光のはしら通信

光のはしら通信

2010.05.15
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マジェンタさん

どういうセッションか説明できないのでマジェンタさんのブログから抜粋させていただくと

「レムリア時代からもともとあった時間軸=レイラインを復活させることで、新しい次元時間が創世されることにより、2012年に向けてのアセンション(次元上昇)が動き出すのですが、個人レベルでは、今までいた制限のある時間軸から解放し、元々地球に繋がっていたレムリアの根源、愛のレイラインからのレムリア・レイを身体に降ろして、2012年のアセンションに向けて移行しやすい器にしていくというものです。
具体的には、第3の目の場所である前頭葉のスクリーンに溜まっていた、これまでの負のエネルギーを浄化したり、身体全体にエネルギーを流すことにより、細胞レベルにもはたきかけ、天の川銀河の南斗十字と地球のレムリア磁場を繋ぎ、身体の中に愛のレイラインの柱を立てます。」

ということだそうです。

セッションが始まったとたん、さざなみのようなエネルギーを感じました。

私の負のエネルギーは左耳に溜まりやすく、それにより情報を受け取りにくくなっているということで、左耳を浄化していただいたのですが、私自身も左耳の通りがよくなったのを感じました。

地球のレムリア磁場(ハワイのマナポイント)と南斗十字にレイラインがつながれた時の感覚は、ずっと忘れていた懐かしい故郷に帰った感じでした。

故郷に帰ってほっとする感覚ってこういう感じなのかと初めて体で知ったような。



普通の温かい家族で、両親の愛情をいっぱい受けて育ったんですけどね。(一方ではその恩恵ははかりしれず、ただここで書いていることはまた別のレベルの話です。)

空想好きな子供だったので、宇宙や天の川を舞台に架空の動物や花の精たちが遊ぶ童話を書いては、その世界の中に本当につながることができる仲間を感じ、ひとり浸っていたのですが、幼いながらもそれは空想の中でのこと、現実は別だとわかっていました。

レムリアレイでつながった感覚はまさにそれが感覚として現実化したような感覚です。(変な表現ですが敢えていうと)

自分は何処から来たのでもなくずっとここにいて、今後もずっとここにいるだろうと私は思っているのですが、今まで感じていた「ここ」には膜がかかっていたのだということが、膜が剥がれて「ここ」の感触を直に感じることで初めてわかった、でも同時にそれはかつて知っていた懐かしい感覚。そういうふうに言ってもいいな。

ガードなしにすべてのものと透明感のある感覚で接することができる気持ちよさってこんな感じ?

行きつ戻りつしても、この感じは体で憶えておきたいな~と、すっかりレムリアレイラブな私なのでした☆



マジェンタさん 笑美子さん 風里 の3人で


どういうプロジェクトかというと、3人のセッション・セミナーを好きに組み合わせて受けていただくことで相乗効果をあげ、体と心と魂が一体化した進化のミロクボディづくりを目指すというそんな感じのプロジェクトです。

その第1弾、オープニングイベントとして6月6日に仙川森のテラスにて「シェアリングカフェ」を行ないます。

10:00~13:00 3000えん。

エネルギーワーク付。

気になる方予定空けておいてね。





ヒーリングサロン アイオライト







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最終更新日  2010.05.16 12:24:46


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