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さっちゃん@ Re:2022年1月14日(金曜日)(01/14) いつも楽しく読ませて戴き 初めてコメン…
根っからの蕎麦好き @ Re:2021年1月28日(木曜日)(01/28) なるほど、大変興味深く読ませていただき…
2019.01.11
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カテゴリ: カテゴリ未分類
2731 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑥
12月25日に弁護士3人が記者会見をするという。それに会わせての出稿である。
10月29日NHKクローズアップ現代は2時間前、今回は1日前である。
理由はもちろん逃がさないことと証拠固めである。クローズアップ現代では直前のためNHKは対応ができなかった。今回の記者会見も直前まで余命が更新を止めていたため、あちこちに油断によるほころびがある。中止はできまい。
公表した数十件の提訴については撤回はできないだろうし、提訴に関する準備についても隙だらけである。心中覚悟でない限り、日弁連も腰を引くだろう。
ということで、25日の記者会見はうそを隠すためのうそをつくという会見になる。
日本国憲法が国民に等しく保障している権利の侵害と行使の妨害が公然と行われている。それも弁護士という法を守るべき者が主体となっているのである。
憲法違反は合法である????という話までもっていくにはうそとねつ造の山が必要であろう。すでに懲戒請求事由である「朝鮮人学校補助金支給要求声明」にはまったくふれずに逃げまくっているが、それにも限界がある。
弁護士3名によるうそつきショーは2時からだそうだ。残酷だが人間?がうそをつくときはどんな顔をするのか興味津々である。もちろんこの会見の内容は今後の裁判闘争における貴重な証拠となる。
3人もがん首をそろえると口裏を合わせが極端に難しくなる。お手並み拝見だね。
ここも誤字脱字その他はそのままにしてある。
ーーー以下、略ーーー
2732 12月25日記者会見
12月25日記者会見
3日ばかり東京を離れていたので更新が遅くなった。
いつもの決まり文句だが「万事順調に予定通り進んでいる」
まあ、余命の読者には今更の話だが、今回も「死んだふり作戦」が見事に決まった。この作戦は味方に絶対的な信頼がないと実行できない危険なものだが、年末の大掃除には欠かせない手段であった。戦後70年間もたまりにたまったちりやゴミだけでなく、粗大ゴミまでまとめての大掃除にはこういう段取りが必要だったのである。
12月25日の記者会見は10月29日NHKクローズアップ現代と同様に直前まで対応を伏せておいた。そのため今回もネタの山が築かれている。まずはそのご報告である。
以下のデータは当日の模様を簡単に文字おこししたものである。このあとの訴訟に大きく参考となるだけではなく、積極的な証拠ともなるので、とくに赤字部分についてはご注目をお願いする。
記者会見自体はまあ、暗かった。アリバイつくりだったのだろうが彼らは大失敗しましたな。会見メンバーの選定からして大間違い。知らなかっのだろうが、江川紹子など30年も前から面識がある。オウムの事件では多額のカンパと支援をしている。もっとも当時は余命ではなかったがねw余命が誰かを知ったら仰天するだろう。しかし、紹子も変わったね。残念だな。ただ、今回の記者会見に限っては会見側の意図とは違う、あるいは困惑させる質問をしている。最近の言動は反日、反余命と認識していたので不思議に思って調べたら江川紹子という名前は国際テロリストにも北朝鮮制裁委員会リストその他にも存在しない。まあ、そういうことなのだろう。
さて、あちらさんが引けなくなるところまで追い込んだので戦闘開始。
まずは記者会見のデータからである。
ーーー以下、略ーーー
2733 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑦
12月25日記者会見に青地で解説を入れてみた。
ーーー前略ーーー
こまでくれば濫訴とかスラップとかは間違っても言えないだろうから互いに集団訴訟の争いだな。その間に日韓断交、有事となれば、少なくともこの「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に起因する問題は解決するだろう。期待したいね。
