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今年も一年間つたない記事を読んで頂き、本当にありがとうございました。心より深くお礼申し上げます。皆様のおかげで今年も何とか続けることが出来ました。椿が、どこの誰かも分からぬままに応援してくださった皆様には感謝しかございません。心より深くお礼申し上げます。2021年もあと少しですが、2020と2021年は区切れのない年のようで2年間をまとめて長い長い1年間であったようにも感じます。でも、また来年も区切れのないままに2022年に突入するような感じがしてなりません。ある意味、時間を超えてる感じですね。とはいえ、今年の年末はひっそりと静かに幕が閉じるような何とも言えない名残惜しいような悲しみや寂しさを感じるようでいてまだまだ興奮冷めやらぬ状態という感じです。そして興奮冷めやらぬままに2022年を迎える。なんだろう?この世紀末っぽいような、ちょっとばかり狂っているような感じの幕開け。2022年を迎えるにあたっての人々の感情が二極化しているようです。どちらが良いとか悪いというわけではありませんが、今までのように新年に生まれ変われるかのような気分でスッキリした気分でいる人。今までとは何かが違うと感じる人に分かれているようです。どちらにしても、2022年が進むごとに興奮は徐々に冷めてゆき、憂鬱な場へと変容し、ただただ生きている事への感謝が深まっていく場へと変わっていくのかもしれません。日本という巨大なノアの方舟が航海へと旅立つ。そんな予感がする2022年が今、始まろうとしているようです。改めて本年も大変お世話になりありがとうございました。それでは良いお年をお迎えくださいませ。皆様にとって良い年明けとなりますよう心よりお祈り申し上げます。 椿にほんブログ村精神世界ランキング☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp
December 30, 2021
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December 30, 2021
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December 30, 2021
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December 30, 2021
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素敵なクリスマスをお過ごしくださいませ 椿♪
December 24, 2021
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聖夜へと続く道
December 24, 2021
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皆様に奇跡が訪れますように
December 24, 2021
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調べてもいないので申し訳ないのですが、多分、テレビやら雑誌などからだったと思うのですが、昔、世界中で絵や像などのマリアの目から涙のようなものが流れ出る現象があるというものを見たことがあります。その当時はその現象に疑問も思わず、単純に世界中の苦しむ人々を思い泣いているのだと思いました。椿自身も20歳の頃教会で手を合わせうつむいているマリア様が浮かび上がったのを見たのですが、その当時は神聖な感じだと思っていましたが、(私は、どこまでも単純でした。マリア様=神聖=素敵な方。で終わらせてました。上っ面人間の極みですね。)今になって冷静に考えるとそのマリア様からは深い悲しみが漂っていました。涙こそ見えませんでしたが、泣いていたようにも思います。それくらい深い深い悲しみを感じたのです。壁に浮かび上がるマリア様も世界中で涙を流すマリア像や絵に関しては神聖な事だとは思っていましたが、そこに重きを置くことも無く時は過ぎ、数十年の時を経て今、2021年のクリスマスを迎えようとしているのですが、今年のクリスマスは気持ちがどうにもソワソワしてしまいます。今までにない状態です。二十歳でマリア様を目撃して以降、クリスマスというものに重きを置いて過ごしたことはありません。私にとっての神聖(上っ面ではありますが)なクリスマスは20歳の時で止まったままでした。それ以降、肉眼でマリア様を見ることもクリスマスの夜空に浮かぶイエスのような顔も見たことはありません。全てはそこで止まったままなのです。さらに子供が出来てからは当たり前に子供ファ-ストのクリスマスに追われていて椿の中では クリスマス=準備大変。に変わっていました。もちろん今年も同じ状況ではあるのですが、椿の中でクリスマスが神聖なものとして舞い戻ってきています。20歳から止まったままであった時が動き出すような、そんな感じです。改めて考えると、あの年のクリスマスから椿の時は止まっていたのだなって感じます。飛行機の中から星のような宇宙船のようなものが十字架を作ったのを見たのもこの時のクリスマス直前だったと思います。あの時から30年近くの時を経ているにも関わらず、その時から椿の時は止まったままだったなと2021年の今になってとことん知るとは夢にも思いませんでした。今となってはあの当時の不可解な出来事の全てを忘れかけていましたし、思い出す事もほとんど無かったくらいです。この感情等が何を意味するのかは分かりませんし、何もかもが勘違いなのかもしれませんが、それでも今年のクリスマスは不思議なほど何かが違って感じるのです。マリア様の涙が意味するもの。それを知る時が訪れたのでしょうか。 椿♪にほんブログ村精神世界ランキング☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp
December 23, 2021
