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永らくお世話になりました。フォトの掲載の都合上、YAHOOブログに移転させていただきました。誠に恐縮ですが、そちらへのご訪問をお待ちしています。是非お越しください。よろしくお願い致します。http://blogs.yahoo.co.jp/kokuritahttp://blogs.yahoo.co.jp/kokurita/GALLERY/gallery.html
December 3, 2010
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つい最近訪れたばかりの「世界一遅い」氷河特急が脱線事故。!!!「観光シーズンを迎えたアルプスの山間部で何が起こったのか。スイス南部で日本人観光客を乗せた列車が脱線し、1人が死亡した事故。脱線した氷河特急は「世界一遅い」といわれ、絶景が眺められるとあって日本の観光客からの人気も高かった。」(特にスイスはマッターホルン、ユングフラウヨッホなど、世界に誇る美しい山を中心とした雄大な自然が、若者から高齢者まで幅広い人気を集めている。) とてもショックです。脱線した氷河特急は「世界一遅い」といわれ、絶景が眺められる 一面に広がる美しい花々 世界に誇る美しい山を中心とした雄大な自然 「氷河特急」停車駅、アンデルマット
July 24, 2010
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今回は「絶景のスイスアルプス2大名峰と氷河特急、憧れのドイツハイライト2カ国めぐり」を旅してきました。前半のスイスは「マッターホルン」は何とか朝焼けと「氷河特急」の車窓の美しい花々・絶景をを見ることができましたが、残念ながら中央アルプスの大パノラマ「シルトホルン展望」は猛吹雪の中、絶望でした。後半のドイツ、「ノイシュバンシュタイン城、ヴィース教会」や「ロマンチック街道、古城街道」の街々観光と「ライン河クルーズ」、そして「ケルン観光」には天候にも恵まれ楽しい旅を終えることができました。「マッターホルン」朝焼け 「氷河特急」の車窓の美しい花々 「氷河特急」の停車駅、アンデルマットの絶景 「ノイシュバンシュタイン城」 「ヴィース教会」 「ローテンブルク」 「ハイデルベルク」 「ライン河クルーズ」 「ケルン」 「ドイツ フランクフルトへ・旅の終わり」 お疲れさまでした。旅の報告は終わりです。又の機会に
July 13, 2010
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今回の旅行の最終観光、世界遺産「ケルン大聖堂」を訪れました。(ケルン大聖堂は、ドイツのケルンにあるゴシック様式の大聖堂。ゴシック様式の建築物としては世界最大であり、現在はカトリック教会の管理下に。現存の大聖堂は3代目で、初代が完成したのは4世紀のことだったそうです。)塔の高さ157m。1880年に完成した当時は世界で一番高い建築物でした ステンドグラスで、聖堂内を神秘的な光に包まれた「別世界」に ケルン大聖堂入口の聖人像
July 13, 2010
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ライン河畔の町、リューデスハイムから途中の船着場に寄りながら、川下のザンクト・ゴアスハウゼンまで約90分かけてクルーズしました。両岸はブドウ畑、中世の古城が点在。この間だけでも10指に余る古城、騎士城が見えました。ゴアスハウゼンの手前には、あの歌で有名な「ローレライ」の岩も見えました。リューデスハイム乗船後、行き交う客船 中世の騎士城・古城とぶどう畑 にぎわうクルーの乗客 途中の船着場 クルーズ観光後、素敵なレストハウスでワイン、食事を楽しみました
July 12, 2010
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フランクフルト旧市街散策と食事です。EU中央銀行があるヨーロッパの金融センター、そしてソーセージでも有名なフランクフルトは、ちょっと足を踏み入れるとローマ時代から近代・現代に至るまでの史跡で溢れています。市庁舎が建つレーマー広場 レーマー広場の女神の噴水 ニコライ教会…1290年に建てられ、第2次世界大戦の戦火を逃れた フランクフルト旧市街の聖バートロメオ大聖堂
July 11, 2010
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ドイツで一番古いという大学がある学園都市。ゲーテの作品の舞台にもなった、ロマン漂う古都ハイデルベルクを観光しました。ネッカー川に架かる古橋アルテ・ブリッケ、旧市街アルト・シュタット、そしてその背後に聳え立つハイデルベルク城その褐色の荒城の全景を目に感動をおぼえました。ネッカー川に架かる古橋アルテ・ブリッケより 旧市街アルト・シュタット ハイデルベルク城、褐色の荒城の全景
July 10, 2010
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ローテンブルク観光(ローテンブルクでは、市内の家々や細い路地、街角の噴水井戸など、日常目に映るどれもが中世「帝国自由都市」当時の人々の生活の舞台そのままです。教会や博物館をご覧になれば、その当時の人々の暮らしの息づかいまでも感じ取っていただけることでしょう。また、かつての防御用の市壁の通路からは、今日の市民の生活をかいま見ることもできるのです。)朝食後、約2時間で市内(城壁内)を観光しました。 どこを見ても中世そのもの。まるで中世にいるようで、あれっと思います。まさにタイムトンネルから抜け出たようです。
July 9, 2010
