2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
土日がお休みじゃなくなるっていうのは、慣れない人には結構違和感があるもんだね。カレンダーを見るのが妙に切なかったりするな (^^ゞま、そのうち慣れるのかな?ようやく少し落ちついてきたところで、さて、またまた何を夢にしていこうかなって考えるぷいさんです(^-^)
November 27, 2003
コメント(0)
昨日、前の彼女が来た時に写真も整理して持っていった。たくさんの写真たち、僕は彼女にいつも言ってきた。僕は何もしてあげられないだけど、だから写真だけは残したいよ。○○○の綺麗な時期を一緒に過ごすものとして。将来、どんなに綺麗だったかとその写真たちを見ればわかるように、どんなことがあってもそれだけは残すからねーって。そしてそれはできたと思う。僕がみてありとあらゆる表情に、服に髪型、ほんとにすごくかわいい!って写真も、何枚か残すことができたと思う。数百枚の写真たち。ビデオカメラで撮ったのもたくさんたくさんあって、それは彼女の家にある。なんでもカメラを人に貸してるらしく、中身を見ることができないからということで。僕の方はもらうことができなかった。一本だけでいいからくれないか?と言ったんだけど、、会社のも混ざってるからって。寂しいな。動く彼女が見れないというのはもちろん。実は僕の写真は14年間で二十数枚程度しかない。自分の撮るのを忘れてた。だからビデオの方を一本だけでも欲しかった。でもま、それは想い出の中にあるから。実はもっと寂しかったなーって思うことがある。とにかく自分はあの手この手で写真をとってきた(笑)というのも、彼女はカメラを向けるとかしこまっちゃうんだね。どうしても。僕は写真を撮るのとかわからないんだけど、「おーい、○○○」って声をかけて。んで、ん?ってこちらを向いた瞬間にぱちり~とか(^-^)そうしてとるとねー、ほんとかわいい普段の顔がとれるんだ。そのままの彼女がとれてくれるんだよ~~そういう写真を全部は持っていってくれないんだね…。あとは…景色。いや、空気かなー。それらは。見るだけでその時の気持ちが蘇る写真たち。林の中、落ち葉がいっぱいいっぱいで。そこをぴょこぴょこ嬉しそうに走りまわる彼女がいて。アハハ、ほんと子供みたいで。その気持ちが詰まった写真たち、それに、毎年僕らは秋にこちらで一番大きな遊園地に行くことになってた。僕は遊園地が苦手なんだけど(笑)、彼女が大好きなのです (;^_^Aてなわけで、僕は荷物持ち係&カメラ係 (^^ゞまー、まったく乗らないとご機嫌ナナメになっちゃうので、いくつかは一緒に乗ります…(゜〇゜;)ほんーっと遊園地に行くと元気になっちゃうんだからな~、彼女。手を引っ張りまわされてあれに乗ろう、次はあれ、もう一回あれにのろう~って。ハリケーンにフリーフォールにトップガンに、なんだっけあれ、ロケットみたいな感じでばひゅ!っと上に打ち上げられるやつと~あと、少しでも雨が降るとよく止まってるやつ、んーっと。。ウルトラツイスター?ハリケーンはいかにも辛そうだった ( ▽|||)必ず一緒に乗せられる… (@@)あひるレースの方がいいよ~。。あっちに行こうよ~。。(>_<)彼女のはしゃいだ顔がかわいい。乗り物に乗ってる時なんて、ほんと無邪気な笑顔で。子供みたいでね。かわいい。ほんとにかわいい。かわいいかわいいかわいい。天使としか思えない。きっと生まれ変りだ。いくつになっても赤ちゃん天使。遊園地ではほんとにほんとにかわいい顔がとれた。けれど、メリーゴーラウンドの写真、、、持っていってくれないんだな。。寂しかった。いらないって。ぽいって捨てちゃうんだもん。顔に出せないけど悲しかった。捨てられた写真たちをみると心の底から悲しかった。今はもう何も感じてもしょうがないんだよねー。聞いてくれた人がもしいたらありがとう。「輝きながら…」っていう徳永英明の曲がある。学生の頃だったかな、車の中で彼女がよく聴いていた。瞳を閉じても木漏れ日が~ 手を振る君を照らしてる~季節はいつも終わりだけ~ 彩付けるけれど~~Don’t Say Good-bye 君だけの夢を刻むのさ~想い出をつめた少女の笑顔のままで~~♪駆け出す君の場面を見守るから~ 輝きながら明日のドアをあけて~♪きらめく時間が僕たちの~ 何時だって記念日だった~ハッピーバースデー、そしてメリークリスマス、はしゃいでたあの日Don’t Say Good-bye さよならが歌になるのなら想い出の中で二人はめぐり逢えるさ駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて素顔にメロディー 焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけてちょっと遅かったかもしれないけれど。けれどドアを開けられたね。向こう側にちゃあんと行くんだよー (^-^)/
