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今年も工事をしているので気持ちが落ち着きません。気持ちが落ち着かないというのはどういうことなのかというと工事関係者のはバラはただの邪魔者でしかないので気が付けば折られている、踏みつぶされているということがふつうに起きるから気が気ではないです。程い輩はやるなとはじめに注意したことをそれ以上とんでもなくやらかすのがいるのでほんとは建築関係者は嫌いです。それでもって選定しないで放置したままになっているのがこちら花が付いているのはカメレオンここからずーとバラを埋めるつもりです。間はテナントが出ると言い出したときから保留でしたが撤去作業もおわり塗装も済んだので暑くならないうちにやってしまわなければ花はアブラカダブラ言い訳言ってこちらも保留のまま今頃雑草取りというか肥料変わりに刻んで乗せたミントの雑草化下ものを取り除こうとあがいています。ミントはバラのグランドカバーとしては×ですね。なかなか大変ですよ芽がもげたりにもなりますししぶとく張り巡らされた値がなかなか取れませんもう少しですが今日は休息。だんだん短時間でも疲れるようになってお年寄りという感じがしますよね。何もしている気はしないのですがしゃがむという動作が効いてきます。サッシを取って壁にして補強する前をあけました踏みつぶされたりコンクリの粉が入らないのとを祈るばかりです
March 21, 2012
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今日は朝からTVを見てしまった。しかも朝から管財癒着のたまものを震災後に地震の恐怖をあおって都の馬鹿が法制化したという気分を逆なでする内容だった。耐震検査を民間に押しつけるふざけたものをどさくさ紛れに義務化の法律を作ったらしい。建物の検査という名目で設計事務所に金がまわる目的でこれを始めて一般に圧力をかけ始めたのは20年も前にさかのぼる。外郭団体をつくり周囲から時間をかけて区の取り扱いまで20年かけてきた利権の卵だった。耐震検査の義務化はこれをさらにバージョンアップしたものだ。詳細は不明だが検査に助成金が出るというものは敷居が高いのだ。うちの場合を例に挙げると建物をたてたのは30年前。問題なのは建築が昔なので構造計算が無いのだ。何故無いかというと構造計算書を設計士からもらってないのだ。建物を建てたときは不燃公社の管理で建てたのだけどそういうお役所仕事のところは書類を保存してないのだ。20年前に始まった利権の卵は管と癒着した設計士が書類を出すというだけで素十万の金が設計期の懐に入る代物だった。建物の強度の劣化を調べる技術は未だに無い。ほんとはどれほどの強度が建物にあるか誰にも判らないのだ。そこで持ち出してきたのが構造計算なのだ。建築したときには書類を審査されて適法で建っているが書類はもっていることにはなっていない。設計図から構造計算し直すと数百万かかるらしい。それとセットになっているのが壁をくりぬいてコンクリートを潰して設計通りのコンクリ性能があるのか調べるという。うちは建てたときコンクリのサンプルを取って調べると言っていた記憶があるので保存が義務づけられていたら管理会社に結果が残っていたと推測される。石原馬鹿が頂点にいる都で法制化されると営業がやって来るだろう。現状ではコンクリ検査で柱のコアを抜くのだと馬鹿なことをいうようなものが意欲を燃やしている。しかも言い分というのは現状の基準に近づけるというお馬鹿なコンセプトなのだ。何故お馬鹿というとM9の地震が起きたのに現状の建築基準の震度7に近づけるという。実際建築中の最新のビルでも壊れたところは結構あるわけだ。噂があるのは渋谷のレクサス隣の建築中ビルで震災の時に1階だか地下だかの床が落ちたり鉄の階段部分がひっくり返ったと口コミがある。これから地震に備えるには説得力のまるでない基準を振りかざそうとしているのだ。建築基準はどうやって決められるかというと書類を見て官僚が勝手に決めるのだそうだ。震災の時に都内でもけっこう壊れたビルもあるのだけどどういったものの何処が壊れたなどという現地捜査は官僚はやってないということだ。原発のストレステストと同じ机上の空論で決めた基準で安全は担保出来るとでも思っているのだろうか?さすが犯罪組織官僚である。話を戻すと検査でうちあたりのビルで数百万が建築事務所の懐に入るのだ。その金の中で税金が多く含まれることはよいような風説を流しているのがマスゴミということになる。情報収集によるとその検査をやったところはいくつかあるらしい。その結果を基に補強をする場合は建物を新築するのと同じかそれ以上の金額の見積もりが作成されてその話は打ち切りを迎えるのだそうだ。