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一時期、ツインソウルやらソウルメイトやらというロマンティックな言葉がスピ界で流行ったことがありました。それをとことん否定して馬鹿にしていたのは椿です。(ひねくれ者か)時代に逆走してたように思います。そんなロマンティックな言葉も消え去ったかのようなこの時代にまた逆走するような記事にはなってしまうのですが、実はですね。ツインソウルやらトリプルソウルやらってあるのですよ。運命の相手っているのですよ。正確に言えばいるにはいる。いる人にはいるのです。当時はどうにもツインソウルやらの認識がメルヘン過ぎて危険だったように思います。ツインソウルそれは1つの魂が2つに分離した事です。その相手こそが運命の相手です。自分の分身と言うか片割れですね。運命の相手が男女で分れているとは限りません。同性であることも多いです。ツインソウルがどのような仕組みなのかと言うと、大きな魂達は地球に降りる際、大きな魂のままでは地球に入ってくることが出来ません。小さくならなければならないのです。(これは前にも書いたと思います。)小さくなるためにはどうするのでしょうか?切断です。(怖い)大きな精神性を縮小するなど出来ません。魂を切断させるしかないのです。(想像するだけでも分かると思いますが、かなり過酷です。)彼らは男でもなければ女でもない両性タイプですが、分離させる際に男女では分けません。完全に半分にするのです。男でも女でもない状態です。言うならば男半分、女半分です。そうは言っても地球に入るには男性か女性かどちらかの肉体に入らなければなりませんので生まれてくるときは男性か女性のどちらかという事になります。魂的には両性タイプですけどね。男女の選び方は自分の地上でのやるべき事によって選んでいます。1つの魂が分離した状態でこの世に降りてきている方々には必ず運命の相手と言うのがいるのです。運命の相手というよりは自分自身との出会いですね。自分自身に出会うためには一度の人生では無理です。降りてきた際の遺伝子を解除して解除して解除してまた解除してを繰り返し、心と肉体を血だらけにしながら、何度も茨の道を歩きながら限界を迎え息絶える頃、ようやく自分の片割れに出会えるのだと思います。彼らの魂が地上で出会う時、12で止まったままの時計の針が動き出すのです。12の先へと。ようやく未来へと向かうのです。ちなみにツインソウルとは限りません。魂の大きさによっては5人6人に分けてって事もありますからね。それをソウルメイトっていうのかな。当たり前に恋愛だの結婚だのっていう話でもありません。もちろん分離した自分と結婚が無いわけじゃないのですが・・・。そこに異常なほどの重きを置いてないですよね。そんな安っぽい話ではありません。彼らにとっては地球を良い星にしようとする使命のみですよね。その為に自分自身との結婚が必要であれば結婚するのだと思います。基本的には結婚とカルマ解消のための因縁の結婚です。因縁があればあるほど結婚前に異常に燃え上がるものですが、それをこの世では運命の相手だと言いますね。それをソウルメイトとかツインソウルとは言ってはいけないなって思うのです。(昔、、君と僕はソウルメイトだとかツインソウルだとか言われて、同業者に肉体関係を迫られた事があります。あり得ないのですが、これ系の話しは意外とスピ界は多いです。気持ち悪いのみ。吐くわ。マジで。だからね、おかしい世界って言われても仕方ないのよね。スピ界にいる人間がおかしい事言ったりしたりするからね。。もちろん皆じゃないよ。真っ当な方もいます。このようなおかしい事がまかり通っていたから真っ当な方が苦しんだ時代です。真っ当なスピ界の方がようやく生き生きと活動できる時代になるのじゃないかな?って思います。)ちなみに、魂を切断してまで地上に降りた魂達を閉じ込めた罪は大きいです。彼らを閉じ込めた天岩戸はどこなのか?それは日本ですね。日本のどこじゃなくて日本。日本って色々な意味で凄い国なのだと思います。この記事は10年前でも20年前でも30年前でも書くことは可能でしたが、書かせてはもらえませんでした。完全に忘れた頃にまた書かせてもらえるものなのですね。ようやく彼らに(魂を切断した魂)真実を知るべき時が訪れたのだと思います。 椿♪にほんブログ村精神世界ランキング☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp
December 22, 2021
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人生で一度も後悔するような事をしていない人はいるのでしょうか?もちろん全ての方々に確認できるわけでは無いのですが、多分そのような方はいないのではないかと思います。そして一度も罪(犯罪では無く)を犯したことが無いという方も多分いないのではないかと思います。知らず知らずであれ(知らず知らずって言葉大嫌いですけどね。心の中を見ろよって思います。)人を苦しめる行為をしなかった人など存在していないと思います。ですが罪を認めていない人は楽に生きています。罪を認めない人(自覚が無い人)は誰にも捕まりませんし、さらには罪を消し去る事すら出来たのですが、残念ながら時代は変わりました。今までのようには問屋は卸さないです。自らの罪を知らずに生きている人々のふてぶてしさはこの世の最大の罪となるのかもしれません。そもそも人間とは生まれながらに罪を背負って生まれてきているのだと思います。罪(カルマ)を解消させることが生まれてくる最大の理由です。こればかりはイエスの血筋であろうが優れた星からの生まれ変わりであろうが同じです。抱えている大きさに差はあれども、その点に関しては全て平等です。鑑定などをしていますと「生まれてきた意味が分からない」「生まれてきた意味を知りたい」と仰られる方が時にいらっしゃいますが、その問いの答えは全て同じで「カルマ解消」であるとしか答えようがございません。きっとその問いを持った時こそ、自分自身のカルマと対峙しているのだろうと思われます。何にせよ、生きていると苦しい事があるものです。重い重いカルマを背負っていますからね。でもですね、後悔や罪とは反省するだけで終わりを迎えます。もちろん本物の嘘偽りのない反省でなければなりませんが、その反省をしたのであれば過去から足を洗えます。誰もあなたを苦しめることなど出来ません。あなたの心に平安が訪れるのです。そして過去から抜け出せば真っ白な未来へと進むことが出来るのです。ただ一つ問題点があります。日本人は真面目な遺伝子を持っている事が多いです。心からの反省が出来た人々は特に真面目で謙虚であると思われます。その為、過去に犯した罪をどれだけ心の底から反省しても、自ら過去にとどまる事が多いです。過去に苦しんだにも関わらず罪の意識も消えず怖くて未来に進めないのです。