全37件 (37件中 1-37件目)
1

最近夜寝れない。困ったなぁ。。最近はまった本 浅田次郎氏『蒼穹の昴』やばい。面白いwww中国清朝を舞台に史実とうまくリンクしながら物語がすすんでいくんです。実はこの前に池上陽一氏『テンペスト』を読んでいまして(最近小説が多いな…)それがどうもはまれなかった!そもそも才色兼備の主人公って感情移入しにくい。(あまりに自分とかけ離れてるから)それなのに、その描写の多いこと多いこと。いやー脇役にはいい人いっぱい居るのに… いやはやもっと困ったのは修士論文計画書。書けない。書きたくない日本ではあまり研究の進んでいない分野のようで、ほとんどの文献が中国語を相手にしないといけなくて二年じゃ卒業できなさそう…もう一回故宮行きたくなってきたーーー。三回も行ってるのに…小説なんて読んでる時間ないのよねー。本当は
2008/11/09
コメント(5)
好きな方です。詩はたくさんあるのですが、その一つ。「鳥は飛ばねばならぬ」 坂村真民鳥は飛ばねばならぬ人は生きねばならぬ怒濤の海を飛びゆく鳥のように混沌の世を生きねばならぬ鳥は本能的に暗黒を突破すれば光明の島に着くことを知っているそのように人も一寸先は闇ではなく光であることを知らねばならぬ新しい年を迎えた日の朝わたしに与えられた命題鳥は飛ばねばならぬ人は生きねばならぬ教えていただいたお勧めブログ↓↓松岡正剛 千夜千冊 街道遊歩人
2008/09/30
コメント(2)
俳句と短歌の違い。それは単に俳句は5・7・5で、短歌が5・7・5・7・7くらいだろうと思っていました。ところが、外国高級車などの代理店のYANASE。ここが発行している雑誌YANASE LIFE plaisirにそのことが書かれてありました。短歌は5・7・5・7・7で、作者が受け取り手に伝えたいことを全て伝えて成り立つ。ところが俳句は5・7・5で、作者が伝えたいことと、受け取り手が感じ取ることが違っていても成り立つというのです。う~ん…これは知らなかった。そういえば中学校で短歌を習った記憶はあるけど、俳句を習った記憶がない。ただ忘れただけかなぁこの雑誌、他の号も書いてある内容が素晴らしい。雑誌のレベルも高いのね。流石です。
2008/08/27
コメント(4)

七月末、まず岐阜へ入って金沢、長野と行って来ました。写真を取り入れたらアップしようかと思います~。今日は丸一日先生の家でお手伝い。以前友人が行った時は番地で家を探し当てるという強攻策をとったそうで…。地味~にどどん!って建っているんだもんなぁ。「髪の毛が乱れました」これは全く関係ありません。
2008/08/04
コメント(2)

起きてたんだけど 眠たくなって ぽてっ
2008/07/01
コメント(8)

予想以上に大学院の授業が忙しくてわたわた…。「高校書道の非常勤講師やらない?」というお話ももらいましたが、14コマも教えられないです。。三月から色々とふらふら鎌倉と横浜(半年で5回行ってる…)、合宿、岐阜、韓国、奈良。屋久島に行けなかったことが悔しい。。。あと岩手の金色堂と浄土庭園に惹かれます。2006年 万里の長城
2008/04/22
コメント(5)
料理を作る時の3つのモットー。・安全・スピード・斬新でありますよく不思議(まずそう)なものが出来上がります。まだまだ研究を重ねていこうと思います。相変わらず魚もいじっております。
2008/04/09
コメント(0)

一ヶ月も更新せずに、すみません~ 無事卒業でき…(また入学ですが)、後輩たちからもらったお花がたくさんです。
2008/03/30
コメント(8)

大学院の試験は受かってましたでも全ては今からなのです。数日前、海外より電話。しかし、(中国か韓国なのだろうけど)誰かわからず、とりあえず「もしもし」ととってみた。相手「wei, nihao (もしもし、こんにちは)」私「(ふむ~やはり中国語か~。)nihao」相手「Jingshang!」私「…チョンア!」相手「haojiu bujian,nihao ma?(ひさしぶり!元気?)」…とまぁ、北京で知り合った韓国人の友達だったわけです。今度東京に行くから、逢えないか?とのこと。勿論OKと返事をしたので、逢いに行ってこよう。妹さんも来るらしい。妹さんは一度北京に遊びに来たことがあって、逢ったことがあるんだけど、英語ぺらぺら。私はどもりどもりそれでもどうにか意思疎通してたなぁ。。タクシーに乗ってて、韓国語・中国語・英語・日本語が使われる異様な光景でした。 頭の中ごちゃごちゃでしたけどね。
2008/02/26
コメント(8)