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ロマンチック街道を通り、ローテンブルクへ。270km/4時間30分のバスの旅です。山と川と緑の田園風景、赤レンガの家で作られた村を結び、ところどころに中世のお城もそのままの形で残っていました。天候も雨のち曇り、そしてローテンブルクに到着する前に晴天に変わりました。 中世の宝石といわれるこの街は中世の街なみや城壁がそのままの形で残り、とても小さな町で、上からみると堅固な城壁に囲まれた街は天狗の横顔の形をしています。おみやげやさんもレース、陶器、木製の人形や雑貨とメルヘンの世界へまぎれたようでした。何故か今夕は、場違いな中華を頂きました。夕暮れは遅く、21時を過ぎても明るくホテルの周り、城壁を散歩です。
July 8, 2010
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続いて、世界遺産ヴィースの巡礼教会を訪ねました。(外観は牧場の中に建つ何の変哲もない教会だが、ロココ様式の内部の装飾はヨーロッパ随一と言われており、特にその天井画は「天から降ってきた宝石」とも讃えられている。)。相変わらずの曇り空、幻想的な外観と荘厳な内部を見学、堪能しました。 世界遺産ヴィースの巡礼教会、荘厳な内部
July 8, 2010
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窓打つ雨音で起床、願もむなしく雨のようです。今日はルートヴィヒ2世、ノイシュバンシュタイン城の観光です。おとぎ話に出てくるような美しさのノイシュバンシュタイン城は、ディズニーランドにある「眠れる森の美女の城のモデル」の一つとしても知られている、ルートヴィヒ2の夢と芸術の美しい城です。 マリエン橋から見たノイシュバンシュタイン城 木々の間からのノイシュバンシュタイン城 彼の父が所有したホーエンシュバンガウ城
July 7, 2010
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ユングフラウ観光を楽しんだ????後、ロープウエィで下山。 一路国境を超え、ドイツのノイシュバンシュタイン城の麓町、シュバンガウにバス移動、360km/6時間強の道のりでした。無事到着、宿泊ホテルの熱烈な歓迎を受け、楽しく夕食を頂き今日も早めに就寝です。明日の晴天を祈りつつ。
July 6, 2010
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シルトホンのトップ、360°回転レストラン『ピッツ・グロリア』を訪れるも、猛烈な吹雪で何も見えない。 晴れていれば、パンフレットのように360度の展望が見られたのに!!残念。
July 5, 2010
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早めに起床し、本日のユングフラウ観光を期待しましたが、又しても雨空。ホテルで朝食を摂ったのち、バスで氷河によって形成されたU字谷の典型的な例として有名なラウターブルンネンの谷。その谷底に位置するシュテッヘルベルクから、シルトホルンへ結ぶケーブル(ロープウェイ)にに乗りました。乗り場から眺める、切り立った崖の上から、約500mの落差を流れ落ちる美しい滝。参照リンクhttp://www.myswiss.jp/jp.cfm/nature/waterfall/offerpopup-TravelPoints-Waterfalls-244287.html シルトホン展望台参照リンクhttp://www.myswiss.jp/jp.cfm/nature/waterfall/offer-Destinations-07Berner_Oberland-211025.htmlhttp://www1.myswiss.jp/alps/06/schilthorn/index.htm
July 5, 2010
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グリンデルワルトに到着しました。(グリンデルワルトはアルプスの山々が見上げるばかり目前に迫り、町は色とりどりの花と国旗で飾られていて山のリゾートって感じですが!!)本日は残念ながら雨模様。憧れのアイガーも雲に霞んでイマイチです。明日の天気を期待し早寝です。21時過ぎだったが、外はまだ明るい。日本の18時頃の感覚です。22時でようやく薄暗くなる感じで、日本とは3時間くらいの感覚のずれがありました。
July 4, 2010
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グリムゼル峠を越える。バスはつづら折りの道を下り高度を下げたあと、再び今度は登りに転じ、更に下り、インターラーケンへ。名峰が連なるユングフラウ観光の拠点、インターラーケンで夕食を摂ったのち、本日の宿泊グリンデルワルトに到着。 ユングフラウ観光の拠点、インターラーケン
July 4, 2010
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アンデルマットを後にして、バスの旅が始まる。バスはどんどん高度を上げ、山の雪が間近に見られるようになるとフルカ峠(標高2,431mの峠からさらに上を見上げると、標高3,169mのフルカホーンが見えます。)です。この峠からは、ローヌ氷河から溶け出した水が大きな川となってゆく様子がよく見えました。 ローヌ氷河から溶け出した水が大きな川となってゆく
July 3, 2010
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氷河特急の車窓から「咲き乱れる花々」 を堪能したのちアンデルマット:(アンデルマットはスイスの南北交通・東西交通が交わる十字路に位置している。古くからヨーロッパの十字路として旅人たちの行き交う町、出発点でもあります)で降車。昼食はスイス名物「ラクレット:(薄いチーズの上にジャガイモを置いて焼いた料理です。)」スイスワインも堪能しました。 街並みに溶け込む美しい教会
July 2, 2010
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「世界一遅い特急列車」と言われる「氷河特急」でツェルマットからアンデルマットへ移動です。のんびりと車窓の美しい景色を楽しみました。花々が咲き乱れ、広大な牧草地には牛、山羊などがはべり、雄大な自然を満喫しました。 車窓の美しい景色。花々が咲き乱れ、乗客を魅了。
