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昨日は高校時代の先輩後輩、総勢大人5名子ども7名で大集合いつもいつも、おしゃべりが楽しくて、気がつけば1○年の月日が経ちました。そしてみんなが働くママになっていたのです。一人はこれから仕事を・・・と考えているママさんでしたが、仕事していこう!と考えていることは同じ。「仕事のある時の夜ご飯はどうしてる?」「ご主人の実家(あるいは同居している父母などの親族)は何て言ってる?」「病気の時のお迎えは?」「子どもが小学校にあがった時の夕方の過ごし方は?」などなど・・・。みんなで励ましあい、相談しあい、本当に楽しい一時&充実した時間が過ごせました。子どもが小さいうちは、家で・・・と思っていることが多い私もみんなと話すことで、仕事をしている自分に自信を持つことができました。最近仕事も忙しくて、お友達とおしゃべりする時間もなかったので本当に楽しかったです。やっぱり女性はおしゃべりしないとゴボもお友達やお兄ちゃん、お姉ちゃん、あとワンちゃんと楽しく遊べたのでとてもゴキゲンでした。ほとんど昼寝してなかったのにね。夜は実家にお泊りしたので、のんびり。ゴボもじいちゃん、ばあちゃんにベッタリの夜でした。たまにはこういう時間がないとね。うんうん
Sep 30, 2006
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金曜日の交流保育の時に、先生からお話があった「かみつき」について。ゴボは今まで一度も被害にあったことも、被害を及ぼしたこともなかったのでここの保育園はないのかなぁと思っていました。でも、やはりこの年齢のクラス。ここの保育所でももれなく問題にはなっていたそうです。交流保育の時に「もしウチの子がかみつきをしてしまったら申しわけないので教えて下さい。でもされた時は気にしないで下さい。」とお話していました。するとなんと、月曜日。「おかあさーーん、ごめんなさいお話していたばっかりなのに。」と先生。どうやら初めてお友達に噛みつかれてしまったそう。ゴボのお昼寝布団にお友達が寝ていて「チロの!」と言ったのにどいてくれず、相手の方が強くて耳に噛み付いてきたとのこと。「ゴボちゃん全然悪くないのに・・・。本当にスイマセン」と所長さんまで出てきて謝罪。私は以前保育士をしていて、しかもこの年齢のクラスは2年間みていたことがあったのでかみつきが無いほうが不思議でしたということを先生達にお話して、ゴボがようやく自分の意志を先生だけでなく、お友達にぶつけることができる様になったことが、反対にうれしいですと伝えると「ご理解頂きありがとうございます。」とのことでした。噛み付かれてかわいそうなのはゴボですが、お友達に自分の!と言える様になったのは本当に彼にしては一番の成長だと私は思ったのです。お友達におもちゃを取られても、悔しそうな顔をしてそのまんま・・・という子でしたから。今日も自分が使っていたおままごとのお皿をお友達に横取りされたら「チロの!!!!!」とすごーーく怒っていたそう。頑張れ頑張れ我が息子!ゴボがかみついたり、叩いたりしなければいいなぁと思うことはありますが、お友達と一緒に成長してくれれば、そのうちそんな時もあったなぁと思うときがくるので・・・と先生もおっしゃっていたし、私も本当にそう思う日がくるだろうと思ってます。おうちだけで育つ子よりたくましくなるハズですよね。保育園にゴボを預けることが、どうしても納得できず、家で育てたいってずーーっと思っていたけれど、一人っ子だし、かえって保育園に預けてヨカッタのかなと最近は思うこともあります。それは今お願いしている保育園の先生たちのおかげ。いつも笑っていて楽しそうそんな中で子どもが育てば悪いことはないハズ。そう思うので「かみつき」のことも気にならないのかもしれませんね。
Sep 26, 2006
