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今日は午前中に生まれて初めての人間ドッグへ行ってきました。
お腹をすかせて、バリウム飲んで、もちろんその後の下剤も飲んで、血はたくさん採られるし、初体験のマンモは痛いしで、結構お疲れです。
ちょっと風邪気味だったけど、無事に終わってほっとしました。
そしてお腹を気にしながらも、少し早目のお迎えに行きました。
ちょっと前に先生にお手紙を書いたので、時間をとってくださったんです。
相談事は来年度の療育について。
先日の日記に少し触れましたが、今は月に一度の言語療育を受けていて、
担当の言語聴覚士の先生から「卒業してもよさそう」と言われています。
来週担当ドクターとの面談があるので、その時に決まりそう。
だったらこちらの希望も伝えてみよう。
幼稚園の先生にもご意見を聞いてみよう。
というような経緯です。
言語の先生と私の意見は同じで、大人の指示は通るようになってきたので、
子供同士のコミュニケーションをとって社会性を伸ばしていけたらいいなと思っています。
ただ、こういうグループ療育が来年度受けられるかどうかはわかりません。
センターの体制が大きく変わるし、同じようなニーズを持つお子さんがいないと成立しないからです。
だから、もしグループ療育が受けられない場合は、
普段幼稚園で過ごすときにお友達と遊んだり、
降園後にお友達と遊ぶ機会を作ったり、
延長保育を利用したり…ということで対応したい、とお話しました。
2学期の終わりの面談でもお友達関係の話をしたのですが、
最近はよくお友達と一緒に遊んでいるし、ルールのある遊びも理解しているそうです。
お着替えもまだ遅いけど頑張っていて、入園前からご存じの先生は笑顔で
「たっちゃんも成長しましたねー」と言われて、うれしかったです。
延長保育は3学年一緒に遊ぶことと、毎回メンバーも違うという意味で良さそうと言われました。
こんな感じだったので、ドクター面接で言うことはほぼ決まったかなと思います。
あと、センターが大きく変わるお話については、公立の幼稚園には説明があるそうなんですが、
私立の幼稚園(この幼稚園も私立です)にはほとんど情報が来ないそうなんです…
それで、少しですが私が知ってることをお話してきました。
あとは面談に臨むばかり。
これが初めてお会いするドクターなのです。
今までの担当ドクターの面談がとても込み合っていて、
他の先生でも良いですかという打診があって、
それでやっとこの時期に面談が決まったのです。
担当を変えなければ、年度をまたぐことになっていたかも…
お友達と同じ先生でしたが、発達検査から面談まで5カ月かかったそうです。
ちょっと間が空きすぎよね。去年うちもそうだったけど。
人的に全然不満はないのですが、年度内にすっきりしたかったので、OKしました。
新しい先生も別のお友達と同じなので、今度お話を聞いてみようと思います。