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2歳も過ぎるようになると、言葉もずいぶん出てくるようになる。早い子は文章も話せるようになります。○クンとのおしゃべりの中で、子:「ママ、ペチン!(叩く音)シタ。」保:「なに~?ママにペチン!したのぉ~?誰が?」子:「パパ、ペチン!シタ。」保:「え~~!パパがペチン!したのぉ~?」子:「ママ、エ~ン、シタ。」保:「ママが泣いちゃったの?」子:「ママ、カバン、バイバイ、シタ。」保:「え~~~!ママが出ていちゃったの~?」保育士一同、「○クンち、修羅場だねぇ~。」こちらで、勝手な想像をしているので、本当かどうかは定かではなく、またその確認もできませんが、そんな会話も楽しんでおります。(爆)子供だからと、侮れません。家庭内の秘密を保育士が知っているかも。あ~、そっか、我が家も気をつけなくちゃ。
2004年08月19日
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しばらく留守にした家に入るのって、なんだか緊張。換気していないせいかムワッとした空気でなにやらいるような・・・。トイレににはいると背後から「ゴソゴソ・・・。」振りかえる。・・・なにもいない。「バタバタバタ・・・・。」また背後に何者かの羽音。やだ!ゴキブリ?お尻丸出し、中腰になって逃げる準備。いたいた。でも、ゴキブリではなさそう。ハチ?ちょうどアシナガバチのようなシルエット。それは、カメムシ。思い出した、思い出した。この時期になると大発生の「ホソヘリカメムシ」数年前に突如現れゾ~~~~ッとしたのだが、またやってきたか。それは、とにかく不気味な姿なのだ。それが連日部屋に入り込んでくる。採っても採ってもいるのだ。ふと枕カバーに使っているタオルに目をやると、ゴマがついている。「??」ゴマじゃない!卵だ。ダンナがトイレにはいると、「なんか変なぶつぶつがあるぞ!」と見せてくれると、まさしく私の枕にあったものと同じ~!つぶすと「ブチッ」と音がして、青い汁がでる。ホソヘリカメムシの卵。あるわ、あるわ、あるわ・・・・。他の布団のシーツにも。網戸にも。タオルにも。もう、ヤダァァァァァ~~~~!とことんつぶすしかない。洗濯物はよく払って入れないといけない。その洗濯ばさみをみるとなんと洗濯ばさみにまで、無数の卵。もう絶句です。ホソヘリカメムシ、大豆がだいすきらしい。そうなんです。今、我が家の横には、おいしそうな枝豆がたくさん実のっています・・・。・・・・農薬散布、歓迎します。
2004年08月17日
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実家に行ってきました。ダンナの実家です。お盆、正月は恒例です。都内なので、子供の喜びそうなところへ・・・と思うのですが、こちらの方が田舎なので、どこへ行ってもそうアクセクしないのですが、東京は厳しいです。どこへ行っても人がすごい。数年前子供をつれて渋谷に行ったら「お祭りなの?」と聞かれたこともあります。ウチのほうじゃ「お祭り」でもなくちゃあんなに人間をみないから。今回、目指すは「お台場冒険王」今年の冬はフジテレビ社屋見学で盛り上がったので、調子に乗りました。実家から車で20分。1時間も前に行けば少し並べば入れるとにらんで。あ、甘かった。駐車場も近くは満車で歩いて20分ほどのところに止めました。目的地まで歩くだけでもうヘロヘロ。ぐずぐず言い出しました。そしてもうすでに大行列。「最後尾にならんでくださ~~~~~い!」と連呼する係員。サザエさんの町なら無料とのことでチケットを買わずに入れるとズンズンはいっていこうとすると、係員に止められ、「チケットを購入するしないにかかわらず最後尾に並んでくださ~~~~い!」ってさぁ。最後尾って見えないジャン。「じゃ、どのぐらいか見てくるわ。」と歩き出したものの行けども、行けどもたどり着かない。途中で断念して帰ってきた。「ダメだ・・・。」コレじゃディズニーランドの方がまだまし。なんで、こんなに人が多いわけぇぇぇぇぇぇ!!!!早々に退散です。ご機嫌直しに109-2に行きました。高いものは買えないので文房具でごまかしました。お盆の帰省ラッシュとは逆方向の我が家。渋滞のニュースを見ながら、「へぇぇ~~~!大変だねぇ。」なんて他人事だったのに。お盆、正月の行き先には毎度困っている我が家です。
2004年08月13日
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ショック!昨年、思いもかけず、子供の視力検査でひっかっかったという通知をもらった。私もいいほうではないので、来たか・・・と思ってはいたものの、その判定があまりにも悪かった。A,B,C,Dの4段階の判定で、いきなりCとDというのだ。あわてて眼科に行った。ちょうど同じような小学生でごった返してみんな学校でもらった通知を手にしていた。検査の結果、よいとは言えないが様子を見ていいでしょう。とのことだった。ゲームもそんなにやらないし、勉強だってそんなにしてないし(笑)強いていえば、寝る前にベッドで本を読むのが悪かったかなぁ・・・。と思っていたのだけれど。即それを辞めさせた。それから1年。また今年も早々に眼科検診で引っかかった。のんきに構えていたものの、学校からも催促があり空いてそうな眼科を選んで行ってみた。「この子はホントに今まで眼鏡をかけたことがないんですか?」やさしそうな先生がびっくりしたように言われた。「この状態は2年ほど前から続いているはずです。もう少し対処していればココまではひどくならなかったのに・・・。」え~~~~!ほおって置いていいって言われたのに。ミドリンという点眼薬を約2ヶ月処方されたものの、仮性近視の域は超えているらしく、ほとんど効果なし。視力でいえば、0.1と0.07だそう。ショックすぎる!近視は20代までどんどん進むらしい。わたしだってそこまで悪くなかったのに。ダンナは両目とも2.0ほどある。「お父さん、切って分けてあげられるなら分けてあげてよ~。1.0引いてもそれでもまだ眼鏡はいらないんだからさぁ~。」ホントにそんなことができるならいいのにな。目が悪いのは本当に不便だからね。早速、眼鏡を作った。子供用のものもいろいろあって、選んでいるうちに楽しくなってきたらしい。スヌーピーやハム太郎、なんかのもあってフレームも赤、オレンジ、グリーン、水色・・・と様々だ。無難なものをひとつ選んで作ってもらった。初めてかけて一言。「あ~~!お母さんの顔ブツブツだらけだよ!」「・・・・。そうだよっ。悪かったね・・・。」はじめは、「眼鏡なんかやだなぁ・・・」「どうしてもかけなくちゃいけないの?」といっていたけれど、どうやら気に入って毎日かけている。学校が始まるとまたなにかと気にしだすのだろうけど、よく見えるのは気持ちがいいのだろう。
2004年08月10日
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