年明けから個々の弁護士への提訴がはじまるが、裁判冒頭に、いずれも明日にも起こりうる日韓断交により派生する戦争状態における個人の立ち位置の確認を求めることになる。
反日メディアが報じないだけで日韓断交は自衛隊レベルではかなり危険が危ない状況になっている。そのときになって敵味方の識別などやっていられない。
「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に関係する裁判、とくに在日コリアン弁護士協会や帰化日本人の弁護士が絡む裁判では国籍条項や帰化、在日特権問題を避けて通ることは不可能だ。
昨日のレーダー照射事件ひとつとっても日韓関係の改善修復は不可能である。国際的には安保理のテロ委員会や北朝鮮制裁委員会とのコンタクトは常時とれているので、攻め口は多彩である。リストを見ると日本における共産党の非合法政党化もありそうなので、今般の「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に端を発する一連の動きに、在日コリアン弁護士協会の弁護士と共産党弁護士だけが動いているのはそういうことなのだろう。であれば安倍政権が何らかのアクションをおこすことは確実だね。
在日コリアン弁護士協会の弁護士たちは敵兵であるが佐々木亮弁護士と北周士たち弁護士は反日敵性日本人ということになる。金竜介は帰化している日本人であるが色分けでは日本人にはならない。
以前、反余命は反日、売国奴確定というような記述をしているが、ここにきて死んだふり作戦にひっかかり、あぶりだされた似非保守がぞろぞろでてきた。すべてせんたくこと小野誠から情報がでているようなので、年始めにまとめて処理することになる。
―――後略ーーー
2734 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑧
死んだふり作戦というのは実に効果がある。今回は長期にわたるブログ休止であったため望外の似非保守があぶりだされている。明日からせんたくこと小野誠のユーチューブ放映動画をベースにしたシリーズを出稿するが、これは年明けからの裁判の証拠として使うため事前に公開するものである。刑事告訴と民事訴訟がペアになっており、NHKや毎日新聞、日弁連、弁護士等がフル登場する。生々しい裏事情を暴露しているため、もう利用価値のなくなった小野誠はじゃまな存在となってしまった。組織の存亡に関わる裏事情となれば当然口封じという危険をともなう。よって避難を呼びかけておいたが、余計なお世話だったかな。
「あまむし」投稿全文、後掲
2735 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑨
12月25日の記者会見動画はご覧になっただろうか。まあ、ネタだらけだったが、なんと言っても最大の収穫は「懲戒請求者全員の提訴宣言」であった。提訴の時効は早いものはすでに1年半を切っている。ふつう間に合わないものはそれまでという話だが、このケースは事情が違う。訴訟提起をネタに和解という金銭を要求しているのである。
寄付金までもらい記者会見という公の場で訴訟告知までして何もしなければ脅迫、恐喝という刑事事件になりかねない。
神奈川総合法律事務所の嶋崎量弁護士から「不当懲戒請求に対する提訴予告通知書 兼提訴前和解のご提案」という詐欺まがいの通知はまさに犯罪のプロのなせる技である。
まず開封されていると思うので、それを前提とするが、封筒の宛名は当然として、在中の書面には宛先氏名が記載されていない。要するに開封後は特定の誰に宛てたかがわからないようにしてある。これは神原元弁護士と同様である。また普通郵便での送付は、発送者が誰かを特定、追跡できないようにしている。要するに最初から巧妙に我々から法的対応された場合の逃げ道を作っているのだ。
不特定多数への通知書など法的には意味がないので放置で結構だが、保管はしておいていただきたい。提訴の根拠にはなる。
さて、今後の対応である。
訴訟合戦という点ではすでに勝負はついている。戦いは法ではなく、単純に金銭だけの問題となっているからだ。
12月25日記者会見は完璧に墓穴を掘るものであった。
