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昨日の京都10R、松籟ステークス(4歳上1600万・芝2400m)でメガスターダムが実に約2年9ヶ月ぶりの勝利を飾りました。メガスターダム・成績よく復帰できたものだと思います。2歳時(01年)からラジオたんぱ杯2歳S(G3)制覇など活躍しており、翌3歳クラシック戦線では皐月賞5着、ダービー4着、菊花賞3着と大健闘していた同馬。ダービーではあのタニノギムレットと差の無い勝負です。ところが菊花賞後に屈腱炎を発症し、復帰したのが去年の暮れ(12月19日)のオリオンS。実に2年以上の長期休養でした。競走馬としての期間はとても短いものです。長くて6歳くらいまででしょうか。G1を勝った馬であれば4歳で引退することもめずらしくありません。まして重度の屈腱炎となればなおさらです。この馬がこれまでに引退しなかったのは大レース勝ちがないと言うこともあるでしょう。勝ってたら引退しているはず。ですが、成績が示す非凡な能力・大レースへの望みを託すに十分な馬だから関係者があきらめきれなかった、という理由が強かったようですね。なぜなら、今年で6歳だから。期待の程が伺えます。彼は屈腱炎による長期休養だけでなく、「距離の壁」も昨日打ち破りました。父ニホンピロウイナーは現役時代、皇帝シンボリルドルフが中長距離で圧倒的な力を見せつけていながらなお「1600m以下であれば皇帝にも引けをとらない」とまで言われた名馬です。子供も当然1600mまで、2000は苦しいといった仔ばかりでした。2000mでのG1勝ちを収めた仔(ヤマニンゼファー・天皇賞秋)もいるものの、本質はマイル以下。昨日メガスターダムが走った距離は2400m。母系の影響か、この馬は前述の通り3000mの菊花賞でも3着に来ているのですが本質は2200mくらいが限界かな、と思います。休み明け3走目、昨日も厳しいレースでした。最後抜け出してから正直踏ん張りきれず2、3着かなとも思えましたが結果はなんと1着同着!信じられないような結末にびっくりして、最初JRAもやるじゃん!とか思ってしまいました。今後は重賞制覇を目指すことになりますが、この馬ならきっとやってくれると思います。順調に勝ち進めば目標は宝塚記念とかになるのかな?
2005.01.31
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安藤 勝己 127 97 91 57 57 245 674 0.188 0.332 0.467藤田 伸二 121 76 83 63 69 393 805 0.150 0.245 0.348これは昨年の関西リーディング2、3位である騎手の成績です。(左より1着、2着、3着、4着、5着、6着以下、総騎乗数、勝率、連対率、3着内率)二人ともすばらしい成績です。ですが、ある記録においてこのふたりは天と地ほどの差があります。それは、制裁点。安藤勝己 80点(騎乗停止12日間・再教育2回) 藤田伸二 0点(特別模範騎手賞)さて、これをどう考えるべきか。直接競馬を楽しむにあたってはあまり関係ないので知られていないかもしれませんが、JRAでは騎手が問題ある騎乗(進路妨害等)をしたとき、制裁が課されるようになっています。(施行規定126条の第1項)制裁の内容はこのようになっています。制裁点換算表(2004年度まで)制裁内容点数戒告1点過怠金1万円2点過怠金2万円3点過怠金3万円4点過怠金4万円5点過怠金5万円8点過怠金10万円10点過怠金11~50万円12点騎乗停止10点+α(騎乗停止日数×2)今年からは、パワーアップしています。制裁点換算表(2005年度)制裁内容点数戒告1点過怠金1万円2点過怠金3万円3点過怠金5万円4点過怠金7万円5点過怠金10万円8点過怠金11~50万円12点2004年度の過怠金10万円に相当する行為10点+騎乗停止2日(実質14点)騎乗停止10点+α(騎乗停止日数×2)で、この制度はどのような効力を持つのか。この制裁点が30点に達すると、騎手は再教育を受けねばなりません。内容はレポート提出と騎乗技術や競馬法規の再勉強のようで、田原成貴元騎手の漫画「ありゃ馬こりゃ馬」では確か武豊が再教育を受けている姿がありました。騎乗方法の再教育はやはりプライドを刺激するでしょう。