死後の世界が気になるのです。すごく気になる。。。高校生のときに聞いた話だと、人は死んだ後、魂が抜けていって、自分の死体を真上から見るそうです。そしてあの世に行く。あの世に行くと、既に死んだ両親や兄弟などが、「こっちにおいで」と言い、みんなそっちに行ってしまうらしい。そして、そっちに行かなかった人が生き返ると。でも、年をとったり、事故にあったりして身体にガタがくれば、もう戻れない事もあるだろうし、赤ちゃんほど小さいと、こっちにおいでって言っている人なんて殆ど知らないだろう。どんな風になっているのかなぁ。しかし両親より先に死ぬことほど親不孝なことはない。と言われたので、それだけはあってほしくないです。私たちを引き合わせてくれた子。ありがとう。春になったらまた出てきてほしいな。私にも姿をみせてほしいよ~。
2008/02/25
コメント(0)

うーん、ほぼここに日記を書く本来の意味がなくなってしまったのですが(笑)、もうしばらく書こうと思います。今回もひたすら旅行の写真をぺたぺたと。バス風景特集
2008/02/21
コメント(2)
大学院試験終わったーー面接は緊張しっぱなしで、何言ってるかわかんなかったし、康有為のことば(中国語)を日本語訳するのも想像の世界だったし(辞書持ち込み可なのですが、いろいろ載っていない。。)、穴埋めもいろいろわからなかった!小論文も文字数足りてない!でも、切り替えがはやいです。どっちに転んでも、後悔がない~~~今の時期の入試なので、落ちたら進路に困りますけれどね。実家に戻って家の手伝いか、また放浪の旅だなぁ。受かってもまた放浪の旅をすることは変わらない、と思いますが先輩のバトンを一部受け取ります。【好きな物編】 ●動物: うさぎ、鳥、ちんちら。虫も好き。●色: 白、赤。 ●食べ物: 薬味以外可。●本: 専門書が増えてるんだけど・・・今更文学にも手を付けています。絵本も好き。 ●映画: 沢山ありすぎて、困ります。思い入れのある作品も多いので~。●漫画: 昔は清水玲子の作品が好きでした。今は島耕作しか読んでいません。おっさんです。でも、『ガラスの仮面』は続き読みたいー。●曲: これも沢山。。。●スポーツ: バレーボール、水泳、マラソン。●科目: 美術、生物、体育。 ●場所: 自然をそのまま感じ取れるところ。 ●季節: 冬の朝、夏の夜。 ●TV番組: 「水曜どうでしょう」が最近のツボでした。他の番組でも、大泉さんいると、お、って思う。●芸能人・有名人: 見かけ容姿だと女性:伊藤美咲、菅野美穂、 国仲涼子。男性:堺雅人(が袴を着ている時)、オダギリジョー(が袴を着ている時)。内面はよく知らないのですが。。堺雅人さんと、嵐の大野君はきっといい人。●国: …安全であれば。 ●キャラクター: 不思議の国のアリス。 ピーターラビット。 …要はウサギ?●女性のタイプ: 物腰が丁寧で凛としていて、思いやりのある人。言葉づかいが荒いとちょっと。。 ●男性のタイプ: 感謝の心を忘れない人。全てのものを愛する人。(女性にも共通)【質問編】 ●好きな人いる?: いる。 ●親友は何人?: 真の友人は数えるしこ。 ●隠し事してる?: ある。 ●お化けとか信じる?: 霊はいる。みえないけど。 ●寂しがり屋?: はい。でも一人でいる時も必要。結局どっちだ? ●カラオケで何歌う?: 最近あまり好きではないことを知った。 ●部活・サークルとかやってる?: それ以外が忙しい。。 ●今までで一番の思い出は?: 一番も二番もないのだ!●ついやっちゃう癖は?: なんだろ?みみかき?●S?それともM?: 3:7くらい。4:6かなぁ。 ●眼鏡?それとも裸眼?: 普段コンタクトで、時々気分でめがね。本当はいろんなめがね欲しい。 ●買い物好き?: 時々ばーっと使う。基本的には貯めるのが好き。でも旅行で使う! また、二年ぶりに韓国行きます!今度は友達に逢える
2008/02/20
コメント(4)

大学院の試験が~近くなってきました。いよいよ追い詰められると、勉強します。半年くらい前にも一回猛勉強しましたが、中身忘れちゃったやっと中国書道史の隋まで勉強終わり。…って、歴史長いんだよなぁ…まだまだ続く…唐、五代十国、北宋、南宋、元、明、清……
2008/02/13
コメント(6)

パソコンが不調だぁ~買い換えたいけど、そんなお金無いしなぁ~。。バイトする余裕ができたらしようかな。というか旅行に費やしすぎなんだ…あはあはでも、お金って持ちすぎても大変そう。やっぱり何でもほどほどが一番いいと思うようになった。お金欲しい、お金欲しい、って思うから人を騙したり、偽装したりするんだろうな。相手のためにいいことをしよう、お客さんのためにいいものを提供しよう、と思っているとお金なんて自然と入ってくるものなのに。本当に。写真は先輩から頂いたものです逢いたいな。。「へいれい寺」と「へいれい寺」に行くまでの湖を船の上から。黄河と普通の湖の水がちょうど混ざっているところ。船の運転手さんが船を停めてくれた 船の上では内モンゴルの人とおしゃべりしてました。武威のホテルかな?探す時間が無かったから、適当に入ったんだけど、結構よかった。大量のすいか。そしてでかい。モスク。西寧は標高が高いのか、お菓子がパンパン。私もこの頃太ってパンパン・・・。今より7キロ以上太ってた縮小したら見えないですね。。実は、ボディーソープとシャンプーが一緒。一緒に一気に洗えってことなの???楽そうだけど。
2008/02/04
コメント(6)

久しぶりに登場、旅記録。西寧から蘭州まで、座る電車の切符が取れたので、電車で。もう立ち席はこりごりなのですでも、その電車、と~っても遅いのです。ゆっくりゆっくり。蘭州についた後、今度はバスで武威へ行きます。二回目の移動!黒点がこの旅の出発地点、北京です。黄色点がその、武威という街があるところ。青線は飛行機移動、赤線は(ほぼ)バス移動。境目に西安があります。当時の日記を読んでいると、また蘭州でラーメンを食べたらしい。(お腹こわしたのに、また食べるって…)夜、8時30分に武威に着くよ~と言われたのに、実際着いたのは9時40分。もう外は真っ暗とりあえずホテルを探さなきゃということで、近くのホテルにチェックイン。まけてもらってツイン99元。翌朝武威の雷台へ。ホテルからタクシーで。後漢後期の墓から出土した馬が有名です。本物は甘粛省博物館にあるとのこと。意外に高い入場料をとられた(25元 約400円)、と思ったら、ご親切にガイドが付いてきましたでも。。。ガイドの中国語わからない。。。。。専門的な内容の外国語って難しいんですよね。馬が、馬が、馬が…と言っていることはわかりました。くぅぅ 悔しい~~文廟でおめにかかった孔子様。翌日、武威を後にして張掖(ちょうえき)に向かいます。その途中…気づいたら!!!行くバスから長城が見えていました確か漢代のものです。石を積み上げて作った長城とは違い、砂やワラでできています。その為、どうしても風化が進んでしまうそうです。そしてゴビ灘を横目にひたすら猛スピードで走るバス本当、異常な速さで、怖い怖い!!!!二時間で張掖に着いてしまいました。
2008/01/29
コメント(4)

大好きなカノンを聴きながら…研究計画書…無理だ。「もっと詳しく」と言われたのだけれど、訳がわからなくなってきた。。。。北京でみつけたマネキン。西単だったかな。ポーズが…さすが。最近X-Japanがまた再ブーム(自分の中で)去年留学するまではあまり聴かなかったのだ。しかし、CDを全然持っていかず、留学をしたため、音楽が聴きたくなり、何か音楽聴きたいー。とクラスメイトにぼやいたところ、Ica(インドネシア人)がMP3を通して、色々くれた。その中にXがあった。この人たちの歌、英語も上手いし、とっても好きなんだ!と言っていた。それから、よく聴くようになった。インドネシア人、皆とっても優しかった。10人くらいに囲まれてご飯食べに行ったこともあった。一緒に麻雀したこともあった。2006年はあまりに楽しすぎた。2007年はあまりにきつかった。今年は、、、始まったばかりだけれど、いい気がする。死ぬ時に、「あ~、私の人生、まぁまぁ楽しかったや」って思えるのがいいな。英語が上手いで思い出したけど、真田広之。映画『無極』を観てて、彼は中国語の発音もいいんだなと思った。語学の才能あるんだな、きっと。…それにしてもまとまりない日記。
2008/01/27
コメント(2)

さて!魚と対決する日(実は18日)が来ました。今日の御相手は~あじ。このこです。その前に絵を描こう!!と思ったのですが…魚の絵は書いたことがない。描き方知らないよ…ということで、まず魚拓にしました。みんなには「えーーーーー食べる魚に墨塗ったの?信じられん」と言われましたが、一回だけですからねー。これは我が料理至上、二匹目にさばかれたお魚さんとして、記念にとっておきます。なんだかはっきりしない・・。たぶんちゃんとしたやり方があるんですよね。絵は徐々に覚えていこうと思います今回は揚げることにしました。そして魚を洗おうとしたら痛い!!何だ?!と思ったらうろこ。あんなに凶器になるとは知らなかった。。。無理やり剥いだのですが、あとから教えてもらったら、あじはあの堅いうろこのところだけを包丁で取り除くだけでいいとのこと。確かに、お寿司とかそうなっていますよねー…。あー、あちゃー。三枚におろす時も、おどおど。揚げてる時、塩こしょうふるのを忘れてたのを思い出すしでも、最終的にはよかったのだーーあじにはまりそう。じゃ、研究計画書書くかな。
2008/01/21
コメント(4)

自作の漢詩も入れて、スズメの絵が完成した…かと思いきや、竹が悪いようです。全部同じ向きに流れているのがダメなんだって。確かに、言われてみれば、そうだなぁ。。落款印の位置もよくないようです。もっと下にこないといけないようです。 昔と比べて、かなり変わりました。昔のこはこれですからね~。ははは。。。
2008/01/17
コメント(6)

今日は朝早くから起きて、ぼーっとしてみる。今年の目標は、魚料理を覚えること。 にした。魚大好きなのに、料理できない。できるのはめざしを焼くこと。一度、キラキラしている鯖があまりにも美味しそうで、買ってみたのだが、魚を焼く網もなく、仕方なくフライパンで焼いた。じーっと焼けるのを待って、食べようと思ったら、中は生だった。またフライパンの上に戻し、蓋をして待つものの、気になってじろじろ覗いて、仕上がった鯖はばらばら。(ほぐした)。どんな姿でも、食べますけれど今年はそんな可哀想なことにならないように、魚祭り。私は変な思考をする時がある。その時に、私はよく詩を書いた。1.白いものが白くみえない黒のものが黒くみえない紅いものが紅くみえないただ透明なものだけに歪んだ色がついている歪み ねじれ 溶けてゆく2.顔も知らぬあの人の幸せを祈れますかあの人の笑顔がみえますか信じましょうあなたの笑顔を信じましょうあの人の笑顔をただその為だけに私は存在するこんなこと書いてどうするのかなぁ・・と、自分でも思うけれど、ま、いいや。
2008/01/14
コメント(4)

明けましておめでとうございます。かなりお久しぶりになってしまいました。冬休みにのらりくらりと生活をしていたため(遊びでは充実していたんですけれどねー)、現在課題の山です。信じられないくらい、去年後半期は元気なくて、「人生疲れた」ってよく言っていたけれど、多くの人に励ましてもらいました。本当に、感謝です。今、できるだけ恩返しがしたいです。悩んでいた問題の全てが解決したわけではないのですが、少々出る杭でいかせていただきます。どれだけ叩かれたっていいもん。私は私の信じる道をいきます。それはそうと、あの苦しんだ卒論が帰ってきました。付箋がいっぱいついてる…。開けてびっくり至るところに先生の御言葉。わ~嬉しいな。と思った反面、(引用多用の為)そんなにつっこむところあるのかなぁと思った。まず、第一章が短すぎる為、いらない。はい。二章と三章だけですね。私が勝手に意見を書いたところに対して、本当かい?う…自信なし。具体的に。何を?はい。ちゃんと書きます。その他、本当に色々書いてくださっていました。感謝、感謝。極めつけは、最後に「所々私の考えを述べてきたが」というところに「論じていない」と、サクッと書き直しです。書き直し。論文なのに論じてないのはマズイそれはそうと、雀の絵にはまってきて、昨日もひたすら頭とかくちばしを書いていました。私、隠していたわけではないのですが、専門は「書道」です。でも、美術系の授業もとれるので、楽しいー。気持ちが悪いので、小さくしましたが、「写実的に手を描く」という課題。これ、怖かった。「フロッタージュと(?忘れた)を使って描く」という課題だったのだけれど、頭の中でどんどんイメージが湧く。勝手に手が動いて、止まらない。仏像を使おうと思ったのも、黒い絵の具を塗る前に黄色と赤を塗って…というのも、意識的に考えていない。先生もよくこれできたね。と言う。自分でもわかんないんですけど。完成した絵もなんだか不気味。写真ではわかりづらいですが。仏像は四体使っています。なんだかばちがあたりそうで怖いよう。。…本業のお稽古が明日だ~!字書かなきゃ!
2008/01/10
コメント(7)

福岡に帰ってきています。暑くてびっくり!!異常に暑いです冬らしくなーーいパソコン扱わなくなってます。。フォルダに何か写真ないのかなー?と思ったらくろっちが居ました。あけびと葡萄と。実はおとりに米粒も。 のびーー。たんすの中。いや…これ出れないんじゃ…??どうやって入ったの?ヒナのとき。ガンプラに敵意むき出し。あなたじゃ勝てませんよ~。妹が先輩に貰ったらしい。ガンダムWのデスサイズ。うちのウサギじゃないのですが… それでは、みなさんよい年越しを
2007/12/28
コメント(4)

あらら、だいぶん期間があいちゃった。引き続き河西回路旅行記ですー蘭州で有名な牛肉ラーメンただ、これを食べた後見事にお腹をこわす!!腹イテテ… これが黄河!初めてみました。そして、浮かぶことに決めました。これ羊の皮で作られています。ちゃんと船頭さんみたいな人がいて、色々話してくれます。ちょっと訛りがあるんだけど、一生懸命標準語を話そうとしていることがよくわかる結構深いんです。7mだったかな。乗ったらこんな感じです。蘭州から本来なら武威へ行くはずだったが、寄り道。蘭州から西寧まで、バスで4時間30分。休憩なし。私、こしがーーーいーたーいーーのーー。ヘルニアいたいのーー。本当に寄っただけ。何もしていません。あははー。駅前のホテルに泊まることに決める。今日泊まれる?いくら?とか色々聞く。そしたら今日泊まれるよ、身分証みせて、というからパスポートを見せる。そしたらフロントのお姉さんビックリお姉さんは警備の人に「この子達日本人よー!標準的な中国語だわーー」なんて言っている。初めて中国人に間違えられた。何故か性別は男しかもパスポート出してるのに見ないおいっ!そろそろウイグル文字が出てきます。チベット族の人たちもちらちら
2007/12/23
コメント(4)

もーすぐーークリスマスー Christmas世の中が穏やかで、幸せであふれますように。人と人との出逢いは必然だということきっと本当に心から惹かれる人って、相手の性格とか顔とかに惹かれるのではなくて、魂に惹かれるのだということそんな相手に出逢える人は幸せだ。時には相手が既婚者だったり、歳がうんと離れていたりするだろう。ただ出逢えただけで幸せだ。狙ってるのー??? at隅田川
2007/12/23
コメント(0)

江ノ島へ逃亡した。次は屋久島へ行きます。いつになるかな~。先輩に来年二月旅行に誘われた。今度は河北省未だ行ったことがないから行こうかと返事をしようと思ったら、院試直前じゃ!まぁ、考えよう。ソウルにも行くつもりなのだ。本当にお金のかかる子で申し訳ない。いつも出世払いします、と言うがいつ出世するのかわからない。ずっと農民の可能性がある。父親は「なんでうちの子はこんなに頭が悪いとかね?ピーマンか落花生だ」とよく言っていた。振ったらカラカラと音がする、という意味らしい。「かえるの子はかえるです」と言い返すと母親が「鳶が鷹を産むってこともあるじゃない」という。「いいえ、私は鳶です」と言い、その繰り返しそれはそうと韓国人の友達が色々と送ってきてくれた。大好きなジャージャー麺私の友達の分も。びっくりしたのが沢山のキムチ。ちょこっとでごめんなさい、と手紙に書いてあったのだが、開けてビックリ!!!うひょー、毎日キムチ鍋ができるではないかしかも手作りだって。大好きひょんちゃんもごしっぽ~~~我喜望ni及格編入考試!!加油,加油!!
2007/12/20
コメント(8)

卒論終わった間に合ったでも…内容としてはしょぼしょぼなので、。。心配。これで大学院いっていいのかな?とりあえず次、教授にあった時「至らないところが多すぎる場合、落としてください」と言うのみ。(留学時専門の勉強をしていなかった為、苦労した)作品4点のほうは、何とか。3月に銀座に展示予定ちょうどこの時期、私の所属している団体も展覧会をやっておりまして。土曜日は忘年会でした。韓国、中国からのお客さんもたくさん東京會舘のツリー。一昨年は白かった記憶が…やっと終わったので、寝る寝る!三時間睡眠や徹夜だったため、ふらふら~。みんな飲むぞ!とか言ってるけどそんな気力も体力もわしはないぞよ。とりあえず、寝る間際の記憶が殆ど無いのですが…気づいたら17時間寝てた起きた時、外明るい…ってか今何時だ?腰痛い…今日は火曜日?時計…携帯充電切れてる…リモコン…TV…え~~~この番組?!!(目が悪いため時計が見えない)という感じでした。夕方から寝たため、夜中にでも起きるだろう。と思ったのか、目覚ましも何もセットしていないおかげで遅刻寝坊!自主休講トホホ。火曜日の授業楽しいのに。今回は眠眠打破、ユンケル、エスカップ、ウコンの力には大変お世話になりました。ありがとうございますーーー!爪をいじる。さ。今から江ノ島へ
2007/12/18
コメント(2)

