3,ドルの存在と共にドル発行民間会社に利子という富が自動的に移動する仕組みが内包された。4,利子の仕組みが貧富の差を生みお金を持つものに一方通行で富が集まる仕組みたして機能するようになった。5,アメリカ政府のトップの知恵が足りなかったためドルの発行権利を失い企業が儲けを出し続ける事で税を払う仕組みを動かさなければならなくなった。ドルは無から生み出されるのだから無から生み出したドルでアメリカ政府は運営出来た可能性がある。6,日本の国家予算は350兆円で一般会計の80兆円はその一部にすぎない。円という通貨は実際には57兆円しか発券されていない。7,銀行預金は銀行にとっての負債だがそれを貸し付ける事によってそれが銀行の資産に変わる。払い戻し準備金は一部しか用意せず預金の約9倍ほどを貸し付けている。8,銀行に預金されたお金は流動性を失い口座に金額が記載されるだけでそこで留まるようになってしまった。9,銀行という存在によって預金されたお金が地方で巡回される事がなくなった。10,お金が回らないことを補う為に回収見込みの無い公共工事のような税金の投入が地方に必要になった。まとめ、物々交換の効率を上げる為に出来た通貨ではあるが利子が生まれながらに内包された事と吟行魚無に寄るお金が回るという事が途絶えてしまう構造上の欠陥がある。お金は時と共に劣化して価値が下がる仕組みと一部地域でしか使う事の出来ない通貨をつくることで一部改善されるかもしれないと訴えている。今回カテゴリをマルチにした。生まれた時からそこにある詐欺システムは私は多いと思っている。お金はその一部にすぎない。その間違った仕組みを肯定してシステムを組み直す事に反対する日本人は多いとも思う。間違った仕組みを肯定して人に話した時それはマルチと呼ばれる詐欺でももっとも被害の大きな詐欺に加担し犯罪者の一部になたと私は考える。マルチという詐欺は自分が生きるシステム上にすでに組み込まれている事を注意深く見極める日本人が増える事を期待したい。
March 29, 2009
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桜の時期が来たようです。開花予想は25日だったような?さっき、咲いている桜を見てしまいました。
March 21, 2009
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