それが受けたくない心理となり公正競馬につながる、というシステムのようです…ややこしいのですが、例を挙げると騎乗停止6日喰らった騎手がいるとすれば、10+(6×2)=22点となります。この騎手は、あと8点で再教育となるのです。騎乗停止を喰らうと一気に後がなくなります。再教育を受けた騎手は制裁点が0にリセットされます。1からのスタートです。逆に、年間30勝以上&制裁点10点以内だとフェアプレー賞がもらえます。意味はそのまんま。クリーンな騎乗を褒め称える賞です。騎乗停止を一回でも喰らった人は貰えません。で、昨年の制裁点順位。1位 安藤勝己 80点(騎乗停止12日間・再教育2回) 2位 松岡正海 74点(騎乗停止6日間・再教育2回) 3位 丹内祐次 55点(騎乗停止12日間・再教育1回) 4位 岩部純二 44点(騎乗停止12日間・再教育1回) 4位 横山義行 44点(騎乗停止12日間・再教育1回) 6位 吉田豊 39点(騎乗停止6日間・再教育1回) 7位 佐久間寛志 38点(騎乗停止6日間・再教育1回) 8位 小牧太 36点(騎乗停止6日間・再教育1回) 9位 藤岡佑介 34点(騎乗停止6日間・再教育1回) 10位 田中勝春 32点(騎乗停止6日間・再教育1回) 11位 江田照男 31点(騎乗停止6日間・再教育1回) 12位 大庭和弥 30点(騎乗停止6日間・再教育1回) 12位 五十嵐雄祐 30点(騎乗停止6日間・再教育1回) 12位 デムーロ 30点(騎乗停止6日間・再教育1回) なんともすさまじい状態です。トップの安藤騎手はG1をあれだけ勝ってますが、制裁点も半端じゃありません。一方、2004年フェアプレー賞獲得騎手は 藤田伸二 (0点) 松永幹夫 (3点) 長谷川浩大 (3点) 蛯名正義 (6点) 幸英明 (6点) ペリエ (6点) 四位洋文 (7点) 岡部幸雄 (7点) 木幡初広 (7点) 熊沢重文 (7点) 横山典弘 (8点) 秋山真一郎 (9点) 和田竜二 (10点)藤田騎手の成績はすばらしいの一言に尽きます。805回も騎乗して1点も受けてないのですから。それでいて121勝。神騎乗です。もっとも、別の理由で前が開くとも聞きますが本当か否か…安藤騎手と藤田騎手は何が違うのでしょうか?おそらく、制裁点が生まれる理由は勝つために少々無理な騎乗を試みたか騎乗技術の未熟さかのどちらかでしょう。安藤騎手は前者、新人騎手が制裁点を重ねるのは後者だと思います。地方からやって来た安藤騎手にはJRA騎手の騎乗は生ぬるいのかも?知れません。まだ十分に攻められるやんかー!!みたいな。しかし、藤田騎手が0点であれだけの結果を残せることを証明しているのだから、当然クリーンな騎乗で成績向上を心がけるべきです。当たり前の事ですが。安藤騎手は2003年も再教育を受けています。まったく効果なしなの??いくらベストを尽くされても、それが他の馬の妨害になるのであれば、そのほかの馬たちに賭けられたお金が無駄に消えてしまいます。みなさんの大切なお金をつかって買った馬券です。もう少し自分の成績以外にも気を配って欲しいもの。フェアプレー賞はすばらしい騎乗の証。騎手大賞と同じくらいとは言いませんが、もっといっぱい称えられるべきです。あまりにも話題としてのぼって無さ過ぎかな。あと、今日の東京3R。かなり対象馬はひどかったように見えますが。右に体当たりしたように見えます。9頭に被害が…本当に過怠金5万円(4点)だけでいいのかアレ?
2005.01.30
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まさにこの言葉がふさわしいです。なんのことかって?今日のレースを見た方にはわかりますよね。そう、メイショウボーラーの事です。もともと芝短距離で一昨年の若い時期から活躍していましたが、さらなる躍進を期待された昨年の3歳時は1勝も出来ず。ただの早熟短距離馬としての見方をされてもおかしくない状況で見事ダートという新天地を開拓しました。今日の根岸S勝利で今年早くも重賞2勝マークです。思えば偉大なる父・タイキシャトルもダートは3戦3勝。メイショウボーラーは十分ダートでもやっていける素養があったわけですね。実に器用な父子です。ただ、あとひとつ頑張って欲しいのは距離。これでフェブラリーS制覇というG1奪取のチャンスが生まれたのはいいのですが、できれば2000mまで頑張ってほしい。この距離さえ克服できれば日本一のダート馬として名乗れるのですから。まだ、そこまで考えるのは気が早いかな~?
