After22

2005/03/28
XML
カテゴリ: ヴィッセル神戸
4試合を消化しましたが、結果は○→△→×→×と、


ただ、ナビスコは厳しくなりましたが、
リーグ戦に限って言えば、3位といいポジションをキープしています。

ここのところ勝ちきれていない相手をホームで粉砕して、なんとか立て直しのきっかけとしたい、
まさに最初の正念場の試合とも言えるでしょう。


ただ、新潟戦の内容を聞くと、
「これまでと同じような戦いで、本当に勝てるのか?」とも思ってしまいます。

大宮戦のあとにも同じようなことを書いたかもしれませんが、

FC東京戦では代表やU-20の関係で、実現が難しそうですが・・・。

1.ホルヴィとホージェルをもう一列上げる。
ホルヴィにはやはりバイタルエリア付近で仕事をして欲しいように思います。
それに調子が完全でないのもありますが、ボランチとしては運動量がもう一つ。
また、ホージェルも3バックのあのポジションでは生きないように思います。
アツとの共存を図るなら、今のホルヴィの位置というのはどうでしょうか?


2.バンのパートナー再考を
バンをフィニッシャーにした方が、やはり点が取れるように思います。
カズも今は調子がいいのですが、スピードやキープ力、運動量など何か物足りません。
ポストタイプならやはり和多田、そうでなければ薮田。
また村瀬を先発でという選択肢もありだと思います。

サポの声援がより一層大きくなるという相乗効果も期待できます。


3.ホージェルの位置に若手を
丹羽か河本を3バックのうち1枚に使うのはどうでしょうか?
丹羽は浦和戦の後半は良かったように思います。
河本ならU-20のように前線に上げるオプションが使えるかもしれません。



長丁場とは言え、そろそろ何か手を打つじきだと思うのですが・・・。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005/03/28 11:48:03 PM


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: