PR
Freepage List
Keyword Search
Comments
自分が生きてきたダメな人生ばかり思い出します。何かをすれば、今以上にダメが増えるのが嫌です。と思いながら、今まで生きてきました。授かった命です。自分を大切に生きてほしいです。内容紹介(出版社より)
「自分はダメな人間」「私なんて死んだ方がマシ」……学校や職場でつらい思いを抱えている人の声を聞き、生きるサポートをしてきた著者。その経験から、子育てや若者の心にどう向き合うかを考えます。病気になってあらためて向き合った自分自身のことにもふれつつ、自己肯定感をどう育みどう生きるか、示唆深く説いた一冊!
内容紹介(「BOOK」データベースより)
自己肯定感って何?子育てや若い世代に向き合う人にもヒント!
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 「あるがままの自分でいて大丈夫」と思える時(評価ではなく愛でふくらむもの、自己肯定感/いのちの実物は「いま・ここ」を生きている/「虐待」という親子の関係/埋め込まれる「地雷」と若者の傷つきやすさ)/第2章 自我といのちー「自分」の二つの側面(悩みの根底にあるものと自我/「大きないのち」とわたしたち)/第3章 自分を大切に生きること(「自分を生きる」こと、他者との関係/ケアする動物として他者に向き合う)