実家からごろごろと果物が届きました忙しくて料理する時間がない~と言ったところ、送ってきてくれました。ありがたやでも、時々大量に送ってきて困ることがあります。過去例:(チルドで)アジのひらき12枚、とうもろこし15本、(お中元でもらった)ゼリーやジュースをそのまま箱ごと、秋刀魚の缶詰15個、等々。「こげん食べれんよ!!」と言うと「人にあげんね。人に。」と言う。だから学校で友達や先輩にもとうもろこしを配る。あ、先生にもあげたや。アジのひらきは流石に持っていけなかったけど(笑)匂うし。埼玉に住んでいた時、仲の良い子がいたのですが、その子にも同様のことが。私たちが仲良い、ということを知っている管理人さんから「すいませんー、Eさんの所に生ものが届いているんですよ、預かっていただけませんか?」と言われたので、「あ、いいですよー」と言ってEに連絡。お母さんから生もの届いてるけど、どうしたらいい?と聞くと、開けていいよー。と言うから、開けたんだけど…みかん2キロにハダカで2千円!!!空けた途端爆笑してしまって、前の携帯で写真を撮ったのが残っていたのでUP。2キロって…しかも何故お金が・・・(懐かしい夏目漱石)ここの家もすごい。おばあちゃんからひと夏で巨大なスイカが3、4玉届く。一人暮らししてると結構こういうことってあるのかな~。
2007/12/11
コメント(6)
またちょっと重くなります^^;夕方図書館にいると、友人から電話がかかってきた。実は朝からかかってきていたのだが、忙しくて出れなかった。彼女は至って普通だった。声を聞く限りは。「やばいよー。卒論終んないよー。」と言っていた。そして、お父さんが倒れたため、実家に帰っていたと。私は単純に倒れた、と捉えたが、違った。黄泉の国にいかれたらしい。初め聞いた時は信じられなくてどうしてよいかわからなかった。とりあえず学校にいると言うから会いに行くといつもの彼女がいた。でも相当泣いたのだろう、目が腫れている。お父さんが亡くなられてから三日、どうしてよいか分からずとりあえず学校にきたという。たった三日でここまでしっかりとしている彼女の精神力に本当に驚いた。私は生は死で、死は生だと思っている。それは『荘子』の考えからきているものだが、彼は生と死の境界線をなくした考え方を主張している。その他にも鍾清漢著『人物50人で読む「中国の思想」』という本の中の「荘子」の部分に例えば是非善悪や真偽、正邪、賢愚、美醜、老若、貧富、貴賤、禍福、利害、勝敗、苦楽ど、人は何にでも勝手に価値を付加しては、それにとらわれ、常に一喜一憂して、自ら苦悩の種をかかえ込んでいるのです。とりわけ超えがたい大きな区別は、生死と自他でしょう。人は生きることに執着し、また自我に固執します。という文章がある。金銭とモノでしか良し悪しが判断できなくなってしまっている時代に、考えさせられることの多く含んでいる思想だと思う。そして生死関連でいうと、仏教でいう輪廻の世界を信じている。北宋の詩人・文章家にして最大の文人である蘇軾を研究している友人が「蘇軾ってさ、数回左遷されて決して落ち着いた人生じゃなかったんだ。そしたらね、蘇軾が今回の人生は大変なことが沢山ある。っていう様なことを言ったんだって。」と言っていた。ははぁ、蘇軾もそういった世界を信じていたのであろうか、とても面白いと思った。なぜ私がこのように中国の書物に目を通し、ここまで傾倒するかというのは、やはり日本人を造ってきた根幹にあるのは中国からの思想や書物の影響が圧倒的に大きいと思うからである。仏教も含めて。今、メディアを通して情報が飛び交い、外国人と交流する機会が増えた今、「真の日本人と文化」というものをしっかり理解しておかなければ、あっちにながれ、こっちにながれ、、で本当の文化や伝統といったものが伝えられないのではないか、と危惧しているからである。卒業してまた留学することも考えたけど、勉強もしたいからやっぱり大学院行くかな。。。正直とてもきつい…就職先見つかるかわからないし、孤独な世界。あと10日で卒論50枚+(専門分野の)作品4点・・・手書き故に最後3日くらいはそれに追われるだろうし…要約も残してる!頑張ろー!!
2007/12/08
コメント(8)

引き続き河西回路旅行記天水は結局「伏羲廟」と「玉泉観」に寄る。二泊して、バスで蘭州へ。58元、所要時間4時間。移動中はこんな風景が。段々田舎になってきます。あ、そうそう。玉泉観に居たさそり。死んでたけど。。恐らく自然に生きてるんでしょうね。北京で食べました蘭州は都会でした。前回のホテルが怖かったため、いいとこ泊まろっか!ってことになって、駅前のホテルへ。いやー立派でした。入った途端、ぎょ…と思ったくらい(笑)で、結局予約ないなら泊められないよーと言われツイン98元のホテルに変更。しかも一日目は満室で、扇風機しかない部屋になった。暑かった~~~ここ蘭州でのメインは「甘粛省博物館」先輩が以前2月に行ったときにはまだ改装中で、5月には修理終るよーと言われたから、行ったのに…まだ改装中!!はぁーー、先輩は修士論文の変更を余儀なくされ本当に残念…仕方がないから別のところに行くことに。イスラム教徒が増えてくる。白い帽子がその証我々が乗ってきた船でもここはよかったぞ!「へいれい寺」秘境だ。でも行くのに相当時間かかるわ、船にはのるし、怖いし大変でありました。帰りも6時半までバスあるよーというから間に合うように行ったのに、もうバスないよ、と平気で言うしかし蘭州に帰らなければいけないので、仕方なく「黒車」初乗車(日本でいう白タク)。北京で危ないから乗るなよーと言われてたのに、ここで乗るなんて。しかも暗くなりかけるど田舎を一時間以上乗る。でも、運転手いい人で途中から蘭州人があいのりしてくる。色々話しているうちに「君たちどっから来たんだ」「北京(嘘じゃない)」「いや中国人じゃないだろう」「えーそうかなぁ」という話になる。国籍を隠していたが、蘭州人は運転手と韓国か?いや違うだろ、というようなやり取りをしていた。結局隠し通した。ほんと、生きて帰れてよかった。おっちゃんたち。
2007/12/05
コメント(2)