2005.01.29
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その1。サフロンウォルデン、愛国へ売却誰?血統からすると、売って正解!!って感じ。その2。ぴょん吉はよく、日記に書くネタを忘れます。日記に書こうと思うこととか、いいネタは運動している時に良く閃く(と思う)。例えば、バイト先にチャリこいでいっている時。風呂入ってる時。要は、頭が目覚めてる時でしょうか。こんな時に考え事をすると良く答えが出たりする。でも、人と話してる時なんかはあまりよいアイデアが出ません。チャットとかもそう。なんか動きながら考えた方がいい感じ。マラソンとか。問題は、動きを止めたらすぐ忘れることなんだけど。バイトの帰りに考えたことも玄関ではもう忘れてる。記憶力金魚並み(金魚は3秒前のことはもう忘れるらしい)。ぴょん吉はネタ帳でも持ち歩かない限りいつも思うように日記が書けないようです。。その2。柔と剛について。前述したようにもう忘れ気味ですが、要は人との付き合い方の話(多分?)バイト先で課長職(役席者)と通常の社員さんはなにが違うのか見てました。バイト先は客に金払ってもらえなきゃ始まらない仕事ですが、その交渉トークは人それぞれ。1 厳しく話す人。2 優しく接する人。相手の支払い遅れている人々なんですが、こちらにもいろいろと性格あり。3 遅れを申し訳なく思う人。4 「支払ってやってんだから」と勘違いしている人。1と3が話すれば大体問題はありません。1も頑張る必要はないし。というかこの場合1と2に変わりはあまりない。客が謙れば1も2になる。人間そんなもん。問題は1と4。方向性はさておき、どちらも性格的に+の人間。譲りません。4は要するに借金してるのに払わんといってるんですが、もはや問題はそこにあらず。大体話は社員のトークの揚げ足狙ったものとかに発展しています。1の社員もなかなか引かない。正当な根拠に基づく取立てという正義を背負ってるから。で、結論。課長クラスはやっぱ、1と2を兼ね備えねば駄目ですね、と。課長となればやはり「柔」で接してその中で「剛」を相手に通す会話をよくします。具体的に言うと、相手の会話を十分にひきつけて聞いた上で隙を見て「お金払って」を相手に伝える、といった感じ。これだと多分、相手はあまり不快感を感じない。社員さんの中には、やっぱ良い成績を挙げる方もいます。この人たちは大体1の人。やっぱ相手の話を聞くだけでいまいち攻め切れない2の人は今ひとつな時が多い。でも重要なのは、どちらの人も課長にはなっていないという事実。バイトのくせにえらそうな事言っててすみませんが。ぴょん吉の担当社員は、明らかに2の人。優しすぎ。その人は今の課長を昔指導していて、今は抜かれた感じになっています。酒の席で二人から同じ事を言われたことがあります。社員さん「昔は彼を指導してたんだけどね~。」課長「昔はあの人の下で働いてたんやけどね~。」もちろん、2人が座ってた席は遠い上に小声ですけど。かなり複雑な心境になったものですが、一方で会社に対しよく見てるなと納得した面もあります。「ああ、会社は人がいいだけの面が強いと見抜いた上でこの処置をとっているのだな」、と。同時に主張をするだけの面々も同じであると。で、何が言いたいかというと。何時になったら自分は課長のようになれるのかな~と。ぴょん吉は1よりでしょう。2年くらい前までは2でしたが考え方を変えましたし。多くのうちの社員さんには本当失礼ですが、やっぱ1と2を兼ね備えるのは40代になっても困難なんだなと思いました。自分の周りを見ても、1か2の人ばっかです。大学生は所詮まだ子供ですから。10年たってもまだ両方を兼ね備えた人はあまりいないことでしょう。今のところこの両方を将来兼ね備えそうなのはモトカノくらいでしょうか。ないものねだりですが、この性格を持てさえすればなんか生活上の争いなんかきっとないのになー、と思います。少なくとも減るでしょう。ぴょん吉は今欲しい。でも、手に入るのはあと20年後?ひょっとしたら、一生だめかも…以上、戯言でした。かなり酷い事書いて申し訳ありませんが…
2005.01.27
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川崎記念はタイムパラドックスの優勝ですか。JCDを優勝した去年からややムラはあるものの、数々の重賞を制して実力を見せていますね。今ならアドマイヤドンと互角と言えるかもしれません。昨日は学生生活最後の試験初日。あとついでに最悪の出会いもあり。試験科目は地域研究とタナトロジー(死生学)。前者は試験前に問題と回答が流れており(先生が日本語話せない外国の方だからでしょうか、問題も毎年変わらず)、10分もあれば暗記可能。楽勝。後者は死について考えたりする授業で、まだ日本の大学にはあまりない講義だとか。受講者はものめずらしさからか、意外といっぱい。そんな中で改めて思ったこと。漢字が思い出せん。大学に入って最初はノートもとってたけど、だんだん単位も稼いであまり授業に行かなくなる&パソコンで文書作成日々に入ると駄目になりますね。漢字。毎日パソコンで文書作ってても「見てるだけ」と「実際に書く」は違いますね。手で書くことをやめたら、1ヶ月もたたないうちに字を忘れる気がします。しかも見てるといつでも書ける気がしてしまうので始末が悪い。2年位前から感じていましたが、昨日改めて感じました。明日は民事手続法4。漢字書けないとやばそな感じです…。
