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不安が起こった時こそ、あなたが自分を超えられる時です。不安を恐れて、逃げようとすると、その不安はどんどん大きくなって、あなたは、その不安から逃れられない位になってしまいます。 そんな時こそ今できる最大限の努力をしましょう。テンションを最大限高めること、気を高める運動を継続実行することにより、そうすれば運勢が変化するためのベースになるエネルギーの振動が高まってきます。 波乱の中にこそチャンスがあるといった捉え方はあながち嘘ではありません。例えば、もしあなたが営業の仕事に就いていて、何らかの問題が発生したとします。しかし、トラブルの中にこそチャンスは潜んでいるものです。 あなたが問題を解決する過程において、更に飛躍できるヒントを発見できる舞台はここにあります。クレームを出す顧客への再販率が高いことも一つの証明です。 ビジネスで成功してきた多くの偉人はトラブルの中から多くのヒントを得たケースが実に多いのです。そんなチャンスを逃してしまうのはむしろもったいないことです。 あなたが人間関係で行き詰ってしまった時はどうでしょうか。もしかすると、自分が発した言動が原因で相手が怒ってしまったことを悶々と悩む場合もあるでしょう。何も手につかない程、心が落ち着かないかもしれません。 しかし、そんな時にあなたは自分の弱さから逃げることなく、気を高める努力をしたならば、あなた自身のリズムが自然とお相手と合ってきます。 それは、あなたの歯車とお相手の歯車がうまくかみ合うようなものです。テンションが最大限に高められた歯車には、周りをも巻き込んでしまう力が備わるのです。 このようにあなたの人生上に起こる波乱(波乱万丈)を、逃げることなく一つ一つ的確に対応することが、自分の人生にチャンスを得ることでもあるという視点を、しっかりと持っている人は強い人と言えるでしょう。 波乱に押しつぶされる人生を歩んでしまうのか、それとも自分超えるべくして努力して大きく開花できる人生を選ぶべきかはあなた次第です。(出典)電話鑑定 メール鑑定
2019.02.07
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気功の目的 ①健康のための気功+不老長寿のための気功 ②人生のための気功 ③願望成就のための気功 ④人智を超える能力開発のための気功 ➄武術のための気功 ⑥宇宙と同化のための気功 更に、上位の目的(霊能力・超常能力開発)がありますが、ここではここまでの説明をします。上記①~③の気功で最も基本になるものが何か分かりますか?勿論、答えは気功ですので気のエネルギーが基本的要素であることは言うまでもありません。 気功が中国やインドなど世界に伝わって形を変えて現存していますが、元祖は中国が発祥です。ヨーガでも超能力開発のために、クンダリニーヨーガが伝わっていますが、ヨーガで言う最終目的であるクンダリニーの覚醒に至るまでは通常は200年以上かかると言われます。 つまり、その年数は長生きをする人でも、輪廻転生を少なくとも2回は繰り返して、ヨーガの修行しなさいと言う意味になります。しかし、それに比べ気功で最終段階まで習得は現世で実現できる(数年~数十年、才能がある人は数十日)ものが、ヨーガでは200年以上もかかるのは、その方法と気功の本質が正しい形でヨーガとして伝わらなかったこと、また、国民性などが原因だと考えられます。 また、気功は日本にも仏教の中にある密教(秘密仏教=開祖=空海・最澄)として伝わっていますが、全ての気功の形態からすれば、その一部のみが伝わっているだけです。それはまた、時代の流れと共に本質から離れ、形骸化してしまっています。 私たちは、その源流である気功に立ち返り、真の実践方法にたどり着かなければいけないと思います。(出典) 電話鑑定 メール鑑定.
2019.02.02
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