今日は日展を見に行った。今年からは六本木の国立新美術館になりまして、どうも変な感じ。同時にフェルメールの「牛乳を注ぐ女」が展示されている。これはとっても観たいんだけれど、今回は時間なし。ただ私の西洋画の知識は乏しいどうしても東洋画に惹かれてしまう。なんでかなー…学校の先生が「書」の分野を案内してくださる。校外学習のような感じ。とても熱心に学問に取り組んでいらっしゃる先生だから、すごくよい刺激をうける他の分野を見て周れなかったから、また行きたいんだけど、来れるかな~。。平日の人が少ない時が理想なんだけど。やっぱり美術館はいい。全てを忘れられて、何かを与えてくれる。そういえば今度「現代美術論」という授業で自分の顔を忠実に鉛筆でかくらしい。むーーん。美化して書いちゃだめかしら?
2007/12/01
コメント(2)

前の日記で書いていた「竹と雀」の画なのですが、まず台湾人の先生の画を。写意で書いた時の雀さん。この描き方はすごく難しい。こちらはまた違う先生。写意より工筆に近い感じ。これまた描こうとしたら完全に失敗してしまう練習が必要です。。これが私が描いた作品なのですが…どうもひどく、まとまらないので一部だけUP。こうみると、竹おかしいな雀ももっと沢山いる設定なのですが、先生に「この雀は病気だね」と言われたので、描き直さないといけませんどうやら羽がぼさぼさしているらしい。ご・・ごめんねぇ。。そしてやはり貧弱にみえるな。鍛錬やぁー。
2007/11/30
コメント(2)
昨日のこと。夏目漱石『草枕』を読みはじめる。文面の美しさに驚いた。『坊ちゃん』『吾輩は猫である』とは全然違う味わいがある。芸術心理学の授業の先生が、尋ねた。「あなたが自由を感じる時はどういう時ですか?」と。あるものは言う。「夢もみずに、寝ている時」「いつも」「寝る前」など。しかし、私はどうだろう。どう考えても自分が自由だと感じる時が無い。家族がいる限り自由ではない、学校に属している限り、自由ではない。そう思う。うーん。。ちょっと今将来のことで病んでいるから、こんなことを考えるのかな久しぶりに大泣きした。自分のどこかが、おかしい。絵を描いたり、字を書いたら落ち着くかな…重いなー。日記が重くなってしまった。
2007/11/28
コメント(6)

【22日】学校で卒論。図書館で友人Tちゃんに会い、御飯に誘われる。変わったもの食べに行こうーというから、どこかの民族料理か何かと思ったら寿司だった。何故変わった料理なんだろう…?一人暮らしすると魚を食べる機会が減るんだけど、満足【23日】休日は私を堕落させるだらりと過ごしておった。それで今日午前は学校に行って、午後からは中国人の友人L君を誘って鎌倉に行くつもりだったのに、メールの返事が来ない。結局渋谷あたりで電話が来る。「行くの~?」と。どうやらメールを見ていないようだ。「行くよ~!これる?」と言うと「うん」というので、鎌倉で待ち合わせ鶴岡八幡宮とか白旗神社、荏柄天神社とかをうろうろこの荏柄天神社に着いた時は日が暮れていたが、月が非常に美しかった。大きくて明るい!!そして「日本では月の中で兎が餅ついてるんだよ。中国は?」と聞いてみる。中国と日本では見え方に差は無かったが、言われることは違うのかなぁ。と思ったのだ。「中国では月の中に、ジョウガという女の人(仙人)と兎がいるよ」しかも色んなストーリー付き。そのまま鎌倉で御飯を食べて帰宅はぁ~今日はほとんど日本語で会話してしまった。悔しいなぁ。中国語勉強しよう将来のことも考えて、英語も真面目にやらないといけないアメリカ人から久々メールをもらって少々パニック(笑)紅葉はちょっと早かったかな銀杏はいい感じでした。
2007/11/24
コメント(4)

