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どうもテレビで騒いでいるようですが、本当に馬鹿らしいです。モンゴルの英雄である朝青龍をこんな低次元な事でいじめて何か得なことがあるのでしょうか? そもそものこの問題の発端は「巡業」を仮病で休んだことです。これがそんなに悪いことなのでしょうか。そもそも「巡業」を場所が終わる度に毎度毎度行かなくてはならないのでしょうか。。朝青龍のみならず有力力士の大半は「行きたくない」と思っていると思います。本場所をサボったのならともかく、こうした意味のない形式的な行事で時間を割かれるのは「過去からのしがらみ」のない外国人には「無駄なこと」であり苦痛なのだと思います。「骨折」と診断書を書いてもらいモンゴルに帰りたくなる気持ちがわかります。 こんな大して意味のない「巡業」のために大横綱を失うことが本当に良いことなのでしょうか?
2007年08月30日
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超ドル箱商品を持っていてものすごく儲かっているはずなのにこんな事をするなんで何て馬鹿な会社でしょう。ミートホープ、雪印、古くは賞味期限切れイクラ事件など北海道の食品業者は全く衛生観念がないのでしょうか?「白い恋人」は中でもずば抜けて収益性が高そうなのにそれでもこういうことをやっているということは他の業者も?という考えが浮かんでしまいます。 先月、北海道旅行に行きましたが、途中、知床の「オシンコシンの滝」の売店で「白い恋人アイス」を買いました。あまり見かけない商品で、かつ、すごく美味しかったので写真つきでご紹介したかったのですがしなくてよかったです。
2007年08月29日
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ポケモンスタンプラリー、流行っているんですね。全部集めてオークションに出す不心得物もいるとか・・・。 これが始まった頃、当時幼稚園児だった娘とJR各駅を周ったのを思い出します。暑い中ヘトヘトになって疲れた娘を抱っこしながら周りました。当時はまだ若かったから出来たんでしょうね。 その娘も今では中学2年生。中学受験も乗り越え、遊び道具といえば携帯電話です。子供が大きくなるのは早いものです。
2007年08月20日
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家族が実家に帰っていて暇なので「プリズンブレイク」を全巻借りて一気に見ました。率直な感想から言えば「???」です。 そもそも無実であるとは言え1人を助けるために何人が犠牲になっているのでしょう。しかもその兄は嵌められたとはいえ殺人を請け負っているのですからあまり同情の余地はないです。それでもアメリカ式発想から言えば全て黒幕の責任であり、正義を実現するためにやむを得ぬ犠牲ということになるのでしょうか。 主人公と恋仲になる女医さんが美しいので最後まで見ましたが、最後に彼女も死んでしまったのでがっかりです。
2007年08月19日
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株価が大きく下げています。このところの高値18300円から最大で2400円も下げてしまいました。私は基本的に「空売り」が得意なので反対に結構勝てましたが、現物しか持ってない方は相当なダメージだと思います。 現在、GMOインターネット証券で「トレードアイランド」という実際の損益に基づいた運用コンテストをやっているのですが、ここで感じることはみなさん「リスクを取りすぎている」ということです。信用枠を全て使ったり、先物やFXで目一杯張る人がすごく多いです。勝っている時はいいですが、今回のような急落や急激な円高に見舞われると一瞬で何百万という金額を失ってしまいます。もう少し我慢して運用した方がいいと思います。 今回の暴落の発端となった「サブプライム問題」は信用力の低い人への高利の貸付の焦げ付きであり、これもある意味「リスクの取りすぎ」と言えます。そう考えると世界中プロもアマもやっていることは同じなのかなと思います。
2007年08月16日
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最終巻という事でつい買ってしまいました。しかし「英語が難しい!」。特に単語が・・・。なめてかかって読み始めたのですが1ページ目で辞書を探してしまいました。 アメリカ帰りの同僚に聞くと、向こうでも難しいので子供向けバージョンや幼児向けバージョンもあるとか。確かにそう思います。 辞書をひきながらのペースでは読み終わるより日本語版が出るほうが早いと思われます。
2007年08月09日
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最近、株の方に興味がいっているので、こちらの更新が疎かになってます。昨年の秋以降、株は非常に好調で、今回の下げ相場でも順調に勝っています。上のリンクでHPやってますので是非覗いてください。 写真はサロマ湖にて。この後、前が見えない程の凄い雨に降られて大変でした。
2007年08月06日
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このジョーク、結構好きです。 メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。 メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。その魚はなんとも生きがいい。 それを見たアメリカ人旅行者は、「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」と尋ねた。 すると漁師は「そんなに長い時間じゃないよ」と答えた。 旅行者が「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」と言うと、漁師は、 自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。 「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」と旅行者が聞くと、漁師は、 「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。 夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって...ああ、これでもう一日終わりだね」 すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。 「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。 いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。それであまった魚は売る。 お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。 その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。 そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。 その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、ロサンゼルス、ニューヨークへと 進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」 漁師は尋ねた。 「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」 「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」 「それからどうなるの」 「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」と旅行者はにんまりと笑い、 「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」 「それで?」 「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、日中は釣りをしたり、 子どもと遊んだり、奥さんと昼寝して過ごして、夜になったら友達と一杯やって、 ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」
2007年08月02日
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