July 1, 2010
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疲れがあるのに、中々寝つきができなかったが、朝一番「朝焼けのマッターホルン」を期待し五時前に起床、ビューポイントに立ちました。今か今かと期待するが、意地悪な雲が居座りイマイチです。 ホテルのベランダからの眺望「マッターホルン」諦めてホテルの自室に帰還、冷えた体を温めようとバスにお湯を貯めているいる間にベランダに出で見ましたら””なんと「マッターホルンの頭」をとらえることができました。一瞬のうちに一面を雲が覆い、何とラッキーな瞬間でした。
June 30, 2010
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名峰を堪能後、本日の宿泊は「ツェルマット」です。翌朝の朝焼けの「マッターホルン」を期待し早寝です。当地の時間で夜の九時すぎですがまだまだ窓には薄日が差し込んでいます。 本日、マッターホルン頂上はお休みです。
June 29, 2010
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ゴルナーグラート登山鉄道で車窓に広がる絶景を楽しみ、ゴルナーグラート展望台に向かいました。スイスの最高峰「モンテローザ」などの4,000m級の山々と氷河を望みました。雲間から壮大な景観を楽しみました。残念ながら名峰マッターホルンはお目見えしません。
June 28, 2010
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ゴルナーグラート登山鉄道で車窓に広がる絶景を楽しみ、ゴルナーグラート展望台に向かいました。
June 27, 2010
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初めてのヨーロッパ「スイス&ドイツの旅」満喫しました。成田からミラノに直行便、12時間強の空路を経て、国境近くのホテル宿泊。翌日、マッターホルン麓町「ツェルマット」を基点に、ゴルナーグラート登山鉄道で展望台へ、最高峰のモンテローザや氷河絶景を堪能しました。
June 26, 2010
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ようやく、関東も梅雨入り宣言。暫し日差しが恋しい季節となりそうです。一昨日、日差しを惜しみ、自分のシルエットを撮りました。<少々、プログお休みです。スイスを拠点に小旅行中です。後日、ご報告します。>
June 14, 2010
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湘南に夏が来ました。浦賀水道を行き交う船。コンテナ船とヨットが交差していました。海風が心地よい季節です。
June 13, 2010
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九州では梅雨入りの表明がありました。いよいよ、じめじめの季節ですね。でも今日は、からりと晴れた関東です。我が家では赤いバラに続いて、真っ赤な「オランダカクタス」が華麗に咲きました。一気に咲き誇り、魅了しています。雨の季節の「アジサイ」負けてはいません。
June 12, 2010
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我が家の庭の「アジサイ」です。赤い「つるバラ」と競演。いよいよ梅雨の季節となりました。
June 10, 2010
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川越の「時の鐘」を尋ねました。旧知の級友の案内を頂きました。 蔵造りの町並みにある、ひときわ高いやぐらのような建物が時の鐘です。(江戸幕府が江戸市中に鐘を鳴らして時を告げていたことにならい、当時の川越藩主・酒井忠勝が川越城下で始めましたものです。)とのことです。
June 8, 2010
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名残の「春バラ」です。梅雨入り前の晴天が続いています。 あちこちの庭先に、バラの花びらの舞が見られます。まだまだ名残の可憐なバラを 見ることができます。アジサイも今、花弁に色をにじませ、今か今かと待ちかねている季節となりました。
June 6, 2010
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いよいよ湘南に夏が!!犬も気持ち良さそうに水浴です。梅雨に入る一時ですが、今日は晴天に恵まれそうです。一日がんばりましょう。
June 1, 2010
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今日、義母の見舞いの帰り横須賀市の立石海岸を経由しました。残念ながら梅雨のはしりとかなと感じられる厚い雲に阻まれ、シャッターを切ることができませんでした。年初の画像をUPします。富士さんはイマイチ霞んでいますが、冬の湘南を撮ることができました。
May 30, 2010
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カラス天狗で知られる古刹、大雄山・最乗寺。参道のうっそうとした鮮やかな緑です。
May 29, 2010
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七沢森林公園、森のかけはしです。森のかけはしは七沢森林公園にあります。眼下には七沢の町並み、そして丹沢の霊峰大山の雄大な姿を見ることができます。橋は絵になります。
May 28, 2010