過去の苦しみがまとわりつき自分自身に未来などあるわけないと思ってしまうのでしょうか?過去から抜け出したにも関わらず前を向かず過去を見続ける。これこそ後ろ向きと言うのでしょうね。反省と言う刀を自らの胸に突きさし血を流したまま過去を見て佇んでいるのです。その場所が過去と未来の狭間です。狭間は危険な場所です。狭間に留まるのぐらいなら過去にどっぷりいたほうがまだ幸せだと思います。次々と犯してしまう罪を見ないふりして生きている方がマシです。とことん反省した苦しみの中で生きるのは過去に生きるよりも過酷です。日本一(この称号すら申し訳ない。)面白くないであろうこのブログを読んでくださった皆様の中には反省して反省してさらに反省したにも関わらず狭間に留まっていらっしゃる方々が大勢いらっしゃるのではないかと思います。もう2022年が始まります。どうか狭間から抜け出してください。まだまだ引き続き不安や恐怖を感じるような現象を目にする事になるとは思います。その現象を目にして心が萎える事も多くあるのかもしれません。でもね、目にする現象が良かった時は目に見えない現象が最悪でした。本当に地球が無くなるんじゃないかって時もあったと思いますでも今は目に見える現象がどれだけ悪かったとしても目に見えない現象は少しづつではありますが安定してきています。ですから目の前に起きる現象に囚われることなく未来に向かって歩き出してください。ちなみに目に見えない現象とは未来だと思います。 椿♪追伸反省とは許しを強要するものではありません。許してもらうための反省は反省とは言いません。その時点で本物の反省とは程遠いものとなっています。反省ではなく自己中を極める行為です。反省とは相手に許してもらう行為では無いのです。許す許さないは相手側の自由です。にほんブログ村精神世界ランキング☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp
December 20, 2021
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人間が神社へ行くとお願い事をすることが圧倒的に多いと思います。近年は神社へは感謝するべきでありお願い事をする場所ではないと言うような教えも蔓延しているので感謝だけをお伝えしてくる方も多いと思います。でも願いが叶った方が感謝できるのは当たり前としてもね・・。何もなかったら感謝ってね。。ぶっちゃけ。表向き感謝だけしてきますと言っていても心の奥では期待で胸がはちきれんばかりの状態で行かれる方のほうが多いと思います。はちきれるほどではなかったとしても期待0はなかなか無いと思います。これは本当に難しいと思いますね。正直言ってしまえば神社ですからね。お願い事しても大丈夫です。神社でお願い事をしても本当に全く大丈夫です。ある意味、神社の神様達はそれがお仕事ですからね。ただ感謝もするに越したことありません。人間同士だって表向きの挨拶のようであっても無いよりは嬉しいのと同じ感覚。でも無くても大丈夫ですよ。ただ願いが叶ったのにお礼参りをしないのは正直マズイ面もありますので、その点だけは注意が必要だったかなって思います。(今まではね)神社でのお願いに問題が無いにもかかわらず椿は記事内であまりお勧めしてきませんでした。(ちょっとした問題があったのでね。何ていうのかなやくざからお金を借りるみたいな神社も多くあったし、感謝し忘れたりすると恨み買ったりね。色々あるのよ。面倒事が。)でもね来年からはジャンジャンお願いしてきてください。全国の神社のどこにお参りしても基本的には問題なくなったと思います。神社にお願いするという事は期待です。基本的に期待とは不安や欲を混ぜ合わせた団子のようなものです。その団子のようなものを神社に置いてくる行為となります。(団子に見えたり紙だったりします。)年始なんかは神社の中は期待の団子や期待を書き綴った紙(なぜか和紙)が山積みになっています。神社ではその受付作業で大忙しなんですよね。(マジでヨレヨレでした。狐が(笑))その受け付けた団子やら紙やらを吟味して吟味して何年もかけて願いを叶えていくのです。もちろん却下される団子や紙も多いです。却下された団子や紙はお焚き上げがある神社なんかでは燃やされていたりする神社もありますが、ほとんどが永久保存状態となっています。ですから自分の前世の願いも残っていたという事です。基本的に団子は処分が多くというか腐る事も多い。紙は永久保存の場合もありますし処分の場合もあります。管理が大変ですよね。三重のとある神社やあと忘れたけど他の神社でも山盛りの古い紙があったのを見たことがあります。(あれ何なんだろう?よくないような気がする。)神社も会社みたいなもので大きな神社は大手の会社って感じかな(笑)とにかく忙しいですよ。神社内は。一見すると神聖な感じがしますが一歩中に入ったら戦争みたいに大変ですよ。何度も言いますが年始ね。あれは戦争だわ(笑)やくざ系神社はさらに約束手形みたいなのを発行しますしね。(怖い)もっと大変だったのでは?って思います。どこの神社でも、その横で小さなキツネさんたちは遊んでいたり、色々とつまみ食いしたりしてます。屋台なんかが出ている場合はつまみ食い率がめちゃくちゃ高い。だからというわけでもないのですが、それを見ると食べたくなくなります。ごめんね。来年年始に参拝する方はゆっくり見てみてください、見えるかもしれません。キツネさんが凄い血相でバタバタしているのが(笑)かなりヨレヨレです。個人的にお勧めする参拝時期は落ち着いたころに行くのが良いのかなぁ~って思いますが、でも年始に行きたくなるのですよね~。日本人最大のイベント事ですからね。にしてもお正月面倒だなぁ~。もう何にもしたくないなぁ~。って思うのは子として親として人間としてダメかな。。。人の期待に動き回るのは本当に面倒。ダラダラとずっとずっと映画でも見て終わりたい。お正月に疲れる人もいますよね。今年は疲れないお正月を目指します。 にほんブログ村 精神世界ランキング ☆お問い合わせはこちらまで earthone2014@yahoo.co.jp
December 19, 2021
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人間は想像以上に奇跡を望む生き物ですが、奇跡を邪魔するのも人間の特徴です。秘密の箱の中(プレゼントボックス)で奇跡を作り上げているその矢先、それこそ奇跡が起きる3秒前に箱の中にガラクタを詰め込んでしまうのです。そうして奇跡は崩れ、まるで涙のようにポロポロと箱から流れ落ちていくのです。人はどんなガラクタを詰め込むのか?それは「期待」という名のガラクタです。期待ほど厄介なガラクタはありません。期待が奇跡を粉々にしてしまい、期待は自分も他人も苦しめます。そして期待が子を苦しめます。子に期待することによって逆に我が子の手や足(才能)を奪い取ってしまうのです。子を持つ親にとって、子への期待は毒親への初めの一歩となるのだと思います。期待とは子に限らず、大切なものを粉々にする威力があるのです。(期待とは自分自身の不安や欲やエゴなどを丸めた人間向けホウ酸団子とも言えますね。危険な団子って事ね。一見すると美味しそうで食べてしまうけど死に至るみたいな感じ。)そろそろ期待ではなく希望へと舵を変えていく事が必要となる時代になってくると思います。期待してうまくいく時代では無くなってしまったように思うのです。時に、期待には期待外れがありますが、希望外れはありませんしね♪あっそれから本日は題名は違いますが一応プレゼントボックスの続きの記事です。 椿♪追伸期待しようねって言葉使いは間違ってはいないと思います。椿も良く使用します。そういう事では無くてね。何ていうのかな?期待には大きな二面性があります。期待によって崩れてしまった案件って誰もが一度や二度の経験ないかな?その期待はきっと怯えから出た期待だったのだと思います。不安や欲から生まれた期待は手放そうっていうお話しです。本当にね。時代が変わってきて今までと同じでは全く通用しなくなります。これだけは、本当に本当だと思うのよ。今、私たち大きな大きな地球の変換という波に飲み込まれているのです。にしても日本語って難しい~もしくは椿が馬鹿すぎるのか?(笑)まぁ~それは、どっちでもいいや♪とにかく、分かりづらくて本当にごめんなさい。 にほんブログ村 精神世界ランキング ☆お問い合わせはこちらまで earthone2014@yahoo.co.jp
December 17, 2021
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人間は霊と人間とで分離しています。(他の星では霊と言う存在がいないです。)そして男と女でも分離しています。(他の星では男女で分離されていない事のほうが多いです。)何もかもが双子のようです。そんな双子のような人間だけが在籍している地球も実は双子星です。霊と人間が分離した際、地球も分離したのです。今私たちが在籍している地球が人間としたらもう一つの地球は霊と言っていいのでしょうか?そんな感じの地球が存在しているのです。そのもう一つの地球は稼働していなかったのですが目覚めの鼓動を感じます。とうとうその時が訪れてしまったように感じます。どんな時かと言うと。。。最後の審判が始まった時なのかな。 椿♪追伸クリスマスボックスの続きはまた後日書かせていただきますね♪今日は双子記事を出す流れが来たのでそれに従いました。にほんブログ村精神世界ランキング☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp
December 15, 2021
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私たちは生まれる時に器(別名プレゼントボックス)を持って生まれてきています。(その中には人生を生き抜く為に必要な最低限の運は入れられています。)その器の中に自分自身が運で獲得した運を入れて奇跡というプレゼントに変換させるのです。そして器に入ってきたプレゼントを活用して人生を生き抜くのです。器の大きさは人それぞれで、おちょこのような大きさから災害の時に活用するような巨大給水車レベルの大きさの方もいます。なぜそのような差があるのかと言うと、運の稼ぎ方で差が出てしまうのです。たくさん運を稼ぐことが出来る人は必然的に器が大きくなくてはなりませんし、あまり稼げない人には小さな器で事足ります。大きな器を給水車として例えるくらいですので、大きな器を持っている方は運を多くの人に分け与えることが出来るのです。めちゃくちゃ大きなことを例えるのであれば国家レベルでの問題ですら自分の運を使用して戦争を止めたりなんて事も出来たりするのですよね。(本来はね)ちなみに本当に小さな器の方は人に運を分け与えるというところまでいかないと思います。自分だけがとか、家族だけが良ければって方に大きな器は必要も無いですし大きな器を手にする事もないです。そもそも運を稼ぐことが出来ないですしね。(本来はね)だから奪い合いが起きるのですけどね。ちなみに、その器は魂本来の持ち物です。遺伝子にがんじがらめにされた肉体とは関係のないものです。どんなに遺伝子がよかろうが悪かろうが器の大きさには関係していません。遺伝子が最高でも器は100均で買えるようなおちょこって事もありますし、遺伝子が超絶に悪くても器が給水車レベルって事だってあるのです。器の大きさは、魂自身の持ち物であってどこに生まれ落ちたのかは関係ないからです。そうは言っても、もし給水車レベルの器を持っていたとしてもカルマ満載の遺伝子をもつ肉体に入れられたら器を活用したくても出来ない現状になります。不思議でしょうが、稼いでも稼いでも自分の器に運が入らないのです。それでも、大きな器をもった人間は運を稼ぎます。自然と稼いでしまうのだと思います。(本来なら器の大きい方が遺伝子の良い肉体に入るべきだとは思います。それが出来ていたらこの世は今よりも素晴らしい世であったと思います。)稼いでも稼いでも悲しいかな、こぼれ落ちてしまう運を周りの人間が奪い去るのです。そのようなタイプの近くには生まれた時からハイエナのような人間がすり寄ってきますし、ご縁自体がハイエナ人間しかいないという事もあったりします。(ハイエナ人間は自分で運を稼げませんので、ハイエナのように他人の運を盗む為の能力は突出しています。臭いで嗅ぎ分けるというのかな?何ていうのか鼻が利くのですよ。)どうして運がこぼれ落ちてしまうのでしょか?魂は素晴らしいのに・・。それはカルマ満載の遺伝子が器の中で悪さをするのです。どんなに大きな器を持っていたとしてもですよ。悪だらけのカルマの蔦にがんじがらめにされたら自由は奪われます。虐待の家系に生まれ落ちた子は自分もまた虐待をしてしまうと言われているようにその遺伝子の強さはちょっとやそっとのがんばりでは抜け出せないのです。心や頭は嫌がっているにもかかわらず、先に右手が出てしまう感じですね。カルマから生まれる欲やエゴ、我などがプレゼントボックスの中に入ってしまうのです。カルマを消し去るまではどんなに大きな入れ物であっても運が入らないのです。運が入るスペ-スが無いのです。 続く☆椿♪ にほんブログ村 精神世界ランキング ☆お問い合わせはこちらまで earthone2014@yahoo.co.jp