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今日は保育園の「親子交流保育」でした。お昼の給食も一緒に頂けるとのことで、事前に参加の可否を聞かれたのですがプロに「どうする?」と聞くと「行く行く」と当然の様に二つ返事。ということで夫婦で参加してきました。朝は10時までの集合だったのですが、変な時間に行くとゴボが「行かない」と言うと思ったので、朝は普通に登園させ、私達は10時に行きました。案の定ニッコニコヨカッタ。出だしは好調。さぁて、普段の生活が少しでも見られるかしら?とドキドキ。まずは先生からお話があって、その後はいつもやっている体操!ゴボはお得意の様で、カマキリのポーズをビシッと決めてくれました。その後、みんなで外へ。プロや私にへばりついて遊べないのでは?と心配しましたが、そんな心配はどこへやら、楽しく楽しく遊んでくれました。最後はお決まりの水遊び・・・。もう涼しいから誰もやらないのに、ひとりで水遊び。先生たちも「やっちゃえ!やっちゃえ!」とけしかけてくれたもので一人で泥んこまみれでしたお昼は3家族の方と一緒に子どもと同じ量の給食を頂きました。ゴボもみんなと一緒だと、自分ですすんで食べるのです。こういうところは、本当に保育園っていいなと思います。午後は私の仕事も休みだったので、3人で帰ってきて一緒にお昼寝しました。あっプロはその後すぐに仕事でしたけどねそしてプロがあまりに子どもと遊ぶので「お父さん、保育士さんになりませんか?」とスカウトされてました。ゴボに夕方「今日保育園楽しかった?」と聞いたら「たのしー、パパとママとごはんいっしょ!」とニコニコでした。ゴボも昨日と今日は「せんせい いく!」と自分で言っていたので最近特に成長したなぁと思っていたところ。今日の保育参観でその姿が見られて、本当にうれしかった母なのでした。
Sep 22, 2006
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「ぶどう れいぞうこ ある!」「ケーキ れいぞうこ ある!」っていつもいつもはナイんだよ・・・最近自分が食べたい物はいつも冷蔵庫に入っていると思っているゴボ。「ぶどうはないんだよ。」と言っても「ある~!!!!!」と言い張ります。まぁ実際に見て「ない」のが分かれば「そっか」という感じであっけなく諦めるのですが。子どもって自分の欲求に素直でうらやましいななんて思ったりしたりもします。ガマンができるってのは大人な証拠なんですね。逆にガマンができないのは子どもな証拠。子どもと接することで、親も成長するのだなとつくづく思うのでした。
Sep 19, 2006
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すっかり秋らしい陽気のこのごろ、秋の夜長を楽しむ様にゴボの夜更かしが続いています。最近ブログの更新が滞っているのも、そのせいです。昨日は最高記録の23時!早寝のプロ&ごまはついていけず、布団でうとうと・・・。もちろんゴボも布団でごろごろ・・・。でも目はパッチリ遅くまで起きていられる体力と、朝もグッスリ寝ていられる体力が備わってきた証拠なのでしょうが、夜更かしは参ります。子どもの脳の成長は夜の9時までの就寝が良い・・・なんて言われている昨今ですから、そんなことも気になります。朝は6時半から7時半の間にだいたい起きます。さすがに今朝は7時半までグッスリ。それでもそんなに朝寝坊でもないですよね~。おかげで昼寝はストンと眠りについたそうです。あんなに早寝早起きだったゴボがまさか・・・という感じです。今日はプロの帰りが遅いせいもあり、私も眠たくてゴロゴロしていたらいつのまにか眠っていてくれて、9時過ぎくらいに就寝。おかげでようやく日記が更新できました。最近のゴボは保育園での遊びもかなり激しいらしく、いつも洋服が泥んこだらけ。ある程度は洗っておいてくれるので助かりますが、それこそ「カラーブライト」さまさまです。毎日楽しく遊んでいる様でうれしく思います。それと、最近のゴボはどうやら保育園で先生達から「王子」と呼ばれているようですなぜ「王子」か。人に流されない穏やかな性格と育ちのよさそうな雰囲気からだそうです。全然そんな感じで育ててないのにね。どんな風にすごしているのか、来週末の親子交流保育で見られるかなと今からとても楽しみにしています。