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目まぐるしく変わる天候、梅雨の前兆でしょうか。雲間から強い日差しかと思うとあれよ在れよの間に真っ暗。思いやられる今年の天候です。
May 27, 2010
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今日もすっきりしない天気です。やはり梅雨のはしりなのかな?赤やピンクそして黄のバラも見事です。また黒バラや個性豊かな色合いのバラもきれいに咲いていますが、純真な白いバラにも目が止まりました。
May 27, 2010
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昨日の晴天、一転して雨模様です。関東でも午後は雨となりそうです。くるくる変わるお天気、梅雨の訪れの前触れのようですね。先日、久しぶりに東丹沢グリーンパークを訪れ、ぶらぶら散歩(とてもアスレチックには至らず)池の水連が目に入りました。雨の季節には楽しませてくれると思います。
May 26, 2010
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昨日に変わり、朝から雲一つない青空。今日はこのように鳶が大空に似合いそうな気がします。先日、相模川上空を飛翔する姿を追いかけました。200mmの望遠です。イマイチですがUPします。今日一日良い日でありますように。!!!!
May 25, 2010
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今日は生憎の雨模様、先日横須賀美術館の立ち寄りで、海浜で大はしゃぎの犬たちをショット。いよいよですね。夏本番が待ち遠しい季節となりました。
May 24, 2010
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花の季節です。昨日は厚木の「防災の丘・野鳥の池」で花菖蒲と桜草が目にとまりました。花菖蒲はもう終わりかな?鮮やかな桜草をUPします。知人のバラ園も見事でした。
May 23, 2010
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初夏を思わせる汗ばむ気候に誘われ厚木市の防災の丘を訪ねました。カルガモの一家との遭遇。水面に小鳥(多分アカハラ (亜種 アカハラ) だと思います。)を撮ることができました。
May 22, 2010
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ゴールデンウイークでの風景です。座間の大凧を撮りました。日記にフォトが貼れるかのトライアル画像としてUPしました。今後も写真を掲載致します。ご覧ください。
May 22, 2010
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元気で過ごしています。相変わらず、テニスと筋トレで健康維持に努めています。今日は今年一番の暑さとのこと、午後にテニスの予定です。給水をしっかりで頑張ります。
May 21, 2010
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お陰さまで、楽爺、元気しています。 早いもので、今年も余すところ半月。 可も無く不可もなく過ごした本年でした。 元気でいれば、まーOKかな。 テニスも充実、春夏の行楽。OKとしなくてはと 思う今日この頃です。 仕事中の、息抜きです。 又、生きている事をお知らせします。 ごきげんよう。 楽爺でした。
December 13, 2006
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楽爺は元気ですよ。 多少、精勤さがなくなったのかな。 でも、テニス欠かさずがんばっているよ。 この3連休は、青空の下、3ケ日間とも 死ぬほどプレイしました。 仕事もがんばろう。でした。
October 10, 2006
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ついつい、ご無沙汰してしまいました。 久しぶりですが、楽爺は元気です。 この夏、テニスや高原での夏休み、英気を 養ったのですが、早疲れが出ているみたい。 仕事、がんばらなくてはと思っています。 まだ、未だガンバルゾー。でした。
September 12, 2006
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残暑厳しいですね。 夏休みとりました。残暑厳しいですね。 がんばります。
August 24, 2006
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明日から5連休ですね。既に大型連休の方も 多かろうと思いますが、楽爺も明日からです。 ちょっと気がかりなこともあり、遠出は八ヶ岳 周辺での一泊のショートスティですが、 緑と澄んだ空気を満喫したいと思います。 爺さんらしくなく、スバルフォーレスターの 慣らし運転です。天井の窓も全開で走ります。 どうも、楽爺でした。
May 2, 2006
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もう2月、立春もすぎた。 昨日も、冷たい雪の朝。楽しみにしていた テニスもコートコンディションが悪く中止。 ウンザリですね。今冬は、今日も、日差しが無く 寒い一日となるみたい。 がんばりましょう。明るい陽春を目指し。
February 5, 2006
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楽爺。年始から続く災難。 まだまだ続く風邪と腰痛。 早くすっきりしてよ。テニスもご無沙汰。 門悶々。年なのかな。でもがんばろう。
January 24, 2006
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