December 15, 2021
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クリスマス。多くの子供達が楽しみにしているであろうクリスマス。きっと誰しもがプレゼントにワクワクしているであろうクリスマス。我が家のプレゼントは娘はカメラ希望。息子は今も決まらず未定のまま・・・。(早くしてくれ。届かないかもしれないぞ。)クリスマス子供がいる親としては子供を楽しませることに全神経を使いまくり準備から何からと忙しいクリスマスではありますが、でもね~プレゼントが欲しいのは大人も同じなのではないかと思うのです。って事で今年は椿もサンタさんにお手紙でも書いてみようと思っています。子供達はドン引きしてますけどねママもお手紙書くねって言ったら二人ともまさかの無言でした。何ていうのかな?大人だって絶対にプレゼント欲しいですよね。ではどうやったらもらえるのでしょうか?古い自己啓発じゃないけれど願っていれば良いのかな?手に入るって信じていれば手に入るのかな?そんな法則が世の中に溢れているのですが、実際にそれは宇宙の法則の一つであるのかもしれないし無いのかもしれません。誰しもが願ったら手に入れられたという経験があるはずです。願いの大きさはさておいてほんの小さな願いの一つも叶わなかった方などいないと思います。だからこそ、この願えば叶う法則というものに人は魅了されるのだと思います。少なからずの経験があるからです。人間は誰しもが器を持って生まれてきています。別名プレゼントボックスです。その器の持ち主が何かを願えばその器にプレゼントとして入れてもらえるのです。これが、願えば叶うという法則の成り立ちですね。ただ誰しもが思うところだと思うのですが、、、お菓子が欲しいとかの小さな願いが叶っても大きな願いは叶わないって事が多いと感じる方が多いのではないかと思います。そこにモヤモヤしませんか?モヤモヤしないようにしようと思っても何となくモヤモヤみたいな感じ。しますよね?そこには、ちゃんとした原因がありまして。その器の大きさと言うのが厄介でしてね。人によって大きさが違うのですよ。不公平?と言っていいのかは分かりませんが大きさが違うので、小さな器だと小さな願いしか入らないのですよ。大きな願いが叶う方と言うのは当たり前に大きな器を持っているのですよね。小さな器に大きなものは入らないでしょう?そこに無理やり入れるとどうなるのかというと、器が粉々に割れてしまうのです。器が割れるという事は人生が終わると言っても過言ではありません。よく言われているのが莫大な額の宝くじが当たったと思ったら、不幸へとまっしぐらに落ちて行ったなんて言うお話を聞いたことがありませんか?物凄く分かりやすく言えばの例えにはなるのですが、そんな感じになってしまうのです。割れないレベルであってもガンガン詰め込んでヒビが入る行為を続けていくと、やっぱり大変な事になったりするのですよね。これは嘘じゃなくて本当の法則?です。それでも、やっぱり自分が思い描くものを手に入れたいと思うのは誰しもが同じだと思います。器が小さい大きいなんて知った事じゃないわ!!そもそもその器は見えないじゃないか??って思いますよね。それは椿だって思います!!わけわからないってね。でも器って本当に見えないですか?実は見えます。。現実を見れば分かりますよね。今の自分の目の前の現実。(笑)それが持って生まれた器(プレゼントボックス)の大きさだと思えば良いのだと思います。その、目の前の現実が最高であれば良いのでしょうが違った場合の悲しみと言ったら。。ってそんな夢も希望のない記事を書きたいわけではございません。何としても夢をかなえたい。でっかいプレゼントが欲しい!!という椿のような方々への記事を書きたいのです!!(笑)椿にだって素敵な夢を書きたいです!!って事ではあるのですが、今は時間がないので次回へと続きます。 椿♪椿日記アルコ-ルを飲まなくなった椿です。飲みたくないのではなくあえて飲んでいないだけです。そのはずでした。でも、先日誕生日があったのでほんの少し飲んでみたら、別に美味しくない。飲みたくない。体が重い。しかも何となく頭が馬鹿になるような感じ。今はアルコ-ルじゃなくてハーブティ-に癒されてますし大好きです。体の為にあえて飲まないだけだと思っていたら、アルコ-ルが体に全く合わなくなっていました。しかも本当に全く飲みたくなくなっていました。そんな事があるのね~。って自分自身で驚いています。単純に椿が一生に飲んでも良い量を超えてしまっただけなのかもしれませんけれどね・・。とりあえず次はクリスマスにトライしてみようと思う今日この頃です。(笑)それでもトライしようと思うのが根っからの酒好きのなごりなのでしょうねそうしているうちに、またいつ酒飲みスイッチが入るかは分かりませんが、全く飲まないのは何となく寂しいなとは思います。(アル中ではありません。多分) にほんブログ村 精神世界ランキング ☆お問い合わせはこちらまで earthone2014@yahoo.co.jp
December 11, 2021
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前にも書いたことがあるのですが令和となった時、雨が降る時代になるなと思いました。その後も、とある神社で、「雨から始まる」とハッキリと聞こえてきました。で、先日は椿の誕生日だったのですが雨でした。長い年月を振り返ると自分の誕生日に雨が降ったことは無かったような気がします。だからと言うわけでは無いのですが、あらためて雨から始まるとか雨の時代って何なんだろうな?って考えました。まぁ考えるまでも無いのかな?。単純に洗い流す時代。カルマを根こそぎ洗い流す時代なのだと思います。綺麗に泥を洗い流す時代。そしてその後は恵みの雨へと移り変わっていくのだと思います。ただ、洗い流す時代の時は色々とあると思います。コロナもしかりでしょうしね。色々と洗い流すためには大雨が必要だったりもするでしょう。大変な雨の時代ではありますが、のちにこの厄介だと思われていた雨が優しい雨であったことを知る日が訪れるのではないかと思っています。