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もう散ってしまいましたが、ゆりの花です。掘りあげてもいないのに毎年花をつけるのでありがたいです。もちろん周囲に肥料を施すと何もしないより大きくなります。白い花は陰影を生かして立体感を。なんて偉そうに言ってみる。もっとアップにしてもいいかもしれません。
2006年06月24日
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気温差のためか、成長がよくなってきた日の出丸です。今後に期待。うまくいけば植物園のようなでかいフェロカクタスみたいになるかもしれません。
2006年06月23日
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降り始めからの総雨量が200ミリを超えました。正直サボテンには厳しい季節です。うちは温室ではなくただの雨よけしかしていないので、降り込んだ雨にやられるかもしれません。
2006年06月23日
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地植えのアサガオたちです。すでにジャングルになりそうな予感がしています。油粕を多めに施してみたらよく育っています。大輪、斑入りなど雑多です。サボテンはそろそろ成長が止まり始めたため、しばらくその他植物の記事にしていきます。実生しているサボテンもちょっと大きくなったかな、ぐらいです。まだ室内で管理しています。
2006年06月18日
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またやってしまった・・・ここまで腐ってしまうと絶望的。駄目もとで一応切除してみます。
2006年06月17日
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今年もエキノプシス属の開花シーズン到来です。漏斗というよりラッパ状の、比較的大きな花です。この季節まではとにかく地味で目立たないサボテンです。譲り受けたものなので品種の情報は一切なし。おそらくエキノプシスまたはロビビオプシスだと思います。刺無し短毛丸に近い姿をしています。
2006年06月16日
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ギムノカリキウム属ホルスティ亜種ブエネケリブエネケリかホルスティ(=ペンタカンサ)なのだろうけど、艶がないからおそらくブエネケリ(聖王丸)でしょう。ピンク色の八重咲きの花です。左は店頭でミイラ化していたもの。これでもちゃんと花を咲かせます。直径5センチ以上になると蕾がつくようです。冬場にしわが寄るほど断水しても、春になるとちゃんと戻ります。この品種は日焼けに気をつけたほうがいいようです。
2006年06月12日
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花を撮り逃した、種類不明のサボテンです。適度な大きさとかぎ刺、球体に対して大きな花。結構気に入ってます。ホームセンターにて購入。
2006年06月11日
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ギムノカリキウムの発根の様子です。冬に根を腐らせてしまい、切除した状態で放置していたものです。これでなんとか復活できそう。サボテンの根というのは土の粒の間を伸びていくのではなく土に突き刺さるように伸びていくように見えます。
2006年06月10日
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梅雨入りしました。土が乾きにくいので、しばらくは水遣りをせずに様子見です。つい買ってしまったレブチア属ヘリオーサたち。この独特の模様が気に入りました。台木の三角柱がまだそこまで細くなっていないので、来年まで大丈夫だと思います。朱色の花が満開になるのを夢見て。高地性の小型種だそうです。上手に管理して花を咲かせたいと思います。一緒に鉢も買いました。黒塗りの素焼きで足つきというものが欲しかったんです。これより小さいサイズは店頭では見つけることができませんでした。底に大きな穴が開いていて、サボテンにはいい鉢だと思います。
2006年06月09日
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よく本などで「日焼けしたサボテン」というのを見ますが、写真はあまり見かけません。これは日焼けなんでしょうか。冬の寒さに負けてしまい一部が壊死したようです。管理に手落ちがあったということです。
2006年06月08日
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マミラリアの明星です。種がいいアクセントです。乾燥してしわがより始めたら収穫です。今とりまきしても間に合います。種は乾果で、トウガラシのような構造です。できることならたくさん増やしてもさもさとさせてみたいものです。
2006年06月07日
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ステノカクタス(エキノフォスロカクタス)です。細かい品種はわかりません。縮玉にしては刺が強いような。こういうときは花の色で判断するものですが、うまく調べられず…。花は赤紫~紫色でした。育て方はサボテン用に混ぜた土でかまいません。雨に当てないほうが刺をきれいに保つことができます。日光はよく当てたほうがいいでしょう。乾かし気味に管理すると稜が引き締まって美しく見えます。
2006年06月06日
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またホームセンターで種類のわからない花サボテンを買ってしまいました。黄色い花で、花弁に光沢があり、蕾に毛はありません。丈4センチ、赤と白の細い刺があります。写真を撮り逃して花がしぼんでしまいました。「テロカクタス」と検索しようとして変換してみたら… 「テロ核たす」思わず笑ってしまいました。
2006年06月05日
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小さな園芸店で干からびかけていたチクリンを購入。どこからどう見てもランポーです。この大きさなら多分開花するでしょう。妙な亀裂があるのが気になります。
2006年06月03日
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私が使っている栽培道具たちです。・プラ鉢…10個120円の安いもの。結局素焼きでもプラでも管理を間違えなければいいんですが、スペースを確保するためにこの形に。・ミニ移植ごて…ダイソーにて。土周りの細かい作業はこれで解決です。・耐油手袋…ホームセンターで400円程度。費用対効果を考えるとこれが使いやすいです。もちろん刺を手に刺さないためのものです。庭木の剪定にも使える、丈夫でお勧めの一品。・フライパン…土を混ぜたり焼いたりするのに使います。・水差し…水を差します。これだけあれば大型種でないかぎり間に合います。どんな道具が必要になるかは、やりたいことによって決まってくるので参考にしてください。
2006年06月02日
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竜神木です。何本か買ってきたのですが、寒さに負けてしまいウイルスを発症したものが多く、結局一つだけ残りました。植え替えてから急成長を開始して、肌の色にくっきりと現れています。こちらは金晃丸です。気温が上がって生長をはじめたなーと思ったら、なにやら蕾のようなものができてます。球体はやわらかく、支柱をしないとグネグネと曲がってしまいます。雨に当てない、冬は断水する、いわゆる標準的な管理で問題なさそうです。こちらはバッテリの蕾です。以前の鉢より一回り大きくして、肥料をちょっと多くしたら蕾が付きました。ギムノカリキウムは蕾に毛がないのでわかりやすくていいです。蕾はナメクジが好んで食べるので、注意しなければなりません。これからしばらくはナメクジ対策を万全にする必要があります。うちでは肥料はマグァンプFeを3号鉢に小さじ1ぐらい入れています。やはり少しは肥料分がないと、成長が止まります。
2006年06月01日
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