U・ェ・Uちびず広場☆.。.:*・°

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October 8, 2004
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いつものように夕方の散歩に行こうとしたら、今日はちび姉が行ってくれることになり、タオルや足を拭く雑巾などを用意してたら出ていったちび姉が戻ってきました。『なんだ小次郎も人によってすぐトイレ終るんだ』と思ったら、『道路に何かいるから戻ってきた』と言う。
『違うかもしれないからちょっと見てみてくれる?』というので、雨の中サンダルをつっかけて問題の所に行ってみる。
いました冷たい雨の中、カエルが…。
どうしてまた寒くなりかけた頃に道路に出てきちゃったんだか、向こう側に通る車のライトに存在を示す黒い影。近寄ってみると結構大きいけど、このままでは曲がってくる車に轢かれてしまうかもしれないし、これは何処かに移さなければ…と思い、用意してきたビニールで包むように掴みウチの前の草むらにポーンとほおって一安心。
実は、ちび姉もちびパパもカエルが大の苦手。いつだったか慣れない道を確かめながら車を走らせていた時、轢かれてペッタンコになったその姿を見て動転してしまい、もう大変だったコトがあり、それからは、たまたま通りかかった所でも、道の真中などで見かけた時にはくまこがカエルを掴んでどかすようになったのです。
でも、こっちに越して来てからは初めて見て、『ここでも居るんだ』と、存在を今日確認しました(笑い)。
カエルの大きさは、くまこの手のひらサイズだったかな?
そんな訳で掃除・洗濯、ご飯を作るコトよりも帰ってきたちびパパに感謝されたくまこでした。





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最終更新日  October 8, 2004 09:55:24 PM
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