今さらですが令和ってそんな時代だなって思います。 椿♪椿日記先日愛子さまが成人の日を迎えられてローブ・デコルテ姿を見せてくださいましたが、驚くほど美しくて驚きました。神々しいって言っても大げさではないでしょうし、日本の皇室の凄さを若干二十歳の愛子さまに見せていただけるとは夢にも思いませんでした。これは本当に嫌味でも何でもなくて正直、今まで皇室関係の方々のローブ・デコルテ姿をここまで感動したことは無かったです。ご結婚当時の綺麗でもあり可愛らしさ満載の輝きまくっていた紀子さまのローブ・デコルテ姿には何ていうのかな?「あれ?」って拍子抜けしたのですよね。何となく似合ってる感じが無くて。不思議に思ったのですよね。期待値が高すぎたのかもしれませんけれどもね。どちらかと言えばご結婚前に着ていた普通のワンピ-スのほうが抜群に似合ってるなって思ったのですよね。覚えている方いませんか?あの水玉のワンピース姿!!紀子さまは、あの当時が最強だったなって思い出しましたよね。こんなに可愛らしい方がいるのか?って驚いた記憶が蘇るわ。ちなみに雅子さまは皇室ファッションは似合わないかな?って思っていたのですが、ご結婚式の時のお姿には驚きましたよね。ものすごく似合っていて輝いていましたよね。瞬間に感じるお洋服の似合う似合わないもその後を暗示しているのかな?とも思いましたね。ちなみに霊視とかじゃなくて単純にふと思っただけの椿日記です。そして嫌味でもなんでもないです。にほんブログ村精神世界ランキング☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp
December 8, 2021
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娘は日々TikTokダンスに夢中です。基本的には幼稚園でお友達から覚えてきて踊るのですが、最近では自分で見つけたイージーゲ-ムダンスがお気に入りです。娘が全力で歌って踊っているので椿も歌を覚えてしまうのですが、イージーゲ-ムの曲自体を全く知らなかったのですが、ふと歌詞が気になって調べてみたら、あご外れた。若い子たちの才能って凄すぎる。凄すぎて見えないって事にならないように椿もついていきたいと思います。クリアーな視界で、目の前だけのものじゃなくて、過去だけじゃなくて、下だけじゃなくて、すっごく上にあるもの(輝く才能)を見なきゃですね♪特に椿世代ね。椿世代は強烈に古い時代の最後の生き残り(笑)ガッツリと切り替えていかないと厳しい世代です。(可哀そう号泣。)「イ-ジ-ゲ-ム 作詞作曲 和ぬか」後ろの正面探してるけど鬼に捕まってやり直しイ-ジ-ゲームでプレイしたいけどリセットボタンがないようです人生なんてそんなもんだよノイズ混じっても止められないご支援ありきで奴を倒すなら終末 旗を送ってやるから言ったり来たりの言葉で低迷一発お見舞いしてやるAB愛想振りまき従う姿は数ある中でも見苦しい正に生涯 我が身は焼き直しライフ無しアピるの分からず屋揺りかごから墓場で何やってんだ道行 つねづね下り坂リズムを逆走試しちゃうけど檻に入れられてろくでなし通信 回線 途切れる世界も意外と不満がないようです乙で掴める中古な発想二進も三進いかない?パロディ真の言葉で得られた物なら数ある中でも美しい正に生涯 我が身は瓜二つ頭 だけねじ抜けゆるゆるだ生まれてから死ぬまで丸写し詳しい事情は黒く塗れ人生 左右の暗い道凸凹ばっかでタチが悪い攻撃力 はそのまんま体力 増加が賄いだフラストレーション溜まって不満で鉱山 Craaft夜が明けたベルトで打つ 平手打ち包囲攻撃 手錠 がけ監視する 合図するくるっと回って 色仕掛け宝 を見つけて奪い去る宝 を見つけて奪い去るハードな人生 懲り懲りですイージーゲ-ムでプレイしたいハードな人生懲り懲りですイージーゲ-ムでプレイしたい後ろの正面探しているけど鬼に捕まってやり直し間違い埋めてく道を歩むならリセットボタンはあるようです。にほんブログ村精神世界ランキング☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp
December 7, 2021
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霊能者の椿の子供は霊能者ではありません。有難いしホッとしました。といっても、前にも何度か書いてはいるのですが、冷静に考えれば子供たちの時代には霊能者という存在が必要なくなるのだと思います。霊の世界が無法地帯であったから良くも悪くも霊能者が必要であったのだと思います。必要というか霊の世界が異常だから、異常なほど多くの霊能者が生まれてきてしまったとも言えます。霊能者の中には霊にとって都合の良いタイプも多く存在していましたし、中には霊の手下として生まれてきた者もいるようです。だからこそ霊能者同士の足の引っ張り合いもあり醜い世界だなって感じる事も多いですよね。もちろんこれからも霊能者は必要だとは思います。でももう大量にはいらないでしょうね。人間にはそれぞれの才能がありますから、他の才能を持って生まれたにも関わらずあえて霊能者になる必要はありませんから。きっと、これからは霊能者で得することも無くなっていくでしょうから潮が引くように霊能者も減っていくのでしょうけれどね。(笑)これからの時代は宇宙でしょうね。宇宙との会話が出来る宇宙脳者?(笑)が必要となってくると思います。もちろん霊がいなくなるわけではありませんし、これからも共存していくのは間違いありませんので霊とも宇宙人とも話せる。会話できる。って事がとても重要となってくると思います。どちらにせよ宇宙人を馬鹿にしているわけにはいかない時代の幕開けです。霊だって馬鹿にしてはダメですけどね。見えないだけで存在してますからね。2022年からは人間を指導する担当が霊から宇宙へとバトンタッチされるのではないかと思います。もちろん宇宙人→霊→人間って感じにはなるのでしょうが、今までは霊→人間で宇宙人が抜けていたので、狭い空間で子供が子供を育てるって感じでしたね。ようやく大人がめっちゃくちゃな子供世界の介入を始められるって感じでしょうか?(霊と人間だけの生活は、この世で例えるとしたら家庭内での虐待とか毒親の仕組みと同じ関係性でしたね。家族の関係より前に霊と人間の関係のほうが先ですからね。多くのカルマの始まりはここからです。)とにかく、そろそろ宇宙時代に突入の為の本格的な準備が始まってきたと感じています。