2005.01.26
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ドラクエ3を完クリするまではちょこちょこ書いていこうと思います。で、バラモス様(敬意)↓。昨日改めて調べ直したらHPは2300らしい。900ってどっから来たんだ?寝てたのかぴょん吉!!?どうりで、なかなか死なんと思った。一人打倒って、通常極める人が趣味でやるものと思いますが、このバラモスに関しては一人で倒すと王様から褒美がもらえます。ということは製作者側も一応奨励はしているのか。昨日まではメラゾーマ&イオナズンが激しすぎて回復にMPを割いた結果、攻めきれずといった感じでした。と言うわけでマホトーン。…意外にもあっさり効いた。。これでバラモスは打撃、激しい炎、バシルーラしかしてこない。かなり楽。しかも、バシルーラは1ターン無駄だし。そんなこんなしているとついに奴は倒れた。やったー!凱旋。王様が褒めてくれた。えっへん。その直後、真の大魔王ゾーマが出現。王様はいきなり落胆して勇者に「もう、さがってよいぞ」なんていう始末。「俺なにやってたの?」って感じ。と言うわけでゾーマを倒すため再び旅に出ます。その旅先での1シーン。あんだけ大変だったのに…この野郎…あと、当面の最重要問題だった勇者のMPの低さについて。モトカノがあっさりと「賢さが低いから」と教えてくれました。「あんな賢くない勇者はじめてみた。」だそうで。えっ、そうなの?ぴょん吉はエミュレーターでやっているのですが、偶然、エミュでしかできない技を発見。それで、とりあえず勇者にドーピングしてみる。鍛える場所はすごろく場。まさにこのHPに相応しいギャンブル勇者じゃー!!で、こんなんなりました。賢さを上げてレベルアップした時の画像。こんなんはじめてみた。で、時は流れ、勇者はたくましく成長し…やりすぎましたまってろよゾーマ!!
2005.01.24
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クラフトワーク来たのかよ~やっぱ、強いんだー。くっそー。あんなに固く収まるとはおもわなんだ、AJCC。さて、前ドラクエのこと書きましたが現在1・2はクリアしたので3を攻略中です。で、中ボスであるバラモスを勇者一人で倒そうと頑張ってますが…強すぎ。勝てん。HP900というのは分かってるからやれば一気に押し込めると思ってたんですが、どうも自動回復能力がある模様。毎ターン100回復しているらしいです。いろいろネット見てるとギガデインでHPを削ったりしてる人もいるみたいですが、これは現在のレベルじゃ無理。だって、MP130しかないもん。4発しか撃てん!!なんか3はギガデインのMP消費量高っ!30って。ざっと計算すれば、ギガデインは大体200ほどダメージを与える。つまり、1ターンに与えられるのは100と言うことになる。現在のMPでは4発が限界。実際バラモスの攻撃は半端じゃないので回復にもMPを割くことになるから4発は無理。とすると残り600にすることしか出来ない。となれば、その後打撃で101以上ダメージを与えなければそれまでの行為は水泡と化すのである。。うーむ、勇者の正義の光で打倒するのはかなり無理っぽげだ。となれば…草薙の剣で防御力を下げて打撃、か。というかどうもこっちがセオリーっぽいな。ラリホーも効くみたいです。とりあえず、やってみっか。
2005.01.23
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若駒S圧勝。これは強いっすね~。でも、普通の馬じゃ勝てないレースをしてたようにも見えますが武さん。後ろ過ぎだろ。AJCC(G2)条件馬6頭くらい?の空き巣レース。スペシャルが勝った頃がなつかしいですねー。◎エアシェイディ。SS×NTは今のところマイラーになる感じですが、この面子なら無理やり押し込め!って感じです。なんとかなりそう。○キーボランチ。今回も人気の盲点になりそう?▲タイガーカフェ3着くらいなら…△アクティブバイオ好きやねん。×クラフトワーク 一応はずせないですから。
2005.01.22
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右下腹がじわーじわーという微妙な痛みを出しているぴょん吉ですこんばんわ。盲腸の前触れでしょうか。体験者求む。今日はちょっと難しいこと書きます。昨日は模擬裁判でした。卒論の代わりか。ゼミでやることになってたんですが、本格的に文章作成とか始動したのは1週間前。ほとんど一人でやってだるかったです。事案は、去年3月に起こった田中真紀子の長女が、自分が離婚したっていう事実を雑誌で書かれたことにに対して行われた仮処分問題のパクリ。元の事件は要するに、自分は政治家でも何でもないただの人なのに、なんで離婚したっていうマイナスイメージを世間に発表されなければならないの?やめてくれ!!っていう事件です。