Sep 15, 2006
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今日は保育園の防災訓練の一環で「引き取り訓練」がありました。3時半に集合して、0~1歳児の保護者は、子どもに顔をみせないままで防犯についての説明会を1時間ほど聞いて、その後のお迎えとなりました。同じクラスのお母さんとクラスへお迎えに行くと、みんな防災頭巾を被って、避難用の靴(入園の際、先生に預けてあります)を履き、部屋の真ん中に座っておうちの人たちを待っていました。さーーて、ウチのゴボさんは・・・。あれ?防災頭巾は?靴は?「ゴボちゃん、靴が緑じゃないからイヤって。 防災頭巾も被らないって、(ゴボちゃんが)怒ってまーーす!」も~、スイマセンと先生の明るい声。本当に頑固な息子で、最近はお気に入りの緑の靴でないと「はかない!」って怒ります。「ハダシ!」「はかない!」と繰り返し、しまいにはハダシのまま帰る日も。気が向くと履いてくれるんですけどね。もーー、本当に何かあったら一番に怪我するのはおまえだーー!という感じです。でも、何かあったら、先生にベッタリして待ってるんだろうな。きっと。いつも仕事してたり、仕事で海に行っていると何かあったらゴボをどうやって迎えに行こう・・・って考えてはいるけれど、いつも一緒にいることが、それだけで安心なことだなって思うのです。いつも一緒にいられないからこそ、非常時のことを常々考えておかなければいけないことなのですよね。
Sep 6, 2006
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駅の名産品売り場に大きな水槽があって、そこには「鮎」が泳いでいます。鮎は名産品なので、鮎もなか、鮎せんべい、そして活鮎・・・と売られています。その大きな水槽が大のお気に入りのゴボ。いつも駅に行くと「おとと みる~!!!!!」と一目散で水槽へダッシュ。階段の脇にあるのですが、お行儀良く階段に座って見たり、立ち上がって水槽に向かって手を振ってみたり。買い物に行こうにもちっとも先にすすみません。自分で納得するまでいつも見ています。
Sep 4, 2006
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やはり1歳台といえば、言葉の成長!情緒も伴って、ものすごい成長のスピードですよね。なんだかゴボの言葉は海外の人が覚えたての日本語を使っている感じ。イントネーションが特に。そして微妙に正しい言葉と違います。かぶとむし→かーとむし(おいおい車か?)とうもろこし→もろこっし(“こっし”にアクセント外人みたい)しょうぼうしゃ→ぼうしょうしゃ(全部言えてるのにナゼ逆なの)おカバン→おかまん(オカマ?)シャワー→あわー(確かに泡も・・・)ぞうさん→じょーしゃん(いかにも!)おんなせんせー→お鼻の先生(耳鼻科の先生のこと、男なんだけど)でもでも、とてもかわいいのです(親バカ)そして最近特にかわいいのは「みてみて~」「パパの」「ママの」「チロの(自分のこと、もちろんチロという名前ではありません)」「いっしょ!いっしょ!」相互のやりとりを楽しんだり、自分だけでなく周りの人も対象に入っている会話がとても楽しいです。それと私から離れているところで、「ぼうしょうしゃ、ないね~」とか「かーとむし、かっくい~」「アッディ(ウッディ・トイストーリーの)帽子ないね~」などと話しているのを見ると、まさに「かわいい盛り」という感じです。お話できるとストレスが少ないのか、かんしゃくを起こすことはほとんどなくなりました。言いたいことが言えるってスバラシイ事なんだ。体が思うように動くってスバラシイ事なんだ。五体満足で、健やかに成長していることに改めて感謝する毎日でございます。そして、今日はまさに親バカブログでした。
Sep 1, 2006
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