ちなみにその感じ方がワクワクなのかそわそわなのかドキドキなのかは自分でも分かりません。 椿♪椿日記3年生の兄の幼稚園時代には仮面ライダーとプリキュアが流行っていました。女の子の持ち物としてはマイメロが流行っていたのを記憶しています。ある意味全てが幼稚園児の王道のように感じますね。(息子はどちらかと言えばプリキュア派だったかな。笑)妹は来年小学生という年齢ですが、幼稚園で流行ったものは男女ともに鬼滅の刃です。仮面ライダーとプリキュアは全くと言ってよいほど流行りませんでした。ダサいと言われてます・・・。(大変失礼です。)そして鬼滅の刃ブ-ムがさるとゲームのマイクラ人気が半端なくマイゼンシスタ-ズやらポッピンズ(?)やらのユ-チュ-バ-のキャラクタ-が男女ともに大人気です。そしてさらに大流行りなのがTikTokのダンスですね。(たまたま第二子、第三子で占めている娘の学年だけかもしれません。息子の時は9割が第一子でしたしね。)幼稚園児がイカダンスを踊りまくり生物達の虹色の戦争を可愛く踊る。。。。(虹色の戦争ダンスですが、これ歌詞とダンスってあってるのか?とも思うのですが。その疑問がすでにバァバァ印)おばさんママとしてはですね、本当に目玉が飛び出るほど驚いています。って言いながら娘と一緒にTikTokを負けじと踊りたくなる自分にも嫌気がさす今日この頃です。本当に時代は変わったねにほんブログ村精神世界ランキング☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp
December 6, 2021
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自分の良い部分や嫌な部分。それは何処からきているのか?人のせいにするつもりはありませんが、やっぱりね。間違いなく親。家系の遺伝子。絶対に親。(だからと言って親のせいにしていたら永遠に幸せは来ませんけどね。原因は親ってだけ。)やっぱり親に似ているのだなって思う事は多々あると思います。どんなに嫌な親であっても、あのようにはなりたくないと切に願っていてもやっぱりね。逃げられませんね。普段、ごまかしながら親の遺伝子なんか無いように生きることが出来ても絶対に出てきてほしくない場で自分が大嫌いだった親の遺伝子が邪魔してくるのが人生のお決まりです。親とは似ていないと思っていてもですね。絶対に似ています。気が付いていないだけです。親を冷静に見て自分を冷静に見れば必ず分かります。基本的に父母の遺伝子のどちらかに似ているのではなくて、必ずどちらにも似ています。(見た目の事じゃなくてね)表向きは父似とか母似だって事はあるとは思うのですが、父母の遺伝子は表と裏のような感じで存在しています。ですから、表向き父親に似ているなって思っても、見えにくい裏には母親の遺伝子がびっくりするほどこびりついています。ただ見えにくい分かりにくいってだけの事です。必ず、どちらにもそっくりなのです。まさに陰陽の仕組みですね。もちろん両親だけではなくてご先祖様の遺伝子もうごめきます。赤ちゃんの頃なんかは見た目だけでもコロコロ変わる事があると思います。父方の祖母に似てると思ったら母方の祖父に似ているとかね。本当にコロコロ変わると思います。生まれてからの数年間で生まれ落ちた家系の遺伝子を巡る旅をグルグルと廻っているのではないかと思います。ル-レットのように。そして、どこで止まるかは分からないって感じなのかな。椿自身、子供の様子を見ていて本当に怖くなることがありましたね。大丈夫かな?って・・・。(とにかく長男がね。)生きている間には表の遺伝子が裏になり裏の遺伝子が表になる事も多々あります。幼児から児童へ、青年から大人へと変わっていく中でがらりと性格的なものが変わる事があるのもそのような事が原因だと思われます。いつどこで表と裏のスイッチが切り替わるかは分からないのですよね。才能などもそうだと思います。例えば子供の頃は絵が得意だったけど・・・あれ?みたいなことなんかもあると思います。遺伝子のスイッチ一つで何もかもが変わるのだと思います。不思議と片方のスイッチが入ると片方のスイッチはOFFになる仕組みのようです。遺伝子スイッチは子供の頃には陰陽のどちらのスイッチも自然な状態でオンになったりオフになったりするのですが、大人になってくるとそのスイッチが古くなって動きにくくなるのですよね。何故、古くなるのかというと人間のガチガチの思い込が原因のようです。そうなるともはや自分でスイッチを入れるしか方法がなくなるのですが、それ幸いにして例えば裏の嫌な遺伝子を無かったことのようにして生きられる仕組みが成り立ってしまったのです。逆に表に出ている嫌な部分にしか目がいかなくなるという悲劇も生まれます。裏には宝の遺伝子があったとしても気が付かずに終わってしまう。ちなみに、それを解くカギが自分見つめですね。人は、とりあえず表に出ている遺伝子に翻弄されたり、もしくは安心しているかもしれませんが、もうそんな時代では無くなってしまったようです。スイッチを自分の我や欲、思い込みなどで自由に操れる時代は終わったみたい。スイッチがお掃除されて自由に動くようになった感じ。もうスイッチが自然に息をするようにオンオフを繰り返すと思います。ですから結果的に楽に生きられるようになるのだと思います。が。。表が全てだと思って生きてきた人にとっては良くも悪くも色々と大変にはなると思います。自分自身への思い込みがぶっ飛ぶと思います。他人への思い込みもでしょうけど。それにより人によっては良い事もあるでしょうし悪い事もあると思います。こればかりはどうなるのか?なってみないと分からないのだろうなって思います。どちらにせよ慣れるまでは大変だろうなって思います。でもね。自分見つめしてきた方々はスイッチが自由に動き出そうとどうって事無いと思います♪むしろ良い事が起きるのじゃないかな?って思うくらいですよ♪自分見つめは苦しいでしょう?本当に苦しいですよ。やると決めたらどんどこと色々やってくるし。でも、スイッチが自由に動き出したらやる気が無くても強制的に自分見つめが始まります。あの恐ろしいまでの自分見つめは自分でやろうと決めて頑張った方が圧倒的に楽ですよ。自分見つめなどやりたくないのに目の前にどかどか真実が出てきたら泣けるよ。絶対に。間違いない。そうそうあと隠された裏の遺伝子ですが、、、宇宙人の遺伝子なんかが入っている場合は、その遺伝子は、ほぼ間違いなく裏の遺伝子にされている事が多いですからね。(多分意図的ね)苦労している方が多いと思います。そういう方々ってこの先、どんな感じになっていくのだろうか?興味津々が止まらない椿でございます♪(笑) 椿♪にほんブログ村精神世界ランキング☆お問い合わせはこちらまでearthone2014@yahoo.co.jp