November 9, 2003
コメント(0)
今日、前の彼女と一年半ぶりに会った。僕の部屋に置いてあったものを持っていくんだよーって。ずっと言ってたのにな (^^ゞ一年半経ってやっとっ。まったくまったくぅ。。 (;^_^Aパジャマに部屋着、はぶらしや化粧落し、本、鏡、写真、その他諸々。まー、今はおおよそ彼女の痕跡というものは全てなくなって。なんだろう、妙に殺風景になったような気がするな (^^ゞ彼女専用の棚があって。その上に写真立てが置いてあって。一年半前に別れる時に、彼女がぱたむっ!と倒していってそれっきりそのままにしてあった。上には僕の家の合鍵を置いていって。いつかまた僕の家にきて、ごめんーって言ってさ。写真立てを起すことがあるかもしれない。だからだからずっとそのままにしておこう…って。だって何度もそういうことがあったからぁ~~何度郵便ポストに合鍵をほおりこまれたことかわからないな (^-^)次回会った時にそれを渡して。それの繰り返しだった (笑)よくあるでしょ? (._・)ノ今日彼女はやってきて、写真立てを自分の手で捨てていった。これでもう前のように戻ってくることはないんだなーって。ようやく終わったーって。あれは21歳の時だったかなー。彼女の心が迷うことがあって。引き戻そうと僕は一生懸命になったけど、なかなか戻ってくれなくて。けど、相手に少し冷たくされちゃったのかな、結局は僕のところに戻ってきたということがあった。その時に、彼女がこう言ったんだ。「私は気持ちが今日と明日で違っちゃう。どうしてもそうなっちゃう。だけどそれは夢を見てるだけで本当の気持ちじゃないから起こして欲しい」「どんなに私が嫌がっても、絶対にさじを投げないで。どうにかして説得して」って。涙を流しながらそう言って…。あー、まるで昨日のことみたい。僕は「わかった。」と言って約束した。何があっても必ずそれを守ってみせると。何度罵倒されただろうな。夜中まで何時間もひとつひとつ。いいかいっーて。考えてみるよーって。忠実に同じことを繰り返した。僕はあの約束を守り通した。本当に辛かった。何度罵倒されたかわからない。とても気の強い人だったから。けれど、いつも最後には「ありがとう」って言ってくれた。お兄さんみたいだって。親みたいだって。本当に嬉しかった。去年別れ際によく言われた。「あんたはまるで機械だね」って。「あんたがそうしたおかげで、私は青春を無駄にした。」、っと。ばか、あほ、クズ、かす、最低、もうありとあらゆる罵倒をされた(笑)けど、ホント上のは心に突き刺さった。そうだな…っと。考えてみれば、僕はまるで「彼女防衛マシン」になっていた。マシンになるまで忠実にバカ正直に。。本当にバカだ。しかも、僕はこれからもマシンでいようとしていたね…。彼女は防衛マシンの電源を切らずに行ってしまった。。今日、写真立てを捨ててもらって。ようやくマシンの電源を切れるのかなって。21歳の彼女に会って、彼女は僕に微笑みかけてくれるかな…。僕は恥かしくないかな…。「よく最後までやり遂げたね」って。「ありがとう」って。そう言ってくれるかな……
November 8, 2003
コメント(0)
札幌を出ることになっちゃった (^^ゞ今月中に引っ越すことになると思う。心の中に秘めること、だからせめてここだけで。。いやだいやだいやだーーー!!!!!!!!!!!はふーっ。これできっとにっこりできそう (^-^)
November 4, 2003
コメント(4)
おかしくれ~ へ(^^へ)この間はハロウィンだったねー。かぼちゃをくりぬいてランタンを作ったりする人いたかな…?ハロウィンとたなばたって似てるよな~~。んなことないっ? (汗)北海道では、たなばたには子供たちが近所の家をまわって、ろうそくだ~せ~~だ~せ~よ~~だ~さ~ないと~~ひっかくぞ~~…って歌ったりします (;^_^Aランタンやちょうちんを持ちながらねー♪かぼちゃじゃなくてスイカをくりぬいたやつだったかな (^-^)そんなわけで、たなばたになると一軒一軒がロウソクとお菓子をたくさん用意して子供たちがくるのを待つんだよー。たまるんだわあ、お菓子が。たなばたが終わると、いつもどっさりだった! (^¬^)似てるよねー。まー、アメリカが北海道のマネをしたわけないからね (笑)、たぶん、誰かがハロウィンのマネをして、いつしかそうするようになったということなんだろうと思うんだ。僕が子供の頃からなので、もうずいぶん前からだと思う。誰が提案したんだろ。ひょっとしたらクラーク博士とか?新渡戸稲造とかっ?それとも、僕の町内のおじさんでしょかっ (笑)
November 3, 2003
コメント(3)
全5件 (5件中 1-5件目)
1