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この間の休みは買い物に行ってきたよ。いろいろ買う予定が。まずはビデオ。今あるのは壊れちゃってて。あぅ。。年末に高校野球の再放送(笑)があるので、それまでにぜーーったい何とかしないといけないんだ。だって、僕は1回戦とか見れなかったから。。 (涙)子供の頃から夢みたいに思っていた優勝、なにがなんでも見なければいけないっ!!次に、電話。これはもちろん今もあるんだけど、IP電話専用にもう一台欲しいと思って。その次、冬物スーツ。いい加減くたくた。。 (>___
December 23, 2004
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今回、関西からの帰りに飛行機のシートをクラスJにしてみた。JALのシートは、最近この「クラスJ」がスーパーシートにとって代わったんだよ。値段が安くなったので使いやすくはなった。で、その変化ぶりはどうかな、ってわけでちょっと興味深かったんだねー。ひとまず、シートの位置は飛行機の前の方。これは変わらない。前の方だと乗り降りがすぐにできるから便利なんだね。次にシートの広さ。新しいリクライニングで、スーパーシートの時よっか乗り心地は良い。お菓子が出てきた。袋入りのお菓子が一個…。スーパーシートの時はもちょっとハコとかに入ったお菓子だったんだけどな。後ろ見るとカーテンが掛ってない。一般座席と仕切るカーテンみたいやつ。うぅむ。。なんかしかも座席の量が増えたカンジするな。毛布を持ってきてくれた。クラスJって書いてるヤツ。うむ。。どうでもいい、、かな (汗)とまー、それらはホントにどうでもヨイ。問題はこっからこっからっ。空港に着いた。スーパーシートの時は一般座席の人を制止して、優先的におろしてくれた、…が。ヨコをみると一般座席の人がもう前にきて並んでるよ? (涙)ま、、まー、それもいいや。空港に着いて手荷物を受け取る時。ここですよー、ここ!スーパーシートの時は真っ先に出てきたワケ。これが重要なんだよー、だって待たなくて済むもん。ところがクラスJは…これがないみたいっ (汗)いみね~~~~ (涙)そういや、荷物預ける時にスーパーシートの札貼ってなかったもんなあ。。そんな中で、一点「おおっ」って思ったことがありまして。お菓子をくれる時に、CAさんからね、「○○さま、ありがとうございます」…おわっ!はーーいっ (^○^)/まー、それがウレシかったといえばウレシかったかなー (._・)ノ コケ所詮、しがないびんぼーにんです。我ながら座ってて似合いませんでしたな (ノ_-;)それを例の知り合いのCAさんに話したら笑っていました ( ̄m ̄〃空港にラウンジってのがあるのを知ってるかな?搭乗回数のとっても多い人や、まー、お金持ちのみが入れるところってわけなんだけども。ここに入ってみたくてさ (笑)だって、ジュース飲み放題だよぉ?例のCAさんに言ったら、私はいつも入ってるよ?と。ひょえ~マイル以上にためることが難しい、プラチナポイントやFLYONポイントってのを集めると、カードの入会権利が与えられる。4段階くらいステータスがあって、この人は上から2番目のものを持ってる。かつ、それに付属のクレジットカードも持っていて、この人のはゴールドカードだった。原則30歳以上の人で年収の規定もあるものを…、20代の女性が持っている (汗)すげーですな、まったく。。このカードは、本人プラス同行者数名(何人までか忘れた)まで、「カードと航空券の提示」のみでラウンジに入ることができる。よだれ~ (^¬^)つれてってつれてってつれてって~~o(>__
December 18, 2004
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このあいだ関西に行ってきたよ。懐かしいー。関西というと、たこ焼きとかお好み焼きってイメージすることが多いと思うっ。…いや、別にそれは悪いことじゃないと思うんだけど (;^_^A大阪の街は水の都という感じで、川に囲まれ。美しい街だ。上空から見た大阪の街は、以前来た時よりも更に摩天楼が増えた感がある。綺麗だー。。本当に美しい街。青と白の街だ。みとれてしまうような…。京都へは僕は三回目だー。その優雅な名前以上に優雅な街並みだよねえ。通りやなんかの名前がほんと優雅っていうか重厚感があるっていうかー。祇園の川辺リを歩いて、ふ~~っとなるわけです。まず、名前が美しいだろっ。