今回模擬裁判で使った事件(もちろんフィクション)は昔、恐喝事件を起こして不起訴処分(裁判にはならなかった)になった人が、週刊誌にそのことを書かれて、それを販売するのは困るからやめてくれっていうことで販売禁止処分を求めた事件。詳しく書いた事実内容は、こんな感じ。(1) 債権者甲野竹夫(訴えた人)は平成6年4月に大学に進学した。平成9年9月頃、仲間4人と恐喝事件を起こしたが、不起訴処分になっている。その後大学を卒業し、現在は会社員として就職している。債権者は現内閣総理大臣甲野松夫の1人息子である。(2) 債権者の父甲野松夫氏は、衆議院議員で現在内閣総理大臣を務めている。しかし、債権者(訴えた人)は、公務員でも、公職選挙の候補者でもなく、過去にこれらの立場にあったわけでもない。(3) 債務者(訴えられた側)である文藝秋冬社は、雑誌、図書の印刷、発行及び販売等の事業を営む株式会社であり、「週刊文秋」と題する週刊誌を発行している。その平成16年11月26日号は、同月18日から全国で販売を予定されており、これには「独占スクープ 今明かされる仰天事実 “後継者”の呼び声高い息子に恐喝事件の過去」と題し、B5版の本件雑誌の163ページから165ページの3ページにわたり、債権者の恐喝事件に関する記事が掲載されている。また、本件雑誌は約80万部が印刷され、そのうちの半数にあたる約40万部が既に取次業者に出荷済であるが、まだ店頭には並んでいない状態である。(4) 記事の内容は次のようなものである。内閣総理大臣甲野松夫が平成16年10月下旬から入院しているのは周知の事実だが、病状について様々な憶測が流れており、実は重病で先が長くないという話も出ている。このような状況で後継者問題が関係者の間で切迫したものになっているが、その後継者として一番呼び声が高いのが、総理の一人息子である甲野竹夫である。ところが債権者甲野竹夫はメディアの取材に対して「自分は政治家になるつもりはなく、次の選挙にも立候補する気持ちはない」と親しい人間に漏らしている。しかし、甲野松夫は平成16年3月に、後援会が主催した議員40周年記念パーティーの席において、「次の選挙からは若い人に道を譲ろうと思っている」などと発言し、次回の選挙には出馬せず、政界から引退する可能性を示唆した。甲野松夫の選挙区には他に有力な人物がおらず、結果として息子の甲野竹夫以外に適当な人物がいないというのが、党幹部や後援会関係者の一致する意見である。そこで本誌は、現在最も後継者に近いとされる甲野松夫に関する特集記事を組み、本件記事を関して載せることになった。というもの。ぴょん吉は債権者の弁護士の役で、この雑誌が販売されないよう主張する側です。この手の問題は、プライバシー(ばらされたくない事実)の保護が優先か、それとも表現の自由(書く自由とか)が優先するのか、ということがメインで争われます。当然、この問題でぴょん吉側は「表現の自由は大事だけど、80万部という数で嫌な事実をばらされたら、こっちの被害は大きいでしょう?だから、販売は止めるべきだ」と主張することになるわけです。まあ、結果だけいうと裁判官は仮処分を認めてくれました。裁判官役も同じゼミの友人がしたのですが。途中議論でいいそびれたこともあって今はちょっと後悔が残っています。でも、いい経験でした。おもしろかったっす。あとはまあ、一人チャット中にわざと無視してくる人がいたから苦しいこともありましたが。
2005.01.20
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ライブドア社員、なんかやる気なしに見える…主取りの瞬間…これが現実か。 ・゜・(ノД`)・゜・いまいち何を訴えたかったのか分からないドキュメンタリーでした。問題提起だけで放置みたいな。ライブドアはただの売名行為か?って感じに見えるし。県側もあまりに不誠実です。少なくとも経営責任はあるでしょうし。最後、再就職したからってそれで本人救われたかっていうと…なんとか今後の生活だけはって感じですよね。心情は…
2005.01.18
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本日の日記の要約武豊、強引すぎだろ。ナリタセンチュリー、サクラセンチュリーと名前も勝負服(ピンク色)も似ていて紛らわしい対決。人気も1、2番を分け合い(ただナリタが1.6倍と圧倒的に抜けた人気)どちらが勝つか注目されました。だが、世紀の一戦は勝敗はっきりと分かれる結果に。ナリタセンチュリーの後方に構えたサクラセンチュリーが4コーナー~直線に掛けて一気に外から進出。脚を溜めていたのか仕掛け遅れ気味のナリタは前が詰まり、なんとか出ようとしますが上がってきたサクラが外から被せるような形になって(しかも激突)進出できず、さらに進路が塞がり後退します。レースはサクラセンチュリーがグイっと伸びて、マーブルチーフを抑え1着でゴールイン。だがナリタの進路が狭くなったことについて審議が行われます。対象馬は1~3着入線馬。結果は、降着なし。入線着順通り確定。レースを見た感じでは行き場を失ったナリタが無理矢理道を切り開こうとした結果発生したと見るのが妥当です。だからこそ、加害対象になった馬はあくまで勝つためのベストコースを取った結果やむなく審議に巻き込まれただけで降着なしといった判定が出るのでしょう。