December 4, 2021
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多分、椿は生まれつき霊能者なのだと思います。 当たり前に聞こえない事が聞こえる。見えないものが見える。 そしてほんの少しばかり未来が見えたりなんて事があるのです。 その程度で霊能者と言えるのかと言われても、 霊能者でも立ち位置は色々で椿自身はその中では底辺なのかもしれませんが、 それでも霊能者として生まれてきました。 遺伝かどうなのかは分かりません。 祖母や母も少なからず霊能者のような能力は持ち合わせていたようですが、 椿とは全く別物で、椿の能力は突然変異のような感じではないかと思っています。 これまた不思議と椿の子供は霊能者として生きる使命は持ち合わせていませんでした。 椿の代で完全に終われる。本当に有難いです。感謝です。 そんな霊能者として生まれた椿であっても、 生まれた瞬間から霊能者として完成されているわけではありません。 やはり普通に小学校に入れば当たり前に勉強するように、 霊能者としても日々勉強の毎日であったと思います。 見えない聞こえないという訳が分からないものではありますが、 実際の勉強のように中卒にするのか?高卒にするのか?大学には進学するのか? 大学は卒業できたのか?最終的にどの程度の偏差値を要しているのか?と常に問われていたと思います。 基本的に椿は高校レベルで卒業したいと駄々をこねていた毎日だったと思いますし、 留年なんて当たり前であったと思います。 留年どころか、流れとしては退学して意を決して復学した感じですね・・・。 生まれた時から最高レベルなんてことは絶対にあり得ないのです。 生まれ持った能力の差こそあれ、全てが実際の勉強と同じです。 さぼれば終わりです。逃げたら終わり。それなりに厳しい世界です。 しかも、もし霊能者としての東大理三レベルに達したとしても誰からもおめでとうなどと 祝ってはもらえない寂しい世界です。(笑)霊能者でも東大クラスは難しいです。 死ぬまでに入れたら良いのですけどね。甘いかな。 ではどんな試験というか勉強があるのかというとですね、 それはちょっと言葉にするのは難しいのですが、 ある時ですね。 とある現実の試験を実際に受けたことがありました。 それなりに椿にとっては少々難関な試験だったのですね。 一次試験と二次試験で構成されているのですが、 一次試験が突破したらほぼ合格で二次で落ちることはほぼあり得ないレベルの試験でした。 そんな試験を目前に控えた時に神社に行きました。 試験に関する事をお願いするためではなく全くの別件での用事の為だったのですが、 不意に試験の結果を聞いてしまったのです。 そしたらですよ・・。 「今一歩及ばず」ってめちゃくちゃ大きく聞こえたのですよ。(笑) 頭の中に永遠と鳴り響くように。爆音ですよ。 嘘でしょう??ってくらいハッキリと。 もうね。。試験前ですよ。柄にもなくめちゃくちゃ頑張ってるの。 それが聞こえてどう思ったかと言えばその瞬間もその後も不思議と何も感じませんでした。 勉強に差し障るような事は一ミリも無かったです。 ただ、聞こえてきたのが悪い結果なのにハッキリと聞こえたことが嬉しかったです。 謎解きのような映像でもなければモヤモヤっとした感じでもない。 スッキリ感半端ない。 夢見がちな事ではなくて悪い結果がはっきり聞こえた事に清々しい気持ちというか、 自分に打ち勝ったような気分でとても嬉しく感じたのです。 今一歩及ばずと言われてもやり始めたのですから真剣に頑張りました。 周りからもまず無理だろうと言われており記念受験レベルだねって言われておりましたが、 そんな声は笑って跳ね飛ばし、一切手を抜くこともせず黙々と頑張りました。 結果は一次試験合格。誰もが驚く結果。 もはや受かったと言っても過言じゃない。 そしてまさかの二次試験落ち。 こっちのほうがもっと驚かれるレベル。 何で??って。(笑) 本当に「今一歩及ばず」だったのですよね。(笑) これがね。 いわゆる唐突に訪れる霊能者としての試験なんですよね。 もちろん、その時は分からないですよ。 後になってなるほどねって分かるの。 ちなみにハッキリ聞こえたとか当たったとかの試験じゃ無いですよ。 それは中学生レベルです。 受かりたいと切に願っている時に恐怖や不安や希望というゴミを全くゼロにして 答えを受け取ることが出来るのか?っていう試験ですね。 自分で言うのもなんですが、この試験って簡単じゃないですよ。 一度だけじゃダメですしね。 3回くらい出来てようやく合格って感じかな この試験は究極に厳しい状況の中で来ますからね。 命とかさ・・・。本当に究極の状態で試験。 何ていうのかな・・。実際の試験は落ちたのですが霊能者としての試験は合格だったようですね。 嬉しいのか嬉しくないのか複雑な気分ですけどね。 やっぱり両方の合格を目指したいですよね♪ 時代も変わってきたからそれも夢じゃないと思う!! がんばろっと♪ 椿♪ 追伸 息子が授業中にふと窓の方を向いたら、 20センチほどの人間が窓のところで おしりを振りながらランランって感じで歩いていたそうです。 そして突然消えたそうです。(笑) 「ママ!!あれ何?」って聞かれましたが、ごめん。母にも分かりません。(笑) そんな話をしていてたら妹が、 「知ってる知ってる。小さいおじさんでしょう?何回も見てるよ。 河童だけはチラッとしか見えなかったのだけど小さいおじさんはいっぱい見てるよ」だそうです。 ちなみに娘の見る小さいおじさんは10センチほどの大きさだそうです。 娘だけじゃなくて幼稚園のお友達も大勢見ています。 園庭にいっぱい出没するそうで、時には邪魔だそうです。 お泊り会でも布団の間を河童が走り抜けたそうです。 おじさんは見慣れているけど河童は初だったようで。 「何あれ???」って大騒ぎになったらしいです。 子供の世界では当たり前なんでしょうね。 にほんブログ村 精神世界ランキング ☆お問い合わせはこちらまで earthone2014@yahoo.co.jp
December 2, 2021
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