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さっちゃん@ Re:2022年1月14日(金曜日)(01/14) いつも楽しく読ませて戴き 初めてコメン…
根っからの蕎麦好き @ Re:2021年1月28日(木曜日)(01/28) なるほど、大変興味深く読ませていただき…
2020.07.14
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カテゴリ: カテゴリ未分類
日記
祖先かも  2020年7月14日(火曜日)
オーストラリア大陸には、古代の壁画が数多く残っています。
その中に奇妙な絵があります。
つるりとした丸い顔で大きな目、鼻はあるのですが鼻の穴は一つ、口はありません。
後ろからは光がさしており、右の肩から下に掛けて同じ顔をした子供達が4人います。
切れ目の入った体に、個性ある服を着ているようにも見える不思議な絵。
この絵はワンジナという神の絵だと言われているのです。
この壁画は約4万年前に描かれたもので、このような伝説があるのです。
「創造者は輝くボートに乗って雲の彼方からやって来た」
輝くボートとは、もしかしたらUFOかもしれません。
人々の祖先は宇宙からやって来たワンジナ神だと言うのです。
雲の彼方からやって来たと言われている、人なのか宇宙人なのか、彼らは墜落の衝撃で殆ど亡くなってしまったのですが、生き残った者が人間の祖先になったと言われているのですって。
本当かなぁ(笑)。
世見
夜空を見上げて  2020年7月14日(火曜日)
七月の夜空は涼しげです。
夜空を見上げてください。
きっと、ご自身の体の中に宇宙のエネルギーが注入されます。
見上げる夜空のどこかでは、人工衛星が地球を見ていることでしょう。
月面を歩く宇宙飛行士を見る日がやって来るかもしれません。
夜空にはロマンがいっぱいです。
環を持った土星の優美なこと。
ガス雲からホラ、お星様が誕生しています。
銀河が群れをなす広大な空間もあります。
美しい天体や宇宙の様子を思い浮かべてみてください。
古代人が空を見上げて感じたことと、現代人が空を見上げて感じることは同じだと思いますが、現代人は、空を見上げる時間をあまり持たないようにも思います。
都会では、夜空に見惚れる程の星の数は少ないのはわかりますが、夜空に思いを馳せる時の過ごし方をお勧めしたくなるのです。
私達には、惑星を訪ねる探査機や、宇宙の果ての微かな光を捉えることの出来る大望遠鏡があります。
これからの30年で、今以上の天空の謎が解き明かされることと思います。
星の数を数えられる都会に住んでいますと、お星様の魅力に取りつかれることもあまりないかもしれませんが、ご自分に合った星探しをされると気運が高まり、やる気が湧いて来ます。
火星の大きさは地球の約半分しかありません。
地球より気温は低く、夜間はマイナス80度まで下がってしまうようなとても住めない環境ですが、赤道近くでは、摂氏0度くらいまで上がることがあるようです。
1920年頃までは、かなりの人が火星人の存在を信じていたと言います。
今では火星人の存在は完全に否定されていますが、火星はとても興味深い天体です。
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Last updated  2020.07.14 00:10:59 コメントを書く


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