ぶつかって来たのはナリタセンチュリーの方。ナリタセンチュリー・武豊のレース後のコメント「4コーナーで手応えがあやしくなっていた。直線では不利を受けなければならないくらいの手応えになっていた。」なんか、意味不明。不利を受けなければならない、とは??誰が好き好んで不利を与えに行くかよ。好意的に解すれば、手ごたえが怪しく前に進出するには(おそらく進路は他馬に塞がれるコースだろうが)そこに行くしかない、外を回る余力が無い状態だった。ということでしょうか。要するに馬のせいだと。馬がしっかりしていればこんな事態は起こらなかったと。昔ダンスパートナーがヴェルメイユ賞で他馬に閉じ込められる形で惨敗した時、誰か知りませんが「日本じゃコースが空くのかも知れんが、ここ(フランス)じゃ空けてもらえないよ」と言ったという話を聞いたことがあります。多くの日本人騎手にはレースに対しそんな認識があるやもしれません。「コースを空けるのはフェアプレーの一環だと」。違いますね。
2005.01.16
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最近腹が痛えのはノロウイルスかと思っていたがどうやらちがうっぽいぴょん吉ですこんばんわ。でも周りに本気で罹った友人がいるんですが。今日行った回転すし屋はネタが乗ってない皿が回ってたり皿から落ちた貝がころころ走ってたりと大変でありえません。誰かが落としたんだろうが…これは問題だけど、ころころ回ってるのは見てて面白い。「しゃりのみ」って言うと麻雀用語みたい。「一盃口のみ」みたいな。でもこっちは店として笑らえん気がする。来週のゼミ資料、現在製作中。私信ですが、もうちょっと待ってくれ。忘れとったって言いそうだが。それはそれでいいけど。サニングデールが再び引退宣言。前の記事の使いまわしだが、これで確定でしょう。冷静に協議すると種牡馬入りがベストと判断されたのでしょうか。私はベストと思います。よい産駒を期待。「談合しました」激笑。そりゃーいいたくもなるよな…。なーんて。ふざけた事されたら暴露したくもなるさ。だって約束したじゃないか!今度は俺の番って!!ただ、違法なだけでさ。
2005.01.14
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全く競馬関係なしですが、ドラクエ1。はじめてやりましたが5時間くらいでクリアできました。簡単だし時間ない方にもおすすめ。そんな中での1シーン。ドラゴンから救い出した姫を王の元へ返さず、さらに城下町で知り合った女の子とともに宿に泊まる英雄ロトの子孫翌朝ドラクエって、結構エロいよね。8にもぱふぱふはあるの??
2005.01.11
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3月くらいに、北海道に旅行に行こうかと思いたちました。皇帝に会う機会も働き出したらそうないはずなので…とりあえず、交通手段(重要じゃ)宿泊先(野宿は無理だし)防寒対策?牧場(アポ取りや見学の可否。迷惑掛けるしね)は最低限調べなければ。よーわからん。まだなーんも考えてませんので、アドバイス募集中。シンザン記念はペールギュントが勝利。判定写真見ても、かろうじて先着していると言ったくらいのわずかな差。柏木集保氏曰く「ここで熱を上げすぎているようでは、既にクラシック路線から外れかけている」。そうなんですよね。過去十年、このレースからのクラシック勝ちはタニノギムレットのみ。ただ彼はシンボリクリスエスすら抑えた能力の持ち主なので別格と考えちゃうと、ダイタクリーヴァ(皐月賞2着)、フサイチエアデール(桜花賞2着)が最もいい成績か。クラシックにこだわらなければシーキングザパールがG1勝ちしているものの、やはり他にG1馬はおらず。もっとも、さらに遡ればG1馬はいるけど。フレッシュボイスとかエリモジョージとか…データとしては古すぎるか。ただ、このレースを勝った馬はのちにも重賞は勝っているんですよね。ほぼG3だけど。過去10年でこのレースの後に重賞勝ちがないのはメイショウテゾロのみ。だから、後にはまた馬券となりうるのですが、クラシックは厳しいかもしれません。あくまで、データから行けば。さて、明日のゼミの支度をせねば。
2005.01.10
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JRAからみなさんへ、お年玉が支給されましたね。もらえる人は圧倒的に限られているのですが…
2005.01.09