それにソーメンを流したくなるような水路!行灯(?)の明かり~綺麗だあ。。北海道にはない雰囲気だもんなー。言葉もやっぱいいねー。博多弁もいいなって思ったけど、京都もやっぱいい~、ほんわかする。博多はかわいい感じ、京都はお上品な感じ。ん~こりゃちょこっと関係ないけど、日本のそれぞれの地方でホント人の顔も違うなーって思った。さらにぜんぜん関係ないけど、祇園のお店の前にいる若い黒い服をきたおにぃさんたちは一体何をしているんでしょっ?あの人達ってや○ざなわけっ??謎です…。ま、そりゃそうとー。何かトリトメがなくなったお話だったけれど、本州と北海道の違いは語り尽くせないほどあり、これはまたお話したいなって思うんだー。一度西日本に住んでみたいなーって思う!とりわけ京都、住んでみたいな~美しい街だあ。
December 13, 2004
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友達さんのトコでガラスの仮面の42巻が発売されるというハナシを知りました。まだやってたのか~、っと、びっくりです (ノ゚゚)ノだって僕が小学生の頃からやってるよー。すごい (;^_^Aけど、終わらないマンガってのもいいな。夢があって。マンガやドラマはいつかは終わってしまう、そのハッピーエンドでの終わりをみて、早く安心したい気持ちとー。しかし、終わってしまえばもう二度とドラマを見ることはできない、次がどうなるかという思いももちろんなければ…主人公達の日常も、もうそこで無くなってしまう。未来は無く、もう永遠に過去を見ることしかできない。過去を読み返す事しかできないんだものね。何度もお気に入りのマンガを読み返したりするけれど、何かやはり寂しいな。僕が高校生の頃、「めぞん一刻」というマンガがあった。かんりにんさ~ん!…ってやつっ。知ってる人いるー?あれもずいぶん長い期間続いていたマンガだった。コミックにすると15巻までなんだけど、連載されていた雑誌が隔週発売で、かつ、確かその発売の2回に1回という…つまり、1ヶ月に1回しか読めなかったから、その分なが~い連載になったんだね。待ち遠しくてさ。このマンガの魅力的は…んー。もちろん管理人さんも魅力的だったんだけど、、、なぜそこに引き込まれていったのかな。ホントに日常の、あこがれ~っていうにはあまりに日常の。というか…浪人崩れの学生と、今でいう所のバツイチさんが主人公っていう、その恋愛と日常を書いたマンガなんだよ。一般的になら、憧れとはむしろ逆のものなのかもしれない、のに…。僕のそのマンガのイメージは、綺麗な桜の花びらが舞っているような。綺麗なんだよなー。季節感があって、その中の管理人さんが綺麗でねー。いかにも年上の女の人といいますか、お姉さんという感じといいますか。かわいらしいお姉さん?んー、ヒトコトでは言い表せない (汗)物語の中では時間はゆっくり進行し、自分の歳が彼らに近づいていくのが嬉しかったっけ…結局、ハッピーエンドで物語は終わりー。その幸せな終わりに近づくのを、毎回ずーっと楽しみにしていたのにもかかわらず、もうすれ違いや、その誤解が解かれていく、ドキドキや満足感はないのかぁ~っと。寂しかったな (^^ゞ山あり谷ありがホントワクワクだった。ただし、一歩ずつ進歩しているってのを思うから楽しかったんだろうねー。いつかはパズルが組み合って幸せになるに違いない、そう信じてる。だからこそ、一歩後退二歩前進が楽しかった。のほほんとした柔らかな日常があって、その中でいろんな問題が繰り返されていき、幸せに向って一歩一歩近づいていく…それそのものが、きっと一番の幸せなんだろうねー。高校生の頃の僕は、このマンガを読んで不思議だった。僕が今憧れているのは、浪人くずれの学生さんとバツイチの女の人の恋とのほほんな日常。それが不思議だったんだろうなー。ふっと考えさせられたんだろう。「幸せ」とは、エリート街道を進み、お金持ちになってー。きらびやかに何不自由の無い生活をするっていうことだと、当たり前のように考えてしまっていたんだろう。しかしそれは違う。お金があって不自由の無い生活だけが幸せではないんだ、と。桜の花びらが舞って大切な人がいて、のほほんと暮していく。幸せだな…って。もうひとつ、僕は年上の女の人が好きだなってことにも気が付かされたかもしれないな (笑)いまだに、年上のお嫁さんがいる人が羨ましくってしょうがないもんな~ (;^_^A
December 12, 2004
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