ひとつには960人、つまり960件の事件を最短1年半、最長1年10ヶ月で提訴することは物理的に不可能に近い。
まあ、960人を一括提訴すればいい話ではあるが、法廷の箱の都合があって、そう簡単にはいかない。被告は1件あたり5~6人、せいぜい10人くらいのものだろう。ならば10人としても96件となる。
2017年6月(時効、2019年5月に懲戒請求された嶋崎量を例にとれば、残り17ヶ月の期間内に、毎月、横浜地裁へ50人ずつ提訴しなければならない。それでも間に合わないのだ。無理してぶっ込んだとして来年末は500件以上の訴訟で霞ヶ関は大騒ぎだろう。そもそも33万円という簡易裁判所レベルの事件を地裁に移送という時点で弁護士失格!終わっている。これが嶋崎、佐々木、北、金竜介、金哲敏、小倉、神原その他すべてが地裁で扱われることになっている。まさに司法業務妨害である。
これに960人の会と懲戒請求被害者の会、被害者の会の提訴が加わるし、弁護士だけでなく日弁連と傘下弁護士会、訴訟代理人、NHK、毎日新聞と大量訴訟がつづくから2019年に中の960人全員提訴はむずかしかろう。
問題は「朝鮮人学校補助金支給要求声明」を発端とする憲法に基づく国民の権利の行使である懲戒請求が違法行為として損害賠償の請求対象になっているということで、このばかばかしい裁判の結果はあきらかである。一方でこの脅迫行為を伴う国民の権利侵害と行使妨害は刑事事案でもある。
提訴された対抗措置として、彼らが30万円であればこちらは300万円をもって提訴することになる。実際の訴額は代理人も含むので1件あたり1億円程度にはなろう。
「朝鮮人学校補助金支給要求声明」による在日と反日弁護士の提訴には時効があるが、こちらの方の憲法違反についての提訴には時効がない。また提訴対象は関係だけで日弁連会長および幹部、傘下各弁護士会会長および幹部、在日コリアン弁護士協会の弁護士等、数百人にも及んでいる。標的ははっきりして、提訴するだけなので余命はもうご用済みである。2月中には結審していろいろな結果が出てくるだろう。まあ、どっちが勝っても最高裁まで行く事案である。ゆっくりひた押しでいこう。
せんたくこと小野誠の関係は訴額7000万円レベルで提訴済みであるが、別グループから4件追加があった。NHK、毎日その他を含めると5件になる。いずれも刑事、民事で告発提訴することになる。
この関係はストーカー規制法や迷惑防止条例に関するものだけではなく、脅迫、恐喝、つきまとい、監視、個人情報暴露、等なんでもありなので刑事告発については罪名を特定していない。いずれも告発、提訴後にお知らせする。
960人の会のみなさんからの委任状は4000通ほどきている。刑事告訴については神奈川県警戸塚警察署、警視庁高島平警察署、警視庁志村警察署に届け済みであったが、連係捜査?がまったく進んでおらず、半年たっても進展がまったくないことからメインのスタッフの戸塚警察署の被害届と訴状は取り下げることになった。このような事情で警察がまったくあてにならないことから告発は横浜地検と東京地検となる。
NHKの取材と称する電話や自宅、会社訪問については訴訟における証拠となるので再度情報を寄せていただきたい。クローズアップ現代に関するものもお願いする。この一連の訴訟を通じて、NHKや毎日新聞と弁護士、反日勢力がいかに連携して日本人を貶めているかがあきらかになるだろう。
次回からはそのせんたくこと小野誠のユーチューブ動画の書き起こしシリーズである。
どこに犯罪が隠れているかがまずお楽しみであるが、関係者の裏話がネタとして暴露されているのでだいぶ危なっかしい。金目的であることは間違いないが、どうも限度を超えているように思う。霞ヶ関ではNHK、毎日、稲田さと子、三宅雪子、後藤、中村、金竜介等と仲睦まじいが、もう提供するネタはないだろうから金も出ない。ただじゃまなだけだ。お気をつけ遊ばせ。老婆心ながらのご忠告だ。
投稿日: 2018年12月30日作成者 phc79602





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Last updated  2019.01.11 15:00:09 コメントを書く


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