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友好を保つために、自分の信念を曲げなければならない事は不幸だ。でも、その相手が自分がもっとも大切に思うひとであったなら。曲げてでもその人とあわせていく道を選ぶ事が正解だったのだろうか。そこで自分を貫くこと、それは自分勝手なのか。年を重ねれば答えが分かるのか。そもそもその人とめぐり合ったことが不幸なのか。でも、そうは言いたくない。平成17年1月8日(土)~1月10日(月・祝)の競馬開催1月 8日(土) [1回中山2日・1回京都2日] 1月 9日(日) [1回中山3日・1回京都3日、重賞:中山 ガーネットステークス(G3)] 1月10日(月・祝) [1回中山4日・1回京都4日、重賞:京都 シンザン記念(G3)] 月曜も競馬あるんや…知らんかった。金杯は平日ってことは知ってましたがシンザン記念が明後日とは。明日の日曜かと思ってた。結構競馬知ってる素振りを周囲に見せている割に実は真面目に取り組んでいないぴょん吉ですこんばんわ。JRAホームページでは今、各種リーディングが見れます。去年を振り返られる数字の羅列です。競走馬獲得賞金上位20傑では、ゼンノロブロイが当然1位。2位はキングカメハメハです。春限定と秋限定の活躍馬が1、2位。G1勝った馬がだいたいランクインしているのですが、その中でランクインしたロードプリヴェイル、メイショウバトラーなどはすばらしいですね。実はさらに上にハーツクライもいるのですが、去年一年の印象からするとなんでそんな上位にいるの?って感じ。これもここ数年行われてきた賞金額の増加が大きいのでしょう。今やダービー2着、6000万ですからね。オーナー部門でのサンデーレーシング2位にはびっくり。それほど凄かったとは。確かに、デルタブルースを始め重賞馬が多く出ましたからね。今年の躍進も期待されます。種牡馬部門はサンデーサイレンス&ダンスインザダークの親子で1、2位独占。2頭で115億…内国産が20傑中8頭いるのは嬉しい限り。バブルガムフェロー12億ってのが信じられんのですが。この世を去った種牡馬が20傑の中に5頭いるのですが、あと2、3年もすれば彼らもここからいなくなります。特にサンデーは90億かせいでいるだけに、産駒がいなくなれば一体誰が種牡馬成績上位にランクインされるかわかりませんね。混戦となるか、新たな統一王者がでるのか。調教師部門は藤沢師が独走1位。さすが情熱大陸。来年もロブロイと共に先頭を走るのか。いろいろあった2004年でしたが、今年もまた盛り上がるような一年であることを期待します。
2005.01.08
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いろいろと、語ることがありそう。 なにかあったんですか?サニングデール。引退の報を知らなかったぴょん吉としては、すぐ上になんか「やっぱやーめた」って言う記事が並んでかいてあるとちょっと面白かったんですが。個人的には引退してもいいと思います。もう6歳だし、種牡馬頭数の少ないマンノウォー系なので早く後継となって欲しい。種牡馬と言えば、ツルマルボーイも引退表明しました。ですが、彼は厳しい戦いを強いられるでしょうね。サンデーサイレンスの直子だけでフジキセキダンスインザダークスペシャルウィークマンハッタンカフェバブルガムフェローネオユニヴァースアグネスタキオンマーベラスサンデージェニュインタヤスツヨシステイゴールドデュランダル(予定)ゼンノロブロイ(予定)他と、こんだけいるのに孫となると頭数が集まるのでしょうか??父ダンスインザダークは今やサンデーの子の中でも1番の種牡馬成績を挙げています。だから超人気状態。種牡馬入りすれば、父とてライバル。しかしその父の現在の人気を作った一因はツルマルボーイにあるのですから、なんとも皮肉な話ですよね。繋養先が一緒という訳でもないし。内国産2代目は厳しいとは思いますが、頑張れ。ハットトリックの遠征話も注目。ドバイワールドCかドバイデューティーフリーと言うことですが、まだ戦績浅い同馬には厳しい戦いとなりそう。それより驚きは、アジュディミツオーのドバイワールドC遠征。2頭とも、この年末年始のレースで関係者が大きな何か手ごたえをつかんだのか??実現すれば、春は面白いことになりそうです。
2005.01.07
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友達から年賀状が来た。感動した。
2005.01.06
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一昨日の宇宙の話ですが、モノカノが自分の日記でこの件について絵を描いてくれてました。ぴょん吉は宇宙を分けて描いてたけど宇宙同士つながってたりくっついててもいいではないかと、言うことが真意だったようで。やさしさか、単なる訂正か。いずれにせよこの日記に対する行動を取ってくれた事がとてもうれしかった。文ではいまいち書けないけどともかく、人の行為にうれしさを感じることができる自分でよかった、と思うぴょん吉ですこんばんわ。出走メンバーも知らないし予想もしていない上バイトでレースも見てない東西両金杯ですが、どちらも固く収まったようですね。3連単はすぐ万馬券になるので「固く収まった」という表現ではなかなか表せないものですが。京都は結果だけ見ると異常なほど固まっているように見えます…先頭から12着くらいまでは馬身位しかないの??ハットトリックは去年の10月24日、菊花賞の日レース見てましたがやはり強いようですね。関係ないけど、母トリッキーコードはWP5で疾風配合の際よく使ってたな。すいません、局地的ネタで。今日は新年会でした。バイトを朝からにして(ちょうど朝のパートさん休みだった)、バイト休みという社員さんに迷惑を掛ける事態を回避。そうして夕方の時間を作ることに成功。よかった。