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2009年03月16日
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カテゴリ: 超説編
彼の名は、浦 島太郎・・・

ある日のこと
島太郎が砂浜を歩いていると・・


突然響きわたる叫び声

「こっこいつめ~~~っ」
村の男が、甲高い声を上げをあげ、
何度も棒をたたきつけていました。

棒の先には一匹の亀の姿が・・・

いったい、どうしたんですか!?


すると、亀を叩いていた男は
「うっ、うわ~~~~~~~っ!!!!」

再度、声をあげるや
持っていた棒を放り投げ
何か怯えるかのように、走り去っていきました。

何があったというのだ・・・
かわいそうに、さんざん叩かれて亀もぐったりしている・・・

その時、、、
「助けていただき ありがとうございました。
なんと、亀がしゃべりだしたのです。



ばっ、ばけものだ~~~~っ!!!!



亀をたたきはじめました・・・

そこへ、村人がとおりかかりました。

いったい、どうしたんですか?
そんなに棒で叩くと、亀がしんでしまいますよ・・・・












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最終更新日  2009年03月16日 12時12分46秒
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