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家庭菜園くらぶのミニバラの紹介です。ブランドはアメリカンロースで作出者はTom Carruth氏です。四季咲きで写真のような花が春から秋にかけて咲いてくれると嬉しいですね。お届けは、2年生接木苗4号鉢植えだそうです。様子を見て、春に二回り大きな鉢に植え替えるといいそうです。2~3年を目安に鉢替え、土替えをして、二回り大きな鉢に替えるといいそうです。ユアザワン(ミニバラ)アイボリーに弁先に赤のぼかしの覆輪のミニバラ。葉は輝きのある濃い緑。耐病性のある強健種。価格 3,297円 (税込)
最近コロナ感染者が減っていますが、もう6波は来ないのでしょうか。そうであれば嬉しいです。このコロナ禍で、日本の政治の劣化、貧困と格差等わかってきたような気がします。この国をよくするには何が大切か我々は考えてみる必要がありそうです。今の政権に任せていいのか…。メディアに惑わされないようにしたいものです。内容紹介(「BOOK」データベースより)
日本は先進国なのか!?コロナ禍と米中対決時代の進路を問う。世界は変わらなければならない。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 安倍・菅継承劇から見えてくるおぞましさ(安倍首相の逃亡劇は何を示したか/オリンピックを政治や金儲けの思惑に使ってはならない ほか)/第2章 米中対決時代の「自発的対米従属」に未来はあるか(トランプ政権からバイデン政権へ、何が変わろうとしているのか/核兵器禁止条約批准をめぐって問われる日本の立ち位置 ほか)/第3章 コロナ禍で何が変わり、何が変わらなかったか(コロナはパラダイムシフト的変動を強いている/戦後レジームの末期症状はコロナでより鮮明になった ほか)/第4章 この国の構造的転換の契機をどこに見出すか(コロナ対策で見えてきた政治の劣化と国民意識/コロナ禍で可視化された貧困・格差と「自助」「利他」 ほか)