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潜在意識を偏差(気功偏差=副作用)を生じず最大限働かせるために内気功を活用します。内気功とは心身内の気のエネルギー経絡に沿って巡回をさせて高める等の気功を言います。武術・医療気功などの外気功に対する言葉です。 直接的に潜在意識を自己・他社暗示、インプリンティング(刷り込み)行動や催眠などの手法で変えようとか、働かせようとしても殆どの場合は正しく働きません。それよりも最も恐れるべきは、潜在意識がもたらす偏差です。 正しくない手法で潜在意識を働かせた場合、顕在意識による制御が効かなくなり暴走をします。一度暴走した潜在意識は、自己の意志の有無に変わらずその働きを止めることが殆んど不可能になります。 潜在意識は顕在意識と違い、意識で働かせることができない本能の部分です。その本能の部分には、様々な感情がぎっしりと詰まっています。その感情はあなたが生まれてから経験しただけいの情報ではありません。 そういった潜在意識に間違った情報が与えられたならば、それらは全て記憶され、感情も含めた本能の部分に対しての働きが継続されます。一度、それがあなたの意識の中で働き始めるならば、正誤の区別なく(プラスであれ、マイナスであれ)実行されてしまいますので、余程の注意が必要です。 潜在意識についての深い洞察が必要なのは上記の理由が関係しています。元々、潜在意識をあなた自身が操作することそのものができないからです。長い期間を通じて正しい方法での訓練を積んでいくならばその可能性が生まれるかも知れませんが、通常、夢さえも自分でコントロールできない人が多いからです。 ところで、どうして気のエネルギーが関係するかは、世の中の森羅万象に気のエネルギーによって動かれているからです。つまり、潜在意識にも気のエネルギーが働いています。秘術はこの気のエネルギーを正しい方法でコントロールする技術に他なりません。 熱心に秘術を励まれると、自動的に潜在意識に正しい方法でアプローチが可能になり、潜在意識が持つ潜在能力を最大限引き出すことができるようになります。その働きは起きている時、眠っている時関係なくあなたが求める現象を起こすまで、或は、その後も別の求める現象を起こそうと働き続けます。(出典)電話鑑定 メール鑑定.
2021.04.25
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一番残念なことは、できるだろうことでもできないと最初から頑張ろうとしないことです。決してハードルが高いことでなくとも、過去の経験からそういうことから逃げて生きて来た場合などがそれに当たります。 人生の中では何度も直面している事象でも、いつも逃げ癖をつけてしまってやろうとしないことは、大きな収穫を前に美味しいところを他の人に差し出してしまうことです。或は、とんびに油揚げになるでしょう。 何事も現時点の実力で測るのではなく、近い未来に於いて自分がどこまできるかをイメージしながら前に向かって頑張ることです。このことがプラスの視点です。 未来で頑張った結果失敗したとしても、最初から頑張らないことで、成功も失敗もしなかったとしたら、それは最初から失敗をしているのと同じです。 勝ち組・負け組の考え方がないとしても、最初から頑張ろうとしないことは負け組の考え方になります。勝ち組の考え方は、例え、失敗を何度繰り返したとしても諦めず、成功するまで前を向いて歩いていくことです。 そこには雲泥の差が生じます。失敗は負けではなく、成功するための布石なので最初から頑張ろうとしない方と比べて、その人の考え方・生き方には大きな差が生まれます。(出典)電話鑑定 メール鑑定.
2021.04.08
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