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年度末、私の会社の業務もそろそろ一息付き始めました。従業員は・・・と言うのは、この時期仕事がどうしても空くので私は・・・仕事を探す、来年度に向けての営業でウロウロ状態です。中々、更新が出来ないな・・・そんな中、選挙が始まって・・・業界の役員の立場上、避けては通れない道です。ほんのつかの間を、ゴルフ三昧で過ごそうと思っていたのに。。。勿論、浅間大社にも時間的合わず予定変更となりました。どうにかして、桜が咲いている浅間大社に行きたいのですが・・・再度、予定の組直しです。もっとも、私の身体も少し疲れがピークなのですが・・・高野山の報告も後日に更新する予定でが・・・浅間大社、京都、厳島神社、日光東照宮・・・行かなければならない所ばかりですが。。。少し、ゴルフ、旅行と楽しみも作らないとね。木花咲とメール等で連絡を取り合っている、素敵な方の所にも伺いたいし・・・本当に落ち着くのは、ゴールデンウィークが過ぎてからかな。。。
2007.03.29
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少し木花咲が悩む事。それは、肩書き、資格・・・この世の中、生きているのではなく、生かされている事実。その中での、現世での与えられた、それぞれの「お役目」私の場合、絶頂期からの病気による転落・・・と言うより、真の価値、現実か判ったこと。失って判る、本物。本当の人の価値、人間性。見えないモノへの恐怖と、真実。そして、言葉の持つチカラと難しさ。死んだら何も持っていけない世界。その世界に行くための、準備。色々な人と出会い、色々な御霊との関わり。そして、神様、仏様との関わり。まだまだ、これからも未知なる領域。手探りの中、木花咲と一緒に進む世界です。そんな中での、出会いも大切に、大切に。。。
2007.03.28
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とうとう二度目の高野山まで、後3日です。本当に私も、ハクも気が進みません。辛い場所に喜んで行く事はありませんから・・・前回は私の車で行ったのですが、今回は・・・木花咲の妹さんが新しく車を買ったので、その車でいく事に・・・木花咲と妹さんが、決めた事。私には、決定権はありません(笑)前回より辛い事になりそうなので、気を使っての事なのですが・・・今月は年度末、私の会社の決算月の前月。仕事がかなり詰まっていますので、結構疲れも溜まってはいるのですが・・・それに、始めて参拝した時より、3人とも(ハクも)大きな光を身に付けています。だから余計に拾う物も多いみたいなのです。以前にも遠出をした際、帰りの車の中で意識が薄らぎ、運転を交替した事も会ったので。私の車より、妹さんの車の方が良いみたい。もう、その場所に行った時の事は木花咲耶姫様から言われています。足が止まり、木花咲と妹さんで私を引きずるように引っ張っていく事を・・・私自身は、一気に走り抜けて行く予定なのですが(笑)そして・・・今日、木花咲耶姫様から・・・私は意識が無くなり、白龍に委ねるので、その場所に行った時、楽しみは茶菓子と昼食のみ。。。あぁ~~全部バレバレ。勿論、神様だから仕方の無い事なのですが・・・そんな本心を知った、木花咲の顔は・・・うっ・・・・本当に怖かった。。その上、引っ張っていくから私の体重チエックも・・・全てにおいて、徹底した監視下の元。なんだか、囚われの身の気分です。。。
2007.03.20
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サクラの開花時期が修正されました。今年は早いと思ったのに・・・あと数日で、高野山にまた行く日。気が重いな・・・・本当は、見たい所一杯あるのですが・・・微妙に、木花咲と妹さんに両手を抱えられ・・・また、犯罪者を護送する形での参拝になるのかな・・・今の私のささやかな楽しみは、お寺の中で出てくる茶菓子。結構懐かしい味がして、美味しかったな。。。それだけでは済む訳がありませんよね。
2007.03.15
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今、病気と闘っている日々を過ごしています。去年の末、後輩の母親と偶然にお店で会った。お互いに、同じ病気と闘っている身。互いに、励まし合い元気な姿を確認したのですが・・・今月の初め、緊急に入院・・・そして告知。病気に関する告知は既に。。。でも、今回の告知は本人でなく、息子である後輩に・・・余命後、2週間程度との事。そして、その階の病室には・・・私達の同業者、仲間の社長が同じ病気で入院。。。ストレス、生活習慣、DNA・・・色々な事が重なり、病気となりそして闘い・・・でも、これも訳あっての事だと信じています。私の場合、仕事柄神様には接しますがここまで心を向ける事は無かった。反対に、自分が神様のように感じて・・・病気になり、何故私が・・・・そんな日々を過ごし、やがて死に場所を探して・・・勿論、今は木花咲達と神様に使え、前を向いて歩いていますよ。病気にならないと、生きている尊さを感じなかった。病気にならないと、生かされている事を知らなかった。驕り、高ぶりの世界から抜けれなかった。木花咲、妹さん、志を同じくする同士・・・そんな人達にも逢えなかった・・・・振り返ると、なるほど!!っと思う事が多々あります。でも、余裕が無い時、そんな事気付かずに過ごしていました。今も少し、オバーワーク気味に頑張ってます。でも、一日一日、神様に心を向け、手を合わせ・・・感謝の心で、楽しく過ごしています。「いい加減」でなく、良い頃加減で・・・少しだけ、片意地張らずに自然に・・・少しだけ、楽になりました。少しだけ、心に余裕が出来ました。
2007.03.14
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何気なく、ごく普通に使っている言葉。自分の考え、思う事、伝達の手段ではあるのですが・・・でも、これって微妙に難しい。仕事の事も含め、立場上全てを言えないことも多々あります。そんな時、前後の絡みも含めて理解が必要。いや、して欲しいのが本音かな。。。でも、私達が伝えたいことが微妙に伝わらないジレンマも出てきています。言葉少ないのも、確かに悪いとは思いますが・・・全てを言い表せないジレンマも・・・私の会社でも、伝わらない事も・・・育った環境、考え、指導者・・・多くの行き違いが出て当然の事なのですが・・・やはり、建築には建築の、空手には空手の、教え方があり、その中で個々の色があり・・会社、組織でさらに個性となって・・・勿論、求める物は同じなのでしょうが・・・そんな中で、受け取る側の選択にゆだねられるのでしょうが・・・今、お世話になっている霊能者さんの言葉、見方が違う、見る角度が違う!!コーヒーカップも見る側によっては、取っ手が見え、見る側によっては、湯飲みのように取ってが見えない。見る角度では、丸にも見える!!そんな食い違いが出てきています。でも、私のモットーですが・・・決して、評論家にはなりたくないと思っています。決して、他人を上から見下ろすような事はしたくないと思っています。それぞれの信じる道があり、それぞれの行く道がありますから・・・その道を行けば、志を共にする同士が集まると思いますし・・・言葉。。。。少しの、他愛の無い言葉で悩み、少しの、他愛の無い言葉で傷付き、少しの、他愛の無い言葉で救われる。言葉の持つ、大きなチカラを感じています。近々、我社でもそんな言葉を題材にしたセミナーをしてみようかな・・・人に伝える事の難しさ、大切さを・・・驕り、高ぶる事のないように・・・
2007.03.12
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今日は久しぶりに休日。本殿で、少し友達と会っている木花咲を待ちます。私の仕事、建築関係・・・家等を建てる時、四隅に竹を立てお払いを・・・また、場合によっては猿田彦様のお清めのお砂を撒く事も・・・お庭を触る時、樹木にはお神酒を・・・庭石にも、お神酒を・・・場合によっては、お清めのお塩を・・・事務所には、神棚が祭られて・・・年末年始、近くの神社にお酒をささげ・・・商売繁盛のため、稲荷に手を合わせ・・・厄落としの祈願をし・・・そう言えば、無意識のうち神様と係わってきた。子供の頃、神社の境内で遊んだり・・・この国、神様、仏様と生活が共にある国。そんな事、フッと思う。今、木花咲と神様に大きく係わってきたけど・・・考えれば、多分誰もが神様と関わりを昔から持っているハズ。今日、木花咲が会っている友達も、神様に関係した友。小さな時から、ごく当たり前のように祝詞も読んでいた友。生活の中に、神様、仏様を感じる事。全ての人が、神の子、仏の子。何かが無いと、心に余裕が無いと難しいのかな・・・
2007.03.11
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今日もまた、世間では休日と言うのに仕事・・・私の会社の体制上、年度末は戦場のようです。少し打合せ等を済ませ、事務所で少しでも書類整理を・・・そんな考えは甘かった。業界の仲間である会社のお通夜。立場上、欠席は出来ないので・・・少し早めに到着し、受付の手配を。受付等は、業界の若手が行いますがその後ろに立ちます。中々、一般のように着席出来ない・・・まっ、3、4年前の親父の葬儀にお世話になったので仕方がないのですが・・・よく葬儀等には出席しますが、今回の葬儀は不思議と悲しい感じがない。親族も、友人関係も・・・でも、これも少し微妙かな・・・どういう訳か、祭儀場のお葬式は静かです。お寺、自宅での葬儀は沢山の霊が見えるのに、祭儀場では、その本人の霊しか見えないし、感じられない事が。場所が場所だけに、沢山の霊達がいると思っていたのに・・・殆んどの場合が、そんな感じです。霊が留まる場所ではないのかも・・・受付の後ろにいると、左の目で参列者達をみると色々・・・でも、中々本当に悲しく故人を弔う心で来ている人の少なさにビックリします。形だけ、香典だけ置きに来る人。その場の雰囲気で、泣いている人。隣の人と雑談で、クスクス笑っている人。さまざまな人間観察が出来ます。私の親父の時も・・・・いけない事とは思いつつ、その人の本質を見れました。いけない事とは思いつつ、それからの付き合いも変わりました。この目のおかげと喜んでいいのか、余計な事と悲しんでいいのか・・・東京で空手等で、華やかなに遊んでいる時、少しばかり、芸能界の人達とも付き合わせて頂いたこともあります。その中の、高齢な俳優さんがしみじみ言った言葉が・・・私が死んだら、沢山の参列者がくる。中には、体裁を感じて来る人も多い。世間体で・・・その場の雰囲気で泣く人も多い。勿論、人前で涙を見せる事など容易いだろうし・・・でも、そんな中で参列に来なくても良い。一人家で、○○何で死んだんだ・・・そう言って、二つのグラスを並べ酒を飲み、一筋の涙を流してくれる友がいればいい。この言葉、脳裏に焼き付いています。当時は、ただ へ~ カッコイイ。そんな感じしかなかったのですが、今しみじみとその意味がわかります。さぁ~ 明日は告別式。中々、自分の時間がこの頃持てないな・・・
2007.03.04
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