補強しても建物の使い勝手が悪くなって使ってしまったお金の回収は非常に難しくなる。しかも直下型地震が来たらその建物はもうおしまいなのに変わりはないのだ。東京都は機銃のしては震災で意味の無くなったものに対して方を使って無理矢理利権として成立させると決めた。意味のない検査に金を吐き出させ税を投入するそして誰もするこのの無い補強工事は努力目標と言うことにした。立派な犯罪行為だ。そして石原並みの馬鹿しかどうしていないのか?利権のための検査に金を使うとメンテナンスに使う金が無くなるだけだ。補強など夢のまた夢。で、官僚が無能の度素人、国民を騙すだけの犯罪組織だと認識していて原発事故後官僚は死刑と連呼する自分のところはどうするかと言えば検査はしない。その金に近い補強工事を契約した。はじめはもっと高い金額を言っていたのだけど家賃が下がっていること大阪(他もいっしょだけど)が衰退した原因の官僚が力を誇示しているために東京に集まった会社と役所は過疎に分散されるだろう。バブルの時にあまっていた住宅をその何倍も造ってきたのにそうなればゴーストタウンで借財だけが残るのが怖いと話したりで最低限というか出来るところだけの補修になったのだ。どういう補強工事をするかというと壁に繋がっていない柱にカーボンを撒いて地震で破裂しないように縛るのと一部壁の新設だ。見えないかも知れないけど壁に亀裂が入ったので塗装工事の時に塞いでもらってはいるがかなり跡は目立つ。外面はかなり壊れて驚いたが内面は外ほど酷くはない。建物の南側でまとまった壁があるのはここだけなので損傷が大きいのだろう。壁に穴を開けるときとかは建築関係者はあけることには躊躇しない構造にはくくわれない壁ではある。内装を解体して張りの厚みがあるので鉄骨という提示もされたけど最初に提案があった構造となる鉄筋入りのモルタル壁をつくることにした。骨材を混ぜないそういうモルタルがあるそうだ。同じ補強を下の階にもという話も出たけどテナントに貸すときの足かせになるので下の階は柱にカーボンを巻くだけだ。それも壁に繋がっているのは一カ所だけで柱単体のが3本、計4本。バラのある階は柱単体の1本だけ。他にも補強したいとかはあるけど建物として使えなくなる出入り口を壁にするとか出来ないところが残る。幸い柱と梁の損傷が下の階で見られなかったので良しとしておこう。地震が起きてもどこかの壁のクラックが増える程度の地震か倒壊するまでの地震かの違いでしかない。1000年無事な木造建築の技術を捨てさせて官僚が権限を握るために導入したコンクリートは地震の多い国には向かないと思います。曲がらない素材で曲がることを想定して建築すればコンクリは割れますよ。鉄骨だけが無いのは熱で変形するからです。でもね鉄でも鋳物なら熱で変形しないし曲がる特性がないからコンクリとコンビで使わなくて良いと思うのですよね。素材は鉄の鋳物木造建築の技術を発展させて構造つくれば壊れないと思うのですよね。木造の設計をやっていたのは大工だからね。職人が決めていたのにド素人の設計士に立場を奪われ技術を捨てるそれで良いのかと思います。鉄も超純鉄なら錆びないから永久ものでしょうにね。技術発展の継承を建つものはいつでも官僚なんだよね。経済を厳しくしたのも官僚の存在自体が原因なのだけど判らない人ばっかりで残念です。一般住宅について情報収集して事も書いておこうか震災地域でも津波が来なければ壊れなかった内の方が多いから大丈夫か聞いたところ雪の降るあちらの地域とでは土台の基準が違うのだと。前に隣の建て売りの画像のせたけど下のコンクリの背が高くなったと書いたのと関係していた。コンクリの深さが雪の降る地方の方が深く埋めるので土台の丈が高いのだそうだ。隣とかで下が高くなって見えたのは本来埋めることになっているのをろくに穴を張らずに規定の丈の土台をつくるから背が高くでき上がるのだと家の周りは建築ラッシュです。その先には廃墟となった公務員住宅が放置されています。学校の耐震工事は無理なところまで張りを削ったりしていると口コミがありました。震災が来たら建物は崩壊するということで、ここ読んだ人は記憶しといた方がよいと思います。
March 21, 2012
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土をいじるのはあきらめて切るだけ切りました。雑草というかおもにミントを引き抜こうと水を切らしてきましたが雪と雨で元通りというか草むしるのは先ののばしになりました。まだその向こうのつるを縛ったりするのが残っています。あとは地上に地植ですよね。ふー~~
March 1, 2012
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