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お友達のHPの1周年企画のゲームをみんなで4月中ずっと毎日のようにやっていた。ゲームするたびに一言メッセージも残るような画面は、いつの間にかチャットの場になっていた。そこで普段はお名前しか拝見したことがなかった人たちとも話すことが出来てとても楽しかった。しかし、ゲームとはいえ、勝負事になるとついつい燃えてしまう私。^^; そのゲームの結果TOPになるとプレゼントがもらえるというものだったが、正直言ってプレゼントがほしいとかって言うよりも素で真剣になってしまった。(笑)連日連夜、早朝から「おはよう」のメッセージとともに1回目をやってから出かけるというほど重症なほどはまってしまった。ははは。とっても楽しい企画でこれを設置してみんなを楽しませてくれたHPの管理人には感謝をしている。大変お世話になりました。本日最終日、かなり白熱してて最初チャット状態で和んでいた場所だったが、今日はもう無言で連打の嵐。ヒートアップしていたよ。締め切りの30分前にパパが仕事から返ってきてゲームに参加できなかったのでもうあきらめていたが、結果発表で1位になったとわかった時には、ものすごーくうれしかった。ふふふ。一緒にやってくれたみんなありがとう。企画を考えてくれた○○っちありがとう。ゲーム終了後、興奮しすぎて眠れなくなって深夜までチャットしてました。ははは。。。。。
April 30, 2004
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今日はお天気も良くて、どっか行きたい気分になった。でも、遠くまで行くのはかったるいし、お金使うのも嫌だし、どうしようかと子供と出かける本を見ながらにらめっこ。でもすでに手軽な場所は出かけていて面白みがない。どうしようかなーって思っていたが、実家に帰る母を送っていった帰りに以前近場で公園みたいになっている調整池が気になっていたのを思い出した。ふらふらーと出かけてみた。子供に、「モンキーになれる場所とプラネタリウム(春夏秋冬季節ごとに行く)どっちがいい?」ときいたら「モンキーになれる場所」って行っていたので、お天気も良いし調整池に行ってみることにした。四方をマンションに囲まれていて、知る人ぞ知るという感じの場所。近くにもう十数年住んでいるのに、知らなかった場所。わくわくして行ったが、、、、うん?なんかイメージと違った。川の土手沿いのような雰囲気になっていて入り口付近に広いだだっ広いグランドがあり、そこで少年サッカーの試合をやっていて結構にぎわっていた。まあ、せっかく来たので付近を散歩してみることにした。幼少時代○○高校の立派なグラウンドの裏の広大な野原で遊んでいたときのことを思い出した。私の小さい時はとても恵まれた環境で、林の中で木の実をとって遊んだり、草花で遊んだりして毎日泥んこになって自然と遊んでいた。遊具など何もなくても、草花や木の実を使って手作りの遊びを考えて遊んでいたのだ。話はそれてしまったが、なんとなく来たので遊び道具は何も持っていかなかった。あるのは草花とグラウンドだけ。ただ散歩するだけでは物足りなさそうだったけれど、昔を思い出して草花で遊んでみた。白つめ草を摘み取り花飾りにして娘の腕や頭に載せて「花の妖精さん素敵ですね、写真を取らせてください」というと、娘はちょっとテレながらもポーズを取ってくれた。携帯でぱちりととって姿は青く晴れた空にとっても映えて素敵な1枚が取れた。小学4年になる息子も花飾りを欲しいと言い出し、一緒に作ろうといったがなかなか難しかったようで作ってと言われてしまった。こういうときに再認識したのが、最近の子は与えられたものでしか楽しめないということだ。花飾り一つとってもなるべく長く茎を切った方が良いとか、色々と工夫して作ること、ちゃんと作品として完成させる集中力、細やかな手先の運動が必要だと思う。でも、息子には根気がなかった。手先も不器用だった。普段の生活でこういうことをあまりさせなかったからなんだよね。ちょっと反省してみた。また折に触れてこうやって自然の中で色々と吸収さえてあげたいなあと思った。草花を観察して花のつくりを見てみて、「ああ、図鑑と一緒だ。」「塾の先生の行ったことと一緒だ。」といっていたのも、ちょっと考え深かった。本来なら実体験が先で理論が後の方が当たり前という考え方だったが、やはり,小さい頃にしか出来ない体験って色々あるなと思った。