さて。旅行記の続きを。西安では他にも色々訪れてたのですが、今回は先輩と敦煌まで行った旅のこと。「先輩と行く西安~敦煌」2006.7/13~7/31まず北京から西安まで飛行機で ぶーんと。西安で有名という緑色の麺!味は…ただただ辛い(ボケてるー)「西安碑林」です。じーーーーーーーーーーっくりみました。「書道」関係の石碑が多々あります。前回西安書いたからちょっと手抜き(笑)さぁ、電車に乗って天水へでも…立ち席でぎゅうぎゅう四時間。電車嫌いになりました。天水は二泊ほどしましたが、ホテルが怖かったことしか覚えてないです。いっつも安ーいところに泊まることが多いですが、冷房効かないし夜、先輩が「トイレ詰まった!!!」といって出てくる(笑)まぁ、廊下にもあるからいいか~。と思ったのですが、こんな時に限って夜中、行きたくなる廊下暗い……人いない………先輩寝てる……でも自然の摂理にはかなわないし。。トイレットペーパー持って(基本的に中国のトイレには紙が無い)、トイレまでダッシュ入ったとたん、人がいる!!! 「ぎゃぁぁぁ~~~~~~~~~」 トイレに人が居た!扉開けておばさん用を足してる。。昼間見ても何とも思わないのに、夜中だから怖い!!!そのまままたトイレットペーパー持ったまま部屋へ逆戻りそれから先輩に見送られ、無事行けましたが…なんで夜中、廊下のトイレにおばさんが…次からはちゃんと美しい風景等々、載せます(*^_^*)
2007/11/21
コメント(6)

感動しました!!野口みずき選手の優勝。涙出てきちゃったもん…もともとマラソンは走るのも見るのも好きだったけど、泣けたのは初めてだったなぁ。。下は思ったことを書いたモノ。やっぱり好きですね。書道。今、雀の絵&漢詩(作った!)を書いているので、それも載せれたらいいな♪仕上がるかなぁ~
2007/11/18
コメント(2)
昨日の夕方携帯電話がなった。知らない電話番号。図書館だったから私「もしもし」小声で。そしてそそくさと外に出る。相手「もしもし。caifengさんですか?」低い男の人の声。私「そうですが・・・どちら様で・・・?」相手「誰でしょう?」私「???(えぇぇ~~これアレか、金返せとか言うやつ?どうしよう私、日本育英会からしか借金してないんだけど~~~)」そしてふっと閃いた。私「L君!!」彼「はは~そう。」なんちゃない、彼は留学時代に知り合った、中国人の友達であった。ちゃっかり日本語の発音良くなってるし、電話だから尚更わかんないし、ヤラレタ。。紅葉の季節だし、鎌倉に連れて行こうと思ったら、行った事があるという。む~。そんなこと言ったら「国会議事堂」と「裁判所」連れて行くぞ !!!(私が行きたいだけ)この前国会議事堂に行ったら、時間が遅くて入れなかったんだもん…余談:我が妹は小さい頃、この建物が日本にあると思っていなかったらしい。モスラが襲って(?)初めて気が付いたそうな。東京にある!!と。んなアホな…
2007/11/17
コメント(0)

最近は卒論をやらなきゃ!という気持ちに追われるばっかりで(注:進んではいない)、面白いことが無いので、留学中の旅行記を書こうかな。「韓国人と行く西安」2006年6/22~6/25留学は北京に行っていたけど、韓国人と一緒にいることが多かった私。他にもインドネシア人とかすごく仲良くしてもらった^v^一緒に麻雀したり、料理作ってもらったり。あ 話がそれた。電車の中で知り合いになった中国人が連れて行ってくれました!「大唐笑芙蓉園」というところらしい。知らない人が多いみたいだけど、すごく綺麗やった!有名な、「兵馬俑」どうも彼らってみんな顔が違うらしい。でも…いまいちわからんですた。えーっと「大雁塔」です。中国の子供が非常になついてきました。中国語が超ヘタクソな時だったので、変なアクションばっかりしていたら、なつかれた韓国人ともそんな感じだったですけどね。私のことをコメディアンと言いよったし。。だってそうでもしないと交流できんかった語学力でしたから。ちーんでも…この旅行の二週間後、別の人とまた西安を訪れる事になった
2007/11/16
コメント(6)

『文鳥様と私』を読んで非常に文鳥を気に入った妹は3年前に一羽の幼鳥を飼いました♪「くろっち」と呼ばれて非常になついておりますww何故か母親にね~犬みたいに上下関係がわかるのかなぁ。。こういう感じで手の中に入ってきてくれるんですけどね夏限定…暑くないのかい?!!
2007/11/14
コメント(2)
全37件 (37件中 1-37件目)
1


![]()