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わずかに葉が展開し始めた品種があるものの寂しい状態です。今期土をかき回すつもりの鉢が柵に誘引しているものだけというところまでやっときました。先週の金曜にして以来寒い寒いと言って放置しているのですから進まないのも当然です。今朝は遅ればせながらのマシン油を散布しました。最初に養護剤を如雨露でかけて次に芽が展開する前と農薬メーカーに言われたベンレート水和剤を散布(+ロディー乳剤)して今年3回目の消毒です。この前のときもマシン油を散布したいとは思っていたのですけどマシン油は95%のものじゃなくて97%の方を使うのだと去年、家にはじめにバラを植えた専門家に言われて以来検索をしても見つけられずというか18Lとかとてつもない量のしか見つからず95%ものも通販だとぼった価格しか農薬を買うところでは見つけられず農薬だけ先に買ってしまうという手際の悪さで探しているマシン油は別の名前(ハーベストオイル)で4Lのものを見つけて再注文となりました。で2度目のベンレート水和剤とともに散布しました。が終わってシャワーを浴びたらアレルギーが出ましてお腹の周りポチポチで・・・兄弟にアレルギール錠を買ってきてもらってことなきを得ました。伸びた枝も止めていない家の前のつる東側とりあえず撮影順ということでここでビデオ。つるは一部手を入れただけで殆どは手が届かないので放置になっています。日が今しか当たらなくて大苗になれないスタンダードは今年は剪定しないで様子見ようと思っています。ピンが外れていますが剪定していないところは蕾みがある苗もあります。
February 28, 2016
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大分加藤コーヒーお世話になってきましたが円安になって値上げしてからは時々自分で焙煎していた生豆を自分で煎って飲むコーヒーだけに移行しました。今日コーヒーのことを書く気になったのはオーブントースターのタイマーだけで放置しておいてそれでいいやというところに落ち着いてきたからです。昔は大豆を煎る網を新宿のコーヒー店でかわされて台所中に薄皮が散乱して母に怒られるという感じで頓挫したりしていましたが時々もっと細かな網のごまを炒る網でやって焦がしたりを繰り返しましたが250度で焙煎するらしいということとオーブントースターの強が250度らしいということを知ってオーブントースターで時々出してかき混ぜてとかやっていたのですがムラが出るのはしょうがないと諦めていました。ところがある時入れておいて忘れてしまってムラが途中で出すより少ない結果となることを知りました。勿論トースターでなくオーブンもあるのでオーブンということも出来るのですが薄皮が散乱すると後始末が手間なのでトースターの方が便利なのでした。最近買っている珈琲問屋のモカシダモG4の焙煎の画像です。モカシダモG4は痛み豆があるので煎る前にいくらか駄目そうなのを取り除きます。だいたい平より少ないくらいの量と言うか1キロの1/4くらいでオーブントースターで焙煎します。豆を用意したらオーブントースターをタイマーを回して一度目的の温度に近くなるくらいまで予熱します。だいたい暖まったと思うところで豆を入れたタイマーを15分にあわせます。このトースターは古いのでタイマーは15分までですが新しいのはもっと長いタイマーが着いているようです。珈琲を言っているので大分汚くなりましたが焙煎機に比べれば全然安いのでお手軽です。タイマー15分の間に後3回ヒーターが着いて加熱するという具合です。これで浅めの焙煎の豆の出来上がりです。15分だと焙煎が足りていないので幾分さめるまでそのまま放置しておきます。もう少し焙煎を濃くしたい場合は終わりの方でタイマーの時間を長くしてもう1回ヒーターを点灯させて様子を見て取り出すタイミングを決めます。15分でもこんな感じです。豆を選り分けてサイズをそろえていないので焼き具合はすべて均一とは行かないのですがこれくらいだと珈琲の酸味を感じる焙煎となります。わずかに足りなくて電動ミルが詰まってエラーになったこともありますが15分大丈夫です。なぜプロでない味が落ちる可能性ばかりの焙煎の話を書いたかというと焙煎したときって珈琲の最も美味しそうな香りがするんですよ。焙煎したばかりは愛がぼけているので翌日に飲むと良いですよ。それから時間とともに酸化して強い味のアクが出始めて行く変化も味わうことが出来ます。
February 9, 2016
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ここのところ寒いのでさぼるばかりで進んでいないです。湯たんぽを入れるようになってから午前中の気温は一桁太陽無しの日は外作業が・・Tシャツ短パンのやつが何を言っているんだという話ですけどね。下のバラは1週間以上前に剪定して養護材をかけました。汚れも大分判らなくなる時間は経過しています。画像が無い部分はまだ手も付けていないです。屋上は剪定は一様やりましたみたいな感じでこれまでは剪定した日には養護材をかけていましたがはじめに切った枝は10日は過ぎて薬をかけました。はじめは土を減らさないで全部詰め込んだので大分盛り上がっているのが気になりますね。保木をくれと言われた頃に自分お真な描きになっていくつか接ぎ挿しをしました。駄目になりそうな苗は全部網羅出来たのかなという感じ。まあ、3割しか成功しないのに多めにやっっていないところが今年はやる気が無かった結果として現れています。ここら辺の苗の15程度がまだ鉢を返していないところです。植え込みはまだ手も付けておらず剪定したので所々剥いてつるのねを切って腐葉土を入れなくてはなりません。つるの鉢は幾分土を切り出して取り替えなくてはというところなのですが包丁を突っ込んでも切れません。今年は鉢は手を抜いて抜いた後包丁で切っています。そこの部分を切って鉢の戻してその上に腐葉土を入れたでけのものと土をほぐして腐葉土を混ぜたものと手のぬき方も統一されていないで下。スクエアはこの状態で鉢に戻して周囲をくりぬいただけで間に腐葉土入れただけで終わらせたのが半分以上。土を残せばこれくらいは残るのでした。が、残さず詰め込んだ鉢は盛り上がっています。抜く前はウオータースペースもあったというのに。
February 9, 2016
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