小学生に上がる前の幼少時代に太陽の下でいっぱい教えられることがあるんだな。こういうのも早期教育だとおもう。変な言い方だけれど。お勉強だけじゃないね。改めて色々と思った。娘はまだ花飾り作れないのでお花を摘んで花束を作ることになった。春の野原は色とりどりで心が安らぐ。ちょっとゆっくりと周りを見てみれば懐かしい花が沢山咲いていた。「ぺんぺん草」「びんぼう花」など、子供が愛称で呼ぶ草のちゃんとした草花の名前がわからなかったので、「ママの小さい頃みんなはこういっていたけれど、ちゃんとした名前があるはずだから帰ってから色々と調べてみようね」と子供につげた。野原の奥に人が流れている。誘われるままに奥へ足を運んで見るとそこには小さな沼があった。調整池は柵で覆われ遊べるような場所じゃなかったけれど、こちらはみんなでザリガニ釣りをやってにぎわっていた。当然何も用意していないので、さすがにこれは次回だなと思ったが、子供はやりたくて仕方ない。どうしても諦めがつかない様子で、困った挙句、周りをうろちょろ見て木の枝と、タコ糸を見つけまあ雰囲気だけとごまかそうとしたが、肝心のえさをつけないとタコ糸が水の上に浮かんでいてだめだーーー。>< さらに周りをじっとこらしてみてみると、な、なんとするめが。きっと古いものだけど、まあ、おもりくらいにはなりそうなので、それを先につけて即席の釣りグッツを作って子供にやらせたらそれでザリガニが釣れちゃった。(笑)調子に乗ってまた挑戦したけれど、使用済みのするめはすぐにふやけて柔らかくなってしまったので、ザリガニを引き上げる時に落ちてしまう。ザリガニがえさに食らいつくのに引き上げられず落ちてしまうので、子供はなかなか帰りたがらなくて夕方まで結局やってました。ああ、紫外線が気になるお年頃なのに(汗)えさの問題でどうにかなりそうだったので、昔同級生の男の子がやっていた野蛮(?)な方法でとも釣りを使用かと思ったけれど、せっかく取ったザリガニを餌にするのは子供に反対されて、放流するのも拒まれ、仕方なく、近くのホームセンターで飼育ケースとエアポンプとザリガニの餌を買ってかえりました。普段は自然に触れる場所もない男の子。仕方ない。甘やかしました。(笑)結局お金のかからないところに行ったのに、お金かかったわよ。わはは。今日は1日あらかじめ何も用意していない状況ではあったのに、とっても充実した1日でした。比較的都会といえる場所に住んでいるので、自然と遊べる環境ってとってもうらやましいです。また遊びに行きたいです。なんか変な書き方でごめんちゃい。
April 29, 2004
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しばらくここの日記放置してました。理由は沢山あるんだけれど。でも、こんな荒地みたいなところにもちゃんと足を踏み入れてくれる人がいるんですね。しばらくネットでの付き合いとかもまったくしていないけど、忘れずにいてくれる人がいるってうれしいものです。なんとなく、そんなことがうれしくて日記を書いてみたくなっちゃいました。久しぶりなので近況報告。幼稚園選びで散々悩んでいたところまで日記に記載されていますが、その後、教室を脱走したり色々と先生にも手を焼かせながらも何とか年少の1年を送ることが出来ました。今年の4月年中に進級しました。母は、上の子もお世話になった園なので、年長で役員をするのは正直言ってしんどかったので、年中で役員を引き受けることになりました。本日第1回目の役員会がありました。内容はというと、役員の中の係り決め。会長、副会長などありますが、年中で副会長を誰か引き受けなくてはいけなくて、これは大変とばかりにあわてて「監査」を引き受ける羽目になりました。前年度の副会長さんとは年少の時に同じクラスで幼稚園のママたちの飲み会の時に「副会長やらない?」という打診が来たりしていたのでドキドキでした。(でも、その時にも断わった。(笑))いよいよ、この1年どうなることやら、幼稚園とのかかわりが濃くなっていきます。上の子の時は下の子が赤ちゃんだったので、園とかかわりを持つこともなく来てしまったので、今後、どうなるのか心配でもあります。上の兄ちゃんは、小学校4年生になりました。早いですねー。ここのコンテンツで2年生当時の話をしていますが、これからは高学年の仲間入りです。どうなることやら。早いもので、子育て歴10年目を迎えようとしております。
April 26, 2004
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