今から告白に行くというサークルの先輩や、年末にヨーロッパ旅行に行った人の話を楽しく聞くことできました。酒の勢いを多少借りて飛び出していったけど、告白は成功したのか~??最近、こんな仲間たちの行事にとてもよく参加しています。参加するよう心がけてる。麻雀だって、そのひとつ。別に「学生最後だから!」なんてこと意識してもないのに、異常なほどその場の笑い声、つぶやきや空気を一つもらさず吸収しようとしている。今日もしてた。さみしがり屋の成せる技、でしょうか?確かに社会に出てからはもう、こんな空間を感じる機会は無いと思う。こんな、図体だけ大人で背伸びしようとしている子供が作り出す空間は。そして、その場所のその心地よさは。でも、なんなんだろうこの感情は?やっぱ、単なるさみしがりなのかな。------------ー---------こっから独り言。最近、まったく酒で酔えない。本当に酔えたのはきっと一昨年の春旅行だけかな。あの時は、あなたがいたからこそ安心して酔えたのだと思う。今は心にまったく安定のない状態。酔う余裕も無く、酔える理由も無く、言いたいことも上手く言えず、ただ一人心に苦しみを持って。あ
2005.01.05
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2005年も早三日目の夜を迎えましたこんばんわ。皆様はこの正月をどのようにお過ごしになられていますか?中央競馬は5日まで開催されていないので競馬ネタは書くことなし。本日はぴょん吉のいつもボーっと考えていることの一部について書いてみようと思います。タイトルは「宇宙」。ぴょん吉は昔から宇宙について興味を持ってまして、今も「スタートレック」なんかのSFを見たりしています。最近では土星探査機カッシーニの記事なんかにも注目しています。人類が決して到達できない程の広さ、数多くの天体、そして謎。宇宙は不思議ばかりです。いろいろと考えをめぐらせてしまいます。行ってみたい。まず、どうやって宇宙は誕生したのか?ビッグバン説が有力ですが、どうなのでしょうか??じゃあ、できるまでそこにはなにがあったのか?無??昔モトカノに「宇宙の外はなにがあるの?」と聞いたことがあります。外に何があるのか、ある日こう思ってから実はずっと知りたくてしょうがなかったりします。なんか落ち着かないんですよね。答えは、別の宇宙があるというものでした。我々の住む宇宙は数多くある宇宙のひとつで、外には「あ宙」とか「い宙」があると(「あ」とか「い」とかは番号と同義。要するに1号宇宙とかそういう感じ)。「じゃー、その外は何さ?」と聞きたくなりますが誰もわかりませんね。さらにその外は??さらに…いい加減にしろって(笑)あと、宇宙と同時に「時間」の概念も誕生したそうです。なるほど、何もない「無」には確かに時間はないわな。最初に気づいた人すげえ。時間があるからこそ、過去・現在・未来という空間もまた存在する。そして、けっして時間は過去に流れない。だからこそ「現在」は尊いものですが、私たちは「過去」は存在したと知っている。なのに。なんで?流れてもよさそうじゃねえ??分かんねえーー。ま、大万馬券が出た後に時間が過去に流れたらそれはそれで大騒ぎですが(笑)馬券の確定といい、法律の遡及禁止といい、時間は私達を「遅刻」や「スケジュール」といったこと以外にもいろいろと制限していますね。時間ってすげえ。時間があるからこそ意味あることも多数ある。書けば書くほど意味不明なことかいてるので、この辺で。あまり空想を話してもしょうがないので最後にひとつ。「宇宙人はいるか?」大晦日のTVタックル特別編を見た方いますか?毎年超自然現象(宇宙人襲来とか予言とか)を肯定する派と否定する派が議論(というかただの罵り合い。それが面白いんだけど)をしてる番組です。コレ見たから今日このネタで日記書こうと思い立ったんですが。もし他人に聞かれたらぴょん吉は「多分いるんじゃない?」と答えるようにしています。これには結構理屈っぽい説明ができる気がします。なぜなら、私達が存在しているから。なんで人間が誕生できたかはよく知りませんが、大雑把に言うと適温を与えてくれる存在(太陽)があって、それに近すぎず遠すぎず適度な距離に水を湛えた星があったから。でしょ?なら、この宇宙に同じ条件を満たす環境があれば生命、そして考える生物がいてもおかしくはない。そして、同じ条件を満たす環境がないという根拠もない。いたほうが面白いと思いませんか???ひょっとするとかの地でも、馬(のような生物)を競わせて賭け事をしているかもしれませんよ!?変なことばっか書きましたが、今日はこのへんで。
2005.01.03
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あけましておめでとうございます。2005年がスタートしました。初日の出は雲に隠れて見えず、初夢は何もみませんでした。○| ̄|_まあ、今年もがんばって行きましょう!!今年から社会人。きっと来年の今頃は「あ~一年でゆっくり休めるのは今日だけだ~」とか言ってるんでしょう…予定通りなら。頑張ります!!
2005.01.01
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