ふたりの不思議な世界

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P白龍

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2007.01.06
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日は久しぶりに、木花咲の娘さんと一緒です。

最初の頃は、まだ子供と思っていたのですが、
今は、どこかしら大人の女性の雰囲気も・・・
それだけ反対に、私が年を重ねたと言う事なのでしょうね・・・

かねてからの約束です。
彼女、娘さんを連れて熱田神社に行く事。
彼女もまた、母親の木花咲と同じく光が強い女性。
最初は、木花咲もそうでした・・・


私達自信、考えてもいなかった事です。

その娘さんも、いずれ「お役目」を持ち、光を宿す身です。
まだ今は、彼女に言ってもチンプンカンプンでしょうけど・・・

熱田神宮の天気は雨。そして、寒い日。
私、白龍のせいではないと思うのですが・・・
そのためか、参拝者の足も遅く、朝早くに行った私達には好都合です。
正月と言うのに、人混みも無く参拝しました。
私にとっても、こんな参拝は始めてです。
いつもは、人にもみくちゃにされるのに・・・

まだ白龍を封印し、人前に出してはならないためか。
私の体調が辛く、人混みにもまれなくするためか。


まだ心が神様に向いていない、娘さんなのですが・・・
シッカリと鳥居の前ではお辞儀をし、参道は縁を通り、
手を清める作法も出来ています。
帰りも、鳥居の前では身体を反転して、本殿にお辞儀を・・・

皆さんも、是非神様の元、参拝をされる時、


駐車場に向かうまで、娘さんの周り、
沢山の光がその身を包み込んでいました。
彼女が心を開くまで、そんなに時間はかからない気がします。